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地元で働く看護職員養成/岩手

2017-06-16 11:17:53 | 看護師・助産師・保健師の話題
看護師や保健師などの人手不足に悩む岩手県内で、地元で働く看護職員を養成する動きが広がっています。2017年度は、看護を学ぶ大学や学部が盛岡市で新設されました。ただ、夜勤を伴う看護現場で働く女性にとって仕事と家庭の両立は難しく、専門家は「看護職員を確保するには働き方のミスマッチを解消する必要がある」と指摘しています。

岩手県によると、2014年の県内の看護職員数は常勤換算で約1万6,380人。岩手県が10年に推計した必要数より約650人少なく、慢性的な人手不足になっているとみられます。盛岡市では2017年度、地域に根ざした看護職員を養成する機関の新設が相次ぎました。岩手保健医療大学がJR盛岡駅近くに開学、岩手医科大学が矢巾町の矢巾キャンパスに看護学部を設置し、岩手県内の養成施設は17か所になりました。

くわしくは読売新聞でご覧ください。
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