ほっとそっとmama親の会おしゃべり会、次回は5月15日(日)、金生公民館新館13:30〜17:30、お待ちしています

こんぺいとうの花・・現在または過去に不登校経験のある子ども・若者の居場所。 次回は5月15日(日)14:00〜16:00

明日5/15(日)は親の会&こんぺいとうの会です。

2016-05-14 23:14:53 | 親の会 
五月晴れが続き、日中は日差しも強くなっていますが、夜はまだ冷え込みます。昼夜の寒暖差で風邪もひきやすいかもしれません。体調を崩されませんように。

さて、GW明けてこどもさんの様子はいかがでしょうか。新学期から1ヶ月、そろそろ疲れが出てくる時期かもしれませんね。学校へ行っているこどもさんも、しんどい、とSOSをだしているかもしれません。
もちろん、家で過ごしているこどもさんの様子も気になります。

今月も親の会でお母さん自身のおしゃべりでリフレッシュしませんか。こどもさんのこと、ご自身のこと、ご家族のこと、話したいことは山盛りあるかもしれませんね。

親の会では、初めての方もそうでない方も、会の中での個人的な話はここだけで、外へは持ち出さないというルールの下に会が成り立っています。

どうぞご参加お待ちしています。

<ほっとそっとmama親の会>

日時 5月15日(日) 13:30〜17:30

場所 四国中央市金生公民館新館2階洋室

持ち物 マイカップ



<こんぺいとうの花の会>

日時 5月15日(日) 14:00〜16:00(時間延長あり)

場所 金生公民館新館2階和室

*こどもたちはそれぞれ3DSやWIIをしたり、トランプやボードゲームをしたりしています。
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チャイルド・ユースサポート賞

2016-04-01 09:39:13 | 親の会 
おはようございます。

4月1日。きょうから新年度です。




実は、平成27年度内閣府 チャイルド・ユースサポート賞という賞をいただくことになりました。
(内閣府ホームページ www8.cao.go.jp)

内閣府では、子ども・若者を育成支援する活動及び子育てと子育てを担う家族を支援する活動を行っている団体・個人に参考としてもらうことを目的に、事例を紹介する事業を行っているそうです。

平成27年度は、関係府省及び各都道府県等から「子どもと家族・若者応援団表彰」に推薦のあった中から、子ども若者を育成支援する活動として10団体、個人6名が選考されました。

今回、こども課の方から推薦していただき、まさかこのような身にあまる賞を受賞させていただくとは思ってもみなかったので大変恐縮しております。

私たちの親の会自体、まだまだ発足から経験も少ない団体ではありますが、平成25年度からは子ども若者の居場所となる「こんぺいとうの花の会」も開設されて3年目を迎えて、学校や家庭とはまた別の場所、子どもたちが集まって過ごせる場としてようやく動き始めた実感が沸いてきたところです。

もちろん、家庭が基本ですから、家庭に居てまずは安心して過ごせること、そして次の段階として、少し外へ気持ちが向き出したとき、集まれる場所があることは、親が安心して親の会に集まれることと同じように、子どもたちの居場所も必要であると感じているからです。
そして、この「こんぺいとうの花の会」は、若者自身が創りたいと思って創り上げた場所であることを是非知っていただきたいのです。
自分たちが居心地の良い場所を創りたい、という気持ちがあっての今なのです。

どうか主旨をご理解いただき、今後も継続して活動ができるようご支援いただければと思っております。

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4月10日は親の会&こんぺいとうの花の会あります。

2016-03-31 15:10:19 | 親の会 




いまは、ちょうどこどもさんは春休みですね。
きょうも暖かい穏やかな日になりました。

3月の親の会&こんぺいとうの花の会には、なんと
小学生から大学生まで12名のこども、若者が集まってくれて、みんなでクレープパーティーをしました。
(写真があまり撮れてなくて💦もっとたくさん参加してくれて賑やかだったのですが、すみません。
クレープは小学生の子どもさんが作りました!)

