東野としひろ活動NEWS

東野としひろの活動報告やメッセージをお届けします。

サンパル日野オープニングフェスティバル

2010-02-28 08:16:02 | 地域行事
2月27日、西脇市生涯学習センターでは、「北播磨青少年本部の表彰式」と「こころ豊かな人づくり500人委員会北播磨セミナー」が開かれました。北播磨地区の青少年の健全育成に貢献された個人・団体に贈られる「北播磨青少年本部の賞」には、今年度1団体、20名の方に贈られました。西脇市関係では、青少年補導委員として活躍されている朝井美津子さん、石井健志郎さん、鈴木章右さん、丸山勝代さんに、多可町関係では、黒田庄少年剣道クラブ指導者の森本由美さんに贈られました。おめでとうございました。



 「県民交流広場事業」を活用して、大規模改修を行ったサンパル日野では、オープニングフェスタが盛大に開催されました。サンパル日野は、合併前の日野村役場として、その後西脇農協日野支店として、日野地区の中心的施設としての役割を果たしてきました。この度の改修で、さらに日野地区の交流拠点として、多くの方が集われると期待されます。



 今日のオープニングフェスタでは、1階のロビーで各種団体の展示と併せ、各町の取り組みを写真で紹介をされていました。広場では、うどんやぜんざい、焼き芋、ぽん菓子を実行委員の皆さんが振る舞ってくれていました。私も、昼前だったので、お昼ご飯代わりにたくさんよばれました。
 2階では、午後から「リラックス」の皆さんのコンサートも予定されていました。私は、堀町に用事があるため、残念ながらコンサートを聴くことができませんでした。私が2階に上がると、ちょうど「リラックス」の藤原さんや松原さんがリハーサルを行っておられ、少しだけ聴くことができました。今年は、新しいCDを出される予定だそうで、完成を楽しみにしています。

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私の一般質問

2010-02-26 18:39:48 | 県議会
 2月26日は、私が本会議場で一般質問しました。午後の最初に登壇したのですが、西脇市・多可町から250名を超える方が傍聴に来ていただき、皆さんの前で、西脇市・多可町の課題を次の4項目7点にまとめ質問しました。
 1.地方経済の活性化について
(1)西脇市・多可町における企業立地の促進について
本年2月に、西脇市鹿野町に(株)日清ヨークの工場進出、上比延町の(株)光洋機械製作の第2工場建設が決定しました。今後、良好な環境が残る西脇市・多可町の活性化に向け、県として、この区域への進出企業に対する支援について。
(2)播州織への支援について
厳しい経済状況が続く播州織の産地を守るため、より円滑な融資の継続とともに、ブランド力強化や販路開拓に関する息の長い支援の必要性について。
2.地方都市における雇用創出と人材育成について
(1)住宅の新築・リフォーム等に対する支援について
長年修行された大工・左官業・植木職等の仕事の確保のため、住宅の新築やリフォームに対する支援策の検討を要請。
(2)地方における福祉・介護分野の施設整備と人材確保について
地方における厳しい経済・雇用状況を克服するため、また、自然豊かな地方都市で快適に暮らしたいという高齢者や障害者の願いを支えるために、高齢者・障害者の施設整備と福祉・介護職の人材確保を積極的に進めるべきと考えます。
(3)地方における農林業従事者の育成と確保について
農業・林業分野で雇用を創出するため、国にも働きかけながら、県としても積極的に取り組むが必要あると考えますが、地方における農林業従事者の育成と確保について。
3.公立病院の医師確保について
「西脇小児医療を守る会」の活動を紹介しながら、地域医療を守るためには、県立病院と市町立病院の連携推進など、さらなる努力が必要です。そこで、県立病院、市町立病院の医師の相互派遣等も含め、地方における公立病院の医師確保に向けて県としてどのように取り組んでいくのかについて質問。
4.鉄道駅舎整備に対する支援について
国は、一日の乗降客数が5,000人未満の駅であっても、地域の玄関口であれば駅のバリアフリー化に対する支援を行う方針を示しています。国の方針や地元の情熱を踏まえ、まちの玄関口である駅舎(西脇市駅)の改修に対し、県の積極的な支援が必要だと要望します。

