水中写真家長島敏春の「生命のサンゴ礁」。世界のサンゴ礁を撮り続け、自然の素晴らしさを伝えている。

2007年温暖化による石垣島のサンゴ礁大白化に遭遇。様々なメディアを通じて自然の素晴らしさと環境問題に取り組む。

ハクセンアカホシカクレエビ

2017-03-07 14:46:28 | 逗子アトリエ

本日、逗子オオタカ根で撮影。スナイソギンチャクと共生するハクセンアカホシカクレエビ。スナイソギンチャクは砂地の海底に生息し48本の触手を広げている。ハクセンアカホシカクレエビは胴体が透明で美しいエビだ。D810 60mmマクロ f22 1/125秒 iso400 外部ストロボ2灯

逗子アートフェスティバル2016 写真展「海」長島敏春 海と森のギャラリー

「生命のサンゴ礁 長島敏春」

海と森のギャラリーHP

写真絵本「サンゴの海」が偕成社から好評発売中。

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