水中写真家長島敏春の「生命のサンゴ礁」。世界のサンゴ礁を撮り続け、自然の素晴らしさを伝えている。

2007年温暖化による石垣島のサンゴ礁大白化に遭遇。様々なメディアを通じて自然の素晴らしさと環境問題に取り組む。

キンギョハナダイの海

2017-05-19 09:05:59 | 逗子アトリエ

逗子の海は春を迎え、青からグリーンに変わりつつある。ただ海の色は日々変化する。水深でも違ってくる。潮の流れが影響しているのだろう。時に青いときもあるのだ。魚の群れも多い。キンギョハナダイの群れはカラフルだ。中にチョウチョウウオの仲間やスズメダイがいる。海も騒がしくなってきた。

逗子アートフェスティバル2016 写真展「海」長島敏春 海と森のギャラリー

「生命のサンゴ礁 長島敏春」

海と森のギャラリーHP

写真絵本「サンゴの海」が偕成社から好評発売中。

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