買い出しや準備は、高校生の子たちが中心になって、
小学生や中学生の子たちも頑張りました。
普段、家庭で家事手伝いをしている子もしていない子も
遊びの感覚でワイワイ言いながらクレープを焼いて食べ、ゲーム持ち込んで、初対面の子も食べ終わる頃までには、なんとなく話せるようになっていたり。

もちろん、1人で個々に居てもいいのです。
楽に過ごせる場なのですから。
そのうち、なんとなく誰かとしゃべっていたり。
ゲームはツールとしては便利ですね。
同じ話題で盛り上がれる。
いきなりこんなに大人数でビックリしたのは私たち。
嬉しい悲鳴をあげておりました。

次回は、4月10日(日)です。

場所は、四国中央市金生町下分703-2
金生公民館新館2階です。

マイカップ持参でお願いします。


親の会は、13:30〜17:30まで。(時間内出入り自由です)

こんぺいとうの花の会は、14:00〜16:00まで。

初めての方は、このブログにコメントいただくか、メールにてご連絡ください。

親の会とは別イベントで、イチゴ狩りや野外活動を企画したいと思っています。

春は、活動したくなる季節ですね。
寒い間こもっていたこどもたちも、そろそろ楽しいこと
してみませんか。

お楽しみに。
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3月13日(日)は親の会&こんぺいとうの会

2016-03-10 06:29:09 | 親の会 


3月初めての投稿です。

(画像は、2月こんぺいとうの会で、高校生の子が焼いてくれたお菓子です)

暖かい日が続いているなーと思っていたら、
昨日は雨になり寒かったですね。

昨日〜きょうは、県立高校の受験日。
全日制、定時制どちらも同じ日程での受験ですが、
不登校傾向だった生徒さんが、全日制を受験したり、
また、定時制を受ける生徒さんもいます。
それぞれ、志望する高校へ進学できたらいいなあと
思っています。

もちろん、県立だけではなく、通信制の高校へ進学する生徒さんもいます。
学校へ行きにくい生徒さんの中には、起立性調節障害等で、朝からの登校が難しい場合も少なくありません。
いまは体調が悪い中無理して行っても余計にしんどい状況になることもあり、それぞれの子どもさんの様子を考慮しながら進路も決めていただきたいなと思います。
いまはゆっくり歩みながら、体調が回復しエネルギーが溜まれば、いずれ嘘のように元気な姿を取り戻します。
それまでは、ゆっくり焦らずあきらめず、いきましょう。

さて、3月の親の会のご案内です。

いよいよ3学期もあとわずかになり、新年度に向けて親御さんにとってもいろいろと心配もあるかと思います。

親の会に来られている方々は、みなさん子どもさんがそれぞれ学校に行けない時期があり、悩んでこられた方ばかりです。現在進行形の方も、その時期を過ぎ乗り越えてこられた方もおられるので、いろいろな経験をされている方のお話が聞けると思います。

親の会はあくまでも親どうしの情報交換のできる場所です。ゆったりとお茶を飲みながら気兼ねなくおしゃべりしませんか。
是非ご参加お待ちしています。

とき 3月13日(日)

じかん 13:30〜17:30 (時間内は出入り自由です)

場所 四国中央市金生公民館新館2階
(金生町下分703-2)

持ち物 マイカップ


尚、参加いただいてから、親の会会員になりたい方はお知らせください。年会費は1000円です。


<こんぺいとうの花の会>

現在、学校に行きにくい、または、長期欠席している、または、過去に行っていなかった経験のある、こども若者の居場所として、毎月親の会と同日に開催しています。

3月は、こどもたちでクレープを焼いて、クレープパーティーします。パーティーといっても、こどもたちで作って焼いて食べる会なので、誰でも気軽に参加できます。初めての方は参加しやすいと思います。
いまは、通信制高校に行っている子どもさんがお世話役?で、中学生や小学生も参加しています。
ちょっとだけ見学〜もありですよ〜(*^^*)
良かったら参加してみてくださいね。
お待ちしています。


とき 3月13日(日)

場所 金生公民館新館2階和室

じかん 14:00〜16:00
(クレープ作りがあるので、多少時間延長されることもあります。ご了承ください)

★クレープ作りの合間に、ゲームなどをして遊んだりもしています。やりたいゲームがあれば、持ち込みOKです。

お待ちしています!


