東野としひろ活動NEWS

東野としひろの活動報告やメッセージをお届けします。

多可町での県政懇談会終了

2011-02-17 22:30:50 | 県政懇談会
 2月16日の夜、八千代区横屋で行った県政懇談会で、多可町での懇談会は終了しました。昨年8月21日、八千代区下三原をスタートした多可町での県政懇談会は、63カ所を数えました。ちょうど半年かかって、多可町を回ることができたことになります。
 多可町の中区、加美区、八千代区の全ての旧村単位で県政懇談会を行うと決めたとき、「本当に出来るの?」と多くの方から言われました。私も、自信があったわけではありませんでした。
ただ、懇談会の開催に向け、多可町内全ての家庭を、私自身が案内文を持って訪問することが、私が一番にやらないといけないことだと考えていました。町長時代から、自分の足で歩くことにより町政を進める上での基本と考えてきました。自分の足で歩くことで、そこに住む人々の生活や思いがよく分かり、地形や自然状況からくる各村の課題もよく分かるからです。
多可町内全ての村を回ることができたのも、地元の皆さんが案内していただいたお陰です。地元の皆さんと歩きながら、話を伺うことができたのも私にとって大きな収穫でした。そして、ぞれぞれの村に仲間と呼べる多くの友人を持つこともできました。
県政懇談会は、少ないところで3名、多いところで50名を超えましたが、人数の多少ではなく、来ていただいた方の心にどう私の思いを伝えるかが大切だと思って行ってきました。


(2月15日 八千代区下村 懇談会)

現在、多可町を2月25日の「多可・西脇の未来を語る集い」の案内を持って大急ぎで回っています。先日、中区牧野を回ったとき、多くの方から「牧野での県政懇談会が良かったと評判ですよ。私は行くことができなかったけれど、2月25日は行かせてもらいますよ。」と言われて、とても嬉しかったです。
2月25日の「多可・西脇の未来を語る集い」は、この半年間、多可町で行ってきた県政懇談会の総まとめの集いとして位置づけています。多可町の将来を語る集いになるよう、中身の濃い集いとなるよう準備もしっかり行っていきたいと考えています。

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中区での県政懇談会

2011-02-02 17:23:57 | 県政懇談会
 多可町中区での県政懇談会も、順調に進んでいます。ただ、八千代区や加美区の集落の世帯数が100戸以内であるのに対し、中区の多くの集落は、100戸から300戸あります。そのため、県政懇談会の案内を全戸するのに、相当な時間がかかります。
1月21日に行った森本での懇談会(179戸)は、地元の方6名が隣保を分担して案内していただきました。それでも、朝8時15分から動き始め、休憩なしで13時前までかかりました。29日に行った茂利(94戸)は、友人の有延さんが丁寧に案内してくださったこともあり午後1時半から始まり4時までかかりました。2月4日に行う安坂(246戸)・糀屋(87戸)合同の県政懇談会は、地元の方8名が分担して2日もかかりました。
中区では、県政懇談会に参加したいけれども参加できにくい状況がありますから、1軒1軒の出会いを大切に回っています。
森本での懇談会は、29名の参加でしたが、活発な議論が行われました。森本代表の後藤亥三武さんが、「何故東野を応援するのか」を分かりやすく話してくれました。雇用保険のこと、育児休暇と合わせ、介護休暇が民間企業でも制度として定着するようにして欲しい、介護分野での雇用の拡大等の意見が出されました。
茂利は、21名の方が参加いただきました。教育熱心の方が多く、人権教育のあり方や学校教育での先生方の頑張り等の話しが出されました。また、農業振興の上でも、山田錦発祥の地として宣伝が必要であることも出されました。
明後日(4日)に行われる安坂・糀屋での懇談会、6日の鍛冶屋での懇談会を楽しみにしています。
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八千代区での懇談会

2011-02-02 11:17:15 | 県政懇談会
 多可町八千代区での県政懇談会も、順調に進んでいます。1月30日に大屋、31日に中村で行いました。
 大屋は、野間川の源流地であり、3つの谷に分かれています。自然が豊であると同時に、自然の厳しさも感じるところです。昨年6月の集中豪雨では、大きな被害受け、現在災害復旧工事が行われています。
 大屋には、西脇高校の同級生が2人いたり、後援会事務長の石井君の奥さんの実家があったり、以前からの知り合いも多くいるところです。また、現在、西脇工業高校陸上競技部の女子キャプテンの翁田あかりさん等、陸上の選手の多いところで、私の息子のことをよく知ってくれている方も多くいます。
 県政懇談会には、27名の方が参加いただき、活発な意見をいただきました。ネイチャーパークの今後について、鹿の駆除について、ブランド米の流通について、林業の活性化について等の意見が出されました。また、県議会議員選挙に当たっては、公開討論会を行っていただきたいとの要望も受けました。ぜひ、公開討論を実現したいと思っています。
 中村での県政懇談会は、当初案内していただける方がおらず、困っていました。幸い、棚倉さんに地元の案内を引き受けていただき、全ての家庭を回ることができました。中村を回ると、私がよく知っている家がたくさんあり、驚きの連続でした。私が大学を卒業した直後、西脇高校非常勤講師時代の教え子の須原君、黒田庄中学校の教え子がふたりも嫁いでいました。また、黒田庄の関係者も4名もいました。そして、県政懇談会には、18名もの方が参加してくださいました。通学路の街灯の設置、企業誘致、八千代北小学校の統合問題等が出されました。
 懇談会の翌日(2月1日)、中村を回ると、懇談会に来ていただいた方が良い懇談会でしたねと言ってくださいました。さらに、私の著書『架け橋』を早速読んでくださっている方にもお会いすることが出来ました。また、残念ながら急用ができて参加できなくてと言われる方もいました。
 八千代区では、残すところ2月15日の下村、16日の横屋だけとなりました。
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雪の中での県政懇談会(加美区)