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2月議会一般質問2日目

2010-02-25 14:13:34 | 県議会
 2月25日、一般質問の2日目です。
今日登壇された5名(午前中2名、午後3名)の質問内容を紹介しますと、
一番目の内藤 兵衛議員(多可郡選出)は、①自然災害対策②定住自立圏構想③社会資本整備の重要性④幼保一元化⑤シカの被害対策の5項目。
 二番目の小池 ひろのり議員(神戸市中央区選出)は、①県立大学への環境防災学科の創設②まちづくり施策としての自転車環境整備③刑務所等を出所した高齢者や障害者の社会復帰支援④特別支援学校への5年制高等部の設置⑤神戸空港を活用した東アジアとの国際交流の拡大の5項目。
 三番目の合田 博一議員(伊丹市選出)は、①がん対策の充実②ドクターヘリの運航開始③地域商業の活性化④都市農業の振興⑤大店立地法の対応⑥大阪国際空港⑦子ども読書活動の推進の7項目。
 四番目のねりき 恵子議員(宝塚市選出)は、①被災者支援の継続と拡充②中学校卒業まで、こども医療費の無料化③県立塚口病院と尼崎病院の「統合・再編」④大企業向け立地補助金を廃止し、安定した雇用⑤武庫川河川整備計画(原案)⑥私立高校の授業料などの軽減⑦少人数学級の拡大⑧アジアの平和・友好の8項目。
 五番目の田中 あきひろ議員(西宮市選出)は、①地域再生に向けた都市部と過疎地域との連携②障害者、高齢者の就業に対する支援③既存社会資本ストックの利便性の向上④名神湾岸連絡線⑤フルマラソンの開催⑥国民としての自覚を促す教育についての6項目についてのご質問でした。
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2月議会一般質問1日目

2010-02-24 14:19:26 | 県議会
 2月24日~26日の3日間、一般質問が行われます。午前2名、午後3名の計5名が毎日登壇されます。一日中、質疑を聞き続けるのですが、それぞれの議員の思いを聞け、私も参考になります。
 今日登壇された5名の質問内容を紹介しますと、
一番目の小西 隆紀議員(篠山市選出)は、①西紀ダム等②県立丹波並木道中央公園の利活用ならびに県道篠山山南線の整備③農業高校の機能の充実④鳥獣害対策⑤農家民宿等の整備・運営の5項目。
二番目の竹内 英明議員(姫路市選出)は、①県立高校の次世代リーダー育成特色校の創設②診療報酬改定が県立病院の経営に与える影響と評価③姫路地域への救命救急センターの整備④重症心身障害児(者)短期入所設置支援モデル事業⑤県公社等外郭団体への委託と再委託⑥県財政の6項目。
三番目の森脇 保仁議員(宝塚市選出)は、①大阪国際空港の活性化②消費者行政の推進③国と地域を守る農業農村基盤整備④全国学力・学習状況調査の抽出化⑤永住外国人地方参政権の付与の5項目。
四番目の谷井 いさお議員(尼崎市選出)は、①武庫川下流浄化センターが増設を予定されていた土地の利活用②ひょうご防災リーダーの活用③コミュニケーション能力に寄与する県立ピッコロ劇団の活用④尼っ子リンリン・ロードの利用促進と北部への展開⑤心の問題を抱える生徒への支援体制の確立⑥若年層への薬物乱用防止対策⑦自転車マナーの向上対策の7項目。
五番目の野間 洋志議員(三田市選出)は、①井戸知事の目指される知事像②導入から11年目を迎える介護保険制度③認定こども園制度の推進④儲かる農業の実現⑤農業への企業参入の促進⑥農業と異業種の連携推進による地域経済の活性化の6項目についての質問でした。
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2月議会代表質問

2010-02-23 15:03:42 | 県議会
 2月23日、2月県議会の代表質問が行われました。代表質問は、交渉会派(自由民主党、民主党・県民連合、公明党・県民会議)の代表の方が行われます。2月議会は、予算議会でもあるため、各会派の幹事長の方が質問に立たれました。
 自由民主党の藤原昭一議員(小野市選出)は、①元気兵庫の実現②行財政構造改革の推進③地方分権改革の推進④子どもを生み育てやすい環境づくり⑤戸別所得補償制度導入に伴う本県農業への影響⑥社会資本整備のあり方⑦教員の資質向上対策⑧暴力団排除対策についての8項目でした。
 民主党・県民連合の藤井訓博議員(神戸市北区選出)は、①平成22年度における新行革プランの実施方針と総点検の取り組み②県政課題に立ち向かう県民運動の構築③自殺対策の推進④少子対策の推進⑤若年者の雇用就業機会の確保・拡大⑥「観光立県ひょうご」への取り組み⑦新たな環境施策への取り組み⑧実効ある「ひょうご教育創造プラン」の推進についての8項目でした。
 公明党・県民会議の大野ゆきお議員(姫路市選出)は、①井戸県政3期目の初年度予算の方針②減災に向けた取組③兵庫の産業・雇用の未来像④小児細菌性髄膜炎に対する予防接種の公費助成⑤認定こども園の促進⑥安心な介護体制の確立⑦戸別所得補償制度の導入と農地利用集積促進⑧関西3空港に関する空港政策⑨特別支援学校の環境改善についての9項目についての質問でした。
 代表質問を聞いていると、兵庫県政全般についての考え方がよく分かります。国政との関係もあるのですが、良い勉強になりました。ただ、テレビ中継があるため、緊張した一日でした。
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故門脇政夫氏を偲ぶ