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愛媛新聞に講演会記事が掲載されました

2016-01-31 05:05:24 | 講演会


1月9日、「不登校経験から得たもの」と題して、岡山市の「フリースペースあかね」代表 中山遼さんを講師としてお招きしての講演会が開催され、1月23日付愛媛新聞にその内容が掲載されました。
掲載内容を一部紹介致します。

中山さんは、小学校時代の不登校経験や現在の支援者としての立場から、子どもやその家族の実情や必要とされる支援の形を語られました。

全国の小中学生約12万人が不登校で、ひきこもりの若者は約60万人とされています。
自分たちが数字以上に問題と考えているのは、どこの相談機関にも関わっていない子どもがいること。

岡山市内には適応指導教室が4か所あるが、不登校の700人強のうち50人弱しか通っていない。
適応指導教室は、学校への復帰を前提にし、時間ごとに予定が決まっているため、なじめないと判断して通わない例があるとみている。適応指導教室が不登校に適応しきれていない。

小学校入学後、5年時の途中まで不登校だった。校長先生が母の話を定期的に聞いてくれるようになり状況が変わった。「遼君のことは学校に任せて、お母さんは家で笑っていてくれたらいいですよ」と校長先生は言ったという。肩の荷が下りたのだろう、家で母の笑顔を見ることが増え、それを見て「自分も元気になっていいんだ」と思えるようになった。(中略)


一部をご紹介しました。
新聞の記事を是非最後まで読んでいただきたいです。

私はこの10年、親の会を続けてきましたが、当事者として、子どもが母親を思う気持ちをこんなにもストレートに聞くことができて、母親の存在の大きさ、影響の大きさを感じて、切なかったし、やっぱりお母さんは笑っているだけで、子どもにとっては安心できるんだと再確認させてもらいました。
そのためにも、お母さん自身がしんどさをどこかで吐き出せる場が絶対必要なんだとも思いました。それが親の会という居場所でありたいと思い続けてきて、意味のある活動なんだと改めて思い直しています。
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いよいよ本日、講演会お待ちしています。

2016-01-09 02:16:17 | 講演会


1月8日付朝日新聞かわらばん(四国中央)に案内を掲載していただいています。

いよいよ、です。

暖冬だったお正月から、寒さが厳しくなりそうですが、素敵な講師の方をお招きして、皆様をお待ち致しております。

どうぞ、ご参加いただき、不登校のピンチをチャンスとして掴みとるための手立てを皆さんで考えあいませんか。一人ではなく、ひとりひとりが繋がり合いながら、こどもたち自身の生きる道を進むために。
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いよいよ、1/9(土)「不登校経験から得たもの」講演会

2016-01-05 09:25:17 | 講演会


例年になく暖冬のお正月でしたね。

さて、いよいよ1月9日(土)ほっとそっとmama主催講演会&座談会が近づいてまいりました。

市報12月号に案内を掲載していただき、また、新年号の社協だよりにも講演会の案内を掲載していただいています。また、12/25(金)には愛媛新聞にも告知をしていただき、年明けてお電話等にて参加申し込みも受けております。
お隣の新居浜市や遠方の松山市からも参加申し込みいただき、ありがとうございます!
まだまだ申し込み可能です。当日の飛び入り参加も大丈夫です。是非、足を運んでいただけたらと思います。


不登校を考える親の会ほっとそっとmamaは、開設から5年になりますが、任意団体として開設する前の約5年間は、不登校に悩む親たちの集まれる場所作りとして適応指導教室をお借りして毎月親が集い、悩みを話し合いながら同じ気持ちを共有できる場として続けてきました。その形は今も変わらず、この10年継続してきました。
不登校理解も少しずつ状況は改善されつつあるものの、学校へ行けない子どもたちやその親たちのしんどさは、やはり今も変わらない状況であると感じています。

先日、映画「みんなの学校」を拝見し、木村先生のお話を伺ったときも、まわりの子どもたちやおとなたちの見方、考え方、関わり方が変わることで、すべてのこどもたち、また支援の必要な子どもたちすべてのこどもが過ごしやすい学校になる、と言われていました。
特別支援も不登校も、当事者のこどもたちの問題ではなく、まわりにいる私たち親やおとなたちの関わり方、見方の問題である、ということに、やはり気づかなければならないのだと感じました。
敏感な子どもたちは繊細な心をもち、心優しい子たちばかりです。まわりの心ない人たちの言動に傷ついていることをまず知り、理解のための学びを深めていきたいと思っています。

