
今日は、「いばらき観光ウォーク 藤原鎌足コース」に参加してきます。
茨木の紅葉の名所「大門寺」や、「阿為神社」で蹴鞠の鑑賞と古墳めぐりです。
昨日の雨も上がり、好天に恵まれ、気温も最適、屋外での弁当も新鮮な空気の中で一層美味しく食べれました。
自慢の晴れ男の面目が保てました。
報告は、写真を整理して後日します。
今日の1枚の写真は、大阪の紅葉の名所「箕面市」のマンホールアートです。
市の観光名所である箕面の滝と、市の木「いろはもみじ」の葉をデザインしたマンホールです。
これも、紅葉シリーズ、素晴らしく美しい紅葉と滝をお楽しみください。
明日は「オペラの日」です。
歌劇の愛好家らが提唱しました。
1894(明治27)年、旧東京音楽学校(現在の東京芸術大学)奏楽堂で日本で初めてオペラが上演されました。
演目はグノー作曲の「ファウスト」第1幕で、オーストリア大使館職員が出演したと言います。
また、指揮者はドイツ海軍軍楽隊長で「君が代」を編曲したフランツ・エッケルトでした。
また「東京天文台設置記念日」です。
1921(大正10)年、東京都麻布区板倉(現在の港区麻布台)に東京天文台が設置されました。
1878(明治11)年に東京帝国大学構内に作られた理学部観象台を母体とし、旧内務省・海軍省の天文関係業務を統合して設立されました。
1924(大正13)年に、都会の明るさのために観測が困難になったことから、郊外の三鷹市に移転しました。
1988(昭和63)年に、東京大学附属東京天文台から文部省(現在の文部科学省)附属の天文台に移管されました。
さらに「鰹節の日」です。
「い(1)い(1)ふ(2)し(4)」の語呂合せから、鰹節をもっと知ってもらおうと、鰹節のメーカー・ヤマキ株式会社が、PRのために制定しました。
鰹節の切り削り実演販売や、だしの取り方教室などを企画しているそうです。
そして「二の酉」です。
酉の市(とりのいち)は、例年11月の酉の日に行われる、各地の鷲神社(おおとりじんじゃ)の祭礼です。
酉の市で縁起物を買う風習は、関東地方特有の年中行事です。
日の巡り合わせにより、11月の酉の日は2回の年と3回の年があります。
初酉を「一の酉」、次を「二の酉」、3番目を「三の酉」と言います。「三の酉」まである年は火事が多いとの俗説があり、その年の11月から歳末にかけて、社会一般で火事に気をつけることがよく言われます。
余談ですがその年には熊手商の多くは縁起熊手に「火の用心」のシールを貼って売りだすとか。
今年は、「二の酉」までです。

私のブログに興味を持たれた方、「ポチッ」とクリック、応援お願いします。










歩くって良いですよねぇ〜
以前は家族で歩いて居ましたが最近は怠けています
駄目ですねぇ〜
マンホールアートは鮮やかな色合いで良いですねぇ〜
こんな綺麗なマンホールが歩いていて次々に現れたら歩くことが楽しくなっちゃいますね
「秋におすすめ散歩健康法」
運動不足と感じたら、まずは歩いてみませんか?
歩くことは、ウォーキングという有酸素運動。
脂肪燃焼や、脳の活性化など、さまざまな効果が期待できます。
本日薬局で頂いてきた冊子の一部です。
各市町村で、マンホールアートが楽しめます。
各市町村のシンボルがデザイン化されています。