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IoTを活用した看護職員らの行動認識実証実験

2017-06-19 12:27:35 | 看護師・助産師・保健師の話題
ウチヤマホールディングスは、九州工業大学、IDCフロンティアと共同で、高齢者介護施設においてIoTセンサーとビッグデータ分析を活用し、介護・看護職員の行動記録と機械学習による行動認識・業務分析の実証実験を実施したことを発表しました。

今回の実証実験は、2017年1月~2017年3月の期間、福岡県北九州市にある介護付き有料老人ホーム「さわやか海響館」において、職員27名(介護士22名、看護師5名)を対象に行われました。介護や看護の通常業務を妨げないよう、職員が身に付けた市販の小型センサーデバイスとAndroidスマートフォンを組み合わせて(職員携帯用:27個、館内設置用64個)、照度、温度、湿度、気圧、加速度、地磁気の各データを取得しています。

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