今回、岡山市の不登校のこどもや親たちの居場所「フリースペースあかね」代表の中山氏を講師としてお招きしております。
ご自身の不登校経験があり、現在こどもたちを支えてくださっていることは、不登校を経験しているこどもたちや親にとって、最大の理解者であり、私たちが学ぶべきことが多くあるだろうと思っております。


是非たくさんの方にご参加いただきたく思っております。お誘いあわせて、お待ちいたしております。
どうぞよろしくお願い致します。
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2016年、今年も宜しくお願い申し上げます。

2016-01-04 18:35:05 | 親の会 




新年明けましておめでとうございます。

昨年は公私ともに変化の年になりました。
今年も親の会やこんぺいとうの会での新たな出会いを楽しみに活動を続けていきたいと思っております。

会員の皆様、ブログを読んでくださっている皆様、
今後ともご指導ご鞭撻いただき、ご支援賜りますよう
宜しくお願い申し上げます。
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映画「みんなの学校」上映会行ってきました。

2015-12-26 21:56:47 | 上映会のこと




映画「みんなの学校」上映会&木村元校長先生講演会、行ってきました!

「みんなの学校」は、大阪市住吉区にある公立の小学校、「大空小学校」。1年間を追ったドキュメンタリー映画です。

「すべての子どもの学習権を保障する学校をつくる」

初代校長を務めた木村先生と教職員らが掲げた理念のもと、2006年開校以来「みんながつくる、みんなの学校」を目指してきました。


今回の映画は、テレビ放映も見たし、松山での上映も観て、そして新居浜。
でも何回見ても、その度にやっぱり感動しながら見入っていました。
松山から駆けつけてくれた友人は、最初大阪まで行って見てきて、今回で3回見たそうです。
そしてやっと、木村泰子先生のお話を聴けて、このお話はやはり大空小学校開校から9年間、子どもたちと寄り添ってきた重みを感じました。

先生だけではできない、地域の方々や多くのサポーターの皆さんがいて、開かれた環境だからこそ、一人一人に目が行きわたり、すべての子どもたちにとって安心安全な学校づくりができた、と先生は仰ってました。
本当にその通りだと感じました。

この映画は賛否両論あるように聞いていましたが、私は木村先生のお話を聴いて、先生のこどもたちに対する熱意と愛情を感じ、大空小学校で過ごした子どもたちは幸せだっただろうなあと、卒業式のシーンからも伝わってきました。

この大空小学校を巣立ち、地元の中学校へ入学して違和感を感じた、という卒業生の話も、今の中学校、これでいいのかな、と考えさせられました。

自分で考えて自ら行動する、学校生活では、こんなことが意外と今のこどもたちには難しい。社会に出て行くためには、これこそが一番大事なことなのに。

でも、木村先生が最後に話された、Sくんの言葉、素敵でした。映画に出てくるSくんの言動も素晴らしい感性だった。彼が彼らしく、成長できる力を持っている。みんなこどもたちは素晴らしい力を持っている。まわりのおとなたちがその芽を摘んでしまうことだけはしたくない。
木村先生、ありがとうございました!

最後に、先生の著書「みんなの学校」が教えてくれたこと、買ったのでもう一度読んでみます。

嬉しい一日でした。
親の会メンバーさんも何人も来られていて、会場は大入り満員でした!
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12/26(土)映画「みんなの学校」上映会あります!

2015-12-17 21:33:16 | 上映会のこと




映画「みんなの学校」上映会のご案内です。

日時☆12月26日(土)

時間☆①午前10:30〜 ②午後2:00〜
2:00〜上映後、木村泰子元校長のおはなし

会場☆新居浜市民文化センター 中ホール

上映チケット☆前売り券 大人1000円、こども700円
当日券 大人1300円、こども1000円


親の会メンバーさんで、前売り券チケット希望する方は、18日朝 8時までにご連絡ください。
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演題「不登校経験から得たもの」講演会1月9日開催します!

