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「異常なし」に重きを置いた新型出生前診断の今

2016-11-07 11:07:02 | 看護師・助産師・保健師の話題
皆さんは「出生前診断」という言葉を耳にしたことはありますか。妊婦が高齢化してくるほど引き起こされやすいと言われているダウン症などの染色体異常を、生まれてくる子どもが患っているかどうかを判定するのです。

既存の出生前診断に加えて2013年には、より妊婦に負担の少ない「新型出生前診断」という新しい診断方法が仲間入りしました。現段階では臨床研究の枠内でこの診断は実施されていますが、研究を主導する医療団体によれば過去3年間で3万人以上が受診し、年々その人数は増加しているといいます。

くわしくはCIRCLでご覧ください。
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