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詩篇33篇1-5節

2017年04月19日 05時47分35秒 | 聖書


33:1 正しい者たち。主にあって、喜び歌え。賛美は心の直ぐな人たちにふさわしい。
33:2 立琴をもって主に感謝せよ。十弦の琴をもって、ほめ歌を歌え。
33:3 新しい歌を主に向かって歌え。喜びの叫びとともに、巧みに弦をかき鳴らせ。



歌は心の喜びを表します。

しかし、その歌でも、主への賛美は特別です。

主を褒め称えるための歌は、正しい者達、つまり主によって罪許された人達が、主に向かって喜びと感謝を持って歌い、主の御名を覚えて、主を褒め称える歌です。

このような歌は、主にある者にふさわしい歌です。

ですから、主に特別な恵みに預かっている者として、心からの賛美と感謝を持って、主を褒め歌えと語っているのです。

その心の喜びを、主を称える歌を持って表していこうと言っているのです。

礼拝で主の御名を覚えて、一緒に主を褒め称える賛美の時があります。

また、一人で、その日の恵みを思い返したりして、主を称えることがあります。

こうした主への感謝の歌は、主にある者にとってこそふさわしい歌なのです。

心から、賛美しましょう。

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