2011-01-31 18:24:47 | 県政懇談会
1月15・16日に降った大雪は、加美区北部(杉原谷小学校区)ではまだ残っています。特に、村の中の日陰では、大量の雪が残っています。
 22日山口、23日轟、25日観音寺、26日三谷、28日鳥羽と連続して加美区北部での懇談会が行われました。県政懇談会の案内も、地元の皆さんの案内で順調に行うことができましたが、雪の中を滑るのに気を付けながら案内に回りました。加美区北部の厳しい自然を実感することができました。また、案内に回ると、多くの高齢者の方が「雪の中ご苦労さん」と言って、チラシを受け取ってくださると寒さが吹っ飛ぶような気がしました。ただ、私の冷たい手で、握手をするのが気が引けたのですが、しっかりと握り返してくださいました。
 山口では、雪の中25名もの方が参加していただき、活発な意見交換が出来ました。主な質問事項は、①小中学校の区域外通学について、②少子化対策について、③ラベンダーパークの運営について、④交通安全対策についてなどでした。
 轟では、参加者が3名と少なかったのですが、区長さんを始め3名の方と膝を交えて、様々なお話をすることが出来ました。
 観音寺では、小さな集落であるにもかかわらず、15名者方が参加していただきました。農業に頑張っておられる方が多く、農業改良普及センターの統合、TPP問題に質疑が行われました。
 三谷では、20名の方が参加していただきました。運転ボランティアのこと、感知式信号機のこと、やすらぎ苑の運営のこと、市町合併のことなどの質疑がありました。
 鳥羽の懇談会は、本当に寒さが厳しい夜に行われました。5名の参加でしたが、熱心な議論が行われました。
 
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大雪の中での県政懇談会

2011-01-16 15:38:16 | 県政懇談会
 1月16日、天気予報通り、大雪でしたね。私が起きた6時頃は、黒田庄町はうっすらと雪化粧でしたが、6時半過ぎから雪が降りしきり、見る見るうちに雪が積もりました。
 午前9時半から加美区山寄上で、県政懇談会が予定されていました。山寄上では、第3日曜日の午前8時半から、「ふれあい喫茶」が開催されています。藤田区長さんが、夜あらためて集まってもらうより、「ふれあい喫茶」の終わる頃から、県政懇談会を始めたらどうかと提案があり、1月16日午前9時半と決めさせていただきました。
7時過ぎに、細田貴加美区後援会長から加美区は大雪だとの連絡も入りました。7時半頃、会場となる山寄上公民館に電話を入れると、女性の方が「雪ですが、喫茶の準備をしていますよ」と返答でした。
8時過ぎに、和布町の高橋保博さんに乗せていただき、現地に向かいました。県道・国道とも、雪が積もり、中区安楽田で脱輪している車も見ました。9時前に、到着することができました。

公民館では、「ふれあい喫茶」を楽しみに多くの住民の方が来られていました。婦人の方が、モーニングの用意をされていました。私たちも、モーニングをいただきました。
予定の9時半頃には、山寄上のほとんどの家庭から集まってこられ、懇談会をすることができました。ある方が、「山寄上は、加美町時代も最も端の集落だった。合併後はさらに大きくなった多可町の端になっている。あなたが言われる加杉野広域圏では、さらに端になる。しかし、これは行政上の区域のことで、山寄上の隣は丹波市(旧青垣町)だ。行政上の物差しだけで、考えないで欲しい」と言われたことが、胸に突き刺さりました。
大雪の中で行った山寄上での県政懇談会は、コーヒーをよばれながら、車座での懇談を行うことができました。
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一週間連続の県政懇談会(その2)

2010-12-24 12:52:13 | 県政懇談会
 加美区大袋は、世話人の中道さん・足立さんが熱心に取り組んでいただき、40戸余りの小さな集落ですが、25名もの方が参加してくださいました。黒田庄の藤原泰一さんも同級生がいるからと応援に駆けつけてくれました。私の町長時代の取組について、解りやすく説明をしてくれました。
加美区棚釜・岩座神合同の懇談会は、棚釜集落センターで行いました。別の行事とも重なり参加者は6名と少なかったのですが、膝を交えて様々な意見が出されました。大変厳しい自然環境の中で、両集落の皆さんが力を合わせて、棚田を守っている事がよく分かりました。
加美区での懇談会では、若者が住むための地域をどうつくるのかが必ずと言っていいほど、議論