2015-12-12 10:21:43 | 講演会


はや12月です。

四国中央市広報12月号にもお知らせを掲載していますが、年明け早々、ほっとそっとmama主催講演会・座談会開催のご案内です。

演題「不登校経験から得たもの」

☆日時 2016年1月9日(土)

☆会場 四国中央市保健センター1階(三島宮川4-6-53)

☆時間 開場13:00〜、開会13:15

<第1部>講演会13:30〜14:30
講師・中山遼さん(岡山市、フリースペースあかね代表)

<第2部>座談会14:45〜16:00(中山さんを囲んで)

<講師プロフィール>
小学校時代に5年間の不登校、高校時代に4ヶ月の不登校を経験し、現在は自らの経験を生かした不登校支援をめざし、岡山市の不登校の子ども・若者の居場所「フリースペースあかね」代表。岡山市教育相談室の訪問相談員等を務める。


☆参加費 第1部は無料、第2部は300円(お茶菓子代)

☆参加対象 不登校に関心のある保護者、当事者のこども・若者、教育関係者、等

☆問合せ・申込み
不登校を考える親の会ほっとそっとmama

できるだけ事前申し込みをお願いします。
ブログでの申込みも可能です。


☆フリースペースあかね あかね通信合冊版のご紹介

不登校・ひきこもり支援「フリースペースあかね」季刊誌 過去4年分(2010年10月号〜2015年1月号)を全収録。不登校・ひきこもりの当事者・体験者(子ども・若者・親)たちの手記が数多く掲載されています。
親子関係、生きること、心のことに関心をお持ちのすべての方に読んでいただきたい本です。

また、森口章先生(学校カウンセラー、沢田の杖塾)の推薦文紹介します。

「子どもにアドバイスすることや、親のあり方を説くことより、もっと大切なことがわかってくる本です。人間関係や心のことに関心がある方には自信を持ってオススメできる本です。」

尚、講演会当日、あかね通信合冊版を販売いたします。
(1冊¥2100)




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本日、12/6(日)映画「うまれる ずっと、いっしょ」上映会!!

2015-12-06 00:32:14 | 上映会のこと

いよいよ、本日12月6日(日)

映画「うまれる ずっと、いっしょ」上映会あります!!

上映チケット当日券あります!!

午前は10:00〜、午後は13:30〜

会場は、四国中央市福祉会館4階

入場チケット代 高校生以上 500円

ぜひご覧ください!!

 

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12月6日(日)映画上映会「うまれる ずっと、いっしょ」

2015-11-26 15:06:36 | 講演会




前作のドキュメンタリー映画「うまれる」の第2弾として、四国中央市での上映会「うまれる ずっと、いっしょ」が開催されます。

日時 12月6日(日)

時間 ①午前10:00〜 ②午後13:30〜(上映時間122分)
✳︎各上映15分前ほっこりんショー

場所 四国中央市福祉会館4階多目的ホール

入場チケット代 500円(高校生以上)
✳︎障害者手帳提示の方は無料

チケット販売
①四国中央ドットコム(川之江栄町商店街)
②ボランティアセンター(市役所西隣商工会館1階)
③土居おやこ広場

お問い合わせ 四国中央ドットコム(0896-58-8726)



前作も様々な家族の姿に涙しました。
今回の映画「うまれる ずっと、いっしょ」は、うまれる命、旅立つ命、いのちに向き合う3組の家族を描いた、愛の物語です。

ナレーションは、樹木希林さん。
「家族とは、大変な時も、歓びの時もある。
人間はそういうものですが、問題を抱えながら生き続けていくものだと思います。本作にはたくさんのメッセージがつまっています。観る人には、それを「心で」感じてほしいと思います。」

家族の絆ってなんだろう?

なにもない人生なんてない。

誰もが向き合わなければならない課題を持って生きている。

是非、お誘い合わせてご来場ください!
前売りチケット、まだあります!
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若者自立支援フォーラムのお知らせ

2015-11-19 17:31:07 | 講演会
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10/25(日)子育てフェスタ参加します!

2015-10-22 18:16:14 | いろいろ


いよいよ今度の日曜日、25日は毎年恒例参加の子育てフェスタ!
時間は、午前9時〜午後4時半まで。
場所は、伊予三島運動公園体育館。

ほっとそっとmamaは、こんぺいとうの子どもたちと
フランクフルト、バルーンアート、余剰品バザー、手作りのお菓子など屋外ブースにて販売します!
お手伝い可能な方は是非ご協力よろしくお願いします!また、お手伝いは無理でも楽しい、美味しい盛り沢山なので、是非お誘い併せてお越しくださいね〜(*^^*)
お待ちしています!

また、松本たかひろさんライブもあります!
フェスタでは、13:00〜14:00(体育館内)、
25日の夜も川之江ティンカーベルにてライブあり!

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