2010-02-22 11:36:04 | その他
 2月19日、門脇政夫先生が、98歳で死去されました。
 門脇政夫先生は、当時野間谷村長であった昭和22年9月15日、「敬老会」を開催し、同日を『としよりの日』に制定されました。その後、9月15日を国民の祝日『敬老の日』として全国に提唱され、昭和41年に正式に国民の祝日となりました。
 門脇先生は、若くして野間谷村長になられ、合併後の初代八千代町長として活躍されました。八千代町長時代には、全国町村会副会長も務められました。門脇先生が副会長の時、会長は京都府園部町長の野中広務さんでした。野中さんの講演を聴いた時、門脇先生のことにもふれられ、「大の親友で、手品の上手な人でした」と話されたことが印象に残っています。さらに多可郡選出の兵庫県議会議員を3期務められました。
 私が黒田庄町長に就任した時、励ましのお手紙をいただきました。ご挨拶に自宅へ寄らせていただくと、物腰柔らかく色々と教えていただきました。それ以後、八千代町に用があるとき、度々お伺いさせていただきました。
 地域を愛し、誰にも物腰柔らかく接して、尊敬される大政治家であったと思います。
 お悔やみに自宅へ寄らせていただき、門脇先生のお顔を拝見すると、本当に安らかな死に顔でした。大往生だったと思います。近所の方も多くお悔やみに来られており、地域の方に大変慕われていた方だと感じました。門脇先生のような生き方をしたいと心から思いました。息子さんの教蔵さんには、八千代町役場の議会事務局長や多可町の防災監を務められ、仲良くしていただきました。教蔵さんが、本当に尊敬できる父親であり、政治家だったと話されたことをとてもうらやましく感じました。
 偉大な郷土の政治家、故門脇政夫先生のご冥福を心よりお祈りいたします。
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『第2回西脇多可新人高校駅伝大会』

2010-02-21 16:07:02 | 文化・スポーツ
2月21日、晴天の中、『第2回西脇多可新人高校駅伝大会』が盛大に開催されました。西脇ロイヤルホテル前をスタートし、多可町ベルディホールを折り返す、西脇市と多可町をつなぐ新人駅伝大会です。
 2日目ということもあり、参加校は、男子59校、女子29校、計88校の参加です。男子は、地元西脇工業高校をはじめ、須磨学園高校、佐久長聖高校、大牟田高校、豊川工業高校、上野工業高校など、全国大会常連の高校が出場し、全国新人駅伝大会とも呼ぶことができます。



 スタート地点では、西脇区の皆さんの豚汁のサービスや黒っ子マザーズの皆さんの巻きずし・いなり、商工会議所女性部の皆さんがコーヒー等のサービスをしてくれていました。
 沿道にも、多くの方が応援に駆けつけてこられており、昨年以上の人出のように感じました。沿道に当たる日野地区の各町も、炊き出しや横断幕を出し、大会を盛り上げてくれていました。折り返し点のベルディホール前にも、多可町の方々が応援に駆けつけてこられており、鹿汁のサービスをしてくれていました。
 大会運営は、大変だったろうと想像します。景気低迷の中、企業の協賛金集めにも苦労されたと思います。兵庫県の支援も3年間です。今後、市民・町民が財政的にも支える大会にしていく必要があるように感じます。
 大会結果は、男子優勝、須磨学園高校、2位西脇工業高校、3位大牟田高校でした。女子優勝は、立命館宇治高校でした。西脇工業高校と須磨学園高校とのタイム差は、2分30秒あまりでした。これからの巻き返しに、期待したいと思います。
 大会は、大成功に終わりました。大会運営に当たっていただいた丸山実行委員長をはじめ関係者の皆さんに、心より感謝申し上げます。ありがとうございました。


左から、でんくる、ばばタン、にっしー、加東伝の助

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『おばあちゃんが主役の家族展』

2010-02-20 17:33:26 | 文化・スポーツ
 2月13日~28日までの会期で、ギャラリー・ポポニでは、『おばあちゃんが主役の家族展』が開催されています。
 主役のおばあちゃんは、黒田庄町大門の藤井ふみ子さんで、私も町長時代から大変お世話になっている方です。藤井さんは、40年以上も書の勉強をされ、素晴らしい書を手がけられています。高砂市荒井にお住まいの納庄先生に師事されていました。当時、織物業をされており、夜家事が終わった後、納庄先生に教えていただくため、高砂へ通われたそうです。帰りは、午前0時前になるにもかかわらず、家族の理解もあり、充実した日々だったとおっしゃられました。納庄先生が、高砂在住であるため、藤井さんの作品は黒田庄町で見る機会はあまりありませんでした。
 お嫁さんの敦子さんは、故丸岡美採先生から「七宝焼き」を学ばれ、現在はご自身が指導者として、丸岡先生の意志を継がれています。お孫さんの千誠さんは、黒澤正治さんから水彩画を学ばれています。家族思いの優しい娘さんです。
 孫、嫁、祖母の三世代の作品が展示されることは、大変珍しいことだと思います。でも、うらやましい家族展でもあります。
 84歳になられるおばあちゃんへのプレゼントとして、敦子さんが企画されました。久しぶりにお会いした藤井ふみ子さんは、とても元気そうで、今回の作品展を喜ばれていました。



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『限界への挑戦!―我が競技人生を語るー』

2010-02-20 12:42:11 | 文化・スポーツ
2月19日に行われた北播政経懇話会の2月例会は、北京五輪銅メダリストの朝原宣治氏を招いて、『限界への挑戦!―我が競技人生を語るー』の講演でした。
 朝原宣治氏は、皆さんもご存知のように、36歳で引退するまで日本陸上短距離界のリーダーとして活躍されました。オリンピック4回、世界陸上6回出場し、最後のオリンピックとなった北京では400㍍リレーで見事銅メダルを獲得されました。
 講演の中で、朝原氏は、自分の生い立ち、陸上競技との出会い、銅メダル獲得までの歩みを分かりやすく話してくれました。神戸市出身で、子どもの頃、よく遊び、山登りもよくしたそうです。中学校時代は、小部中学校でハンドボール部に所属し、3年生の時には全国大会にも出場しました。高校では、管理されやらされるスポーツではなく、自分で考えるスポーツとして陸上競技を選んだそうです。走り幅跳びが専門でしたが、短距離にも取り組んでいました。一つの転機は、大学2年生の時、付き合っていた奥野史子さん(現在の奥さん)が、バルセロナオリンピックのシンクロで銀・銅のメダルを獲得したことでした。翌年、3年生の時、国体の100㍍を日本新で優勝しました。大阪ガス入社後、ドイツに留学し、プロ集団の中で、自分自身を鍛えていきました。



 2つ目の転機は、99年練習のし過ぎで左足くるぶし疲労骨折したことでした。その時、自分自身をリセットして、練習したことが、一段と高い競技者に成ることができたようです。
 質疑の中で、私の教え子である藤本俊之君のことを尋ねました。世界陸上エドモントン大会の400㍍リレーで、藤本君は第3走、朝原氏は第4走でした。メダルが期待されたリレーでしたが、隣を走る選手の腕が藤本君にあたり、メダルを獲得することができませんでした。
 朝原氏は、今後、社会貢献活動に力を入れたいとの思いで、クラブチームを作り、次世代の子ども達を育てたいと考えておられます。そして、自分の目標は,「スポーツで日本を元気にすること」だと話されたことが、心に残りました。
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重春幼稚園『げきあそび』

2010-02-18 17:26:31 | 教育・子育て
 重春幼稚園では、2月18・19日の2日間、子ども達の『げきあそび』が行われます。4クラスあるため、2クラスずつ2日間で行われます。
 2月18日に行われた「さくらぐみ」と「きのみぐみ」の『げきあそび』を、見てきました。平日ですが、お母さん方や祖父母の皆さんがたくさん来られていました。
 開会に先立ち、藤本園長先生が、『げきあそび』に向けて、子ども達がどのように考え、話し合い、頑張ってきたかを、また、劇に取り組む中で、「共に伸びる」「共に育つ」精神が養われてきたことを話してくれました。劇は、2冊の絵本を題材に脚本にまとめられたそうです。
 「さくらぐみ」さんの『ふしぎなポスト』は、森のふもとにある大きなポスト、最初、動物たちはそれが何だか知りませんでした。やがて、人間と友達になりたいと思い、手紙を出すことにしました。そして、動物と人間の交流が始まるというお話でした。
 「きのみぐみ」さんの『ぎょうれつのできるパンスープやさん』は、山の奥にある1軒のパンスープやさん、なかなかお客さんが来てくれません。山の中で遊んでいた動物たちが、おいしいにおいに誘われてパンスープやさんにやってきます。そして、動物とパンスープやさんの交流が始まるというお話でした。



 2つの劇共に、子ども達の成長が分かる楽しい『げきあそび』でした。私も劇を見ながら、自分の3人の子ども達のことを思い出しました。子ども達の笑顔やがんばりを見ながら、親として自分も成長させてもらったとあらためて思いました。閉会の中で、藤本園長先生の計らいで、保護者の方に話をする機会を得ました。「子ども達と一緒に成長するお父さん、お母さんになっていただきたいこと」、「子どもをしっかり抱きしめ、ほめてあげてほしいこと」を話したいととっさに考えたのですが、うまく話せなかったのが残念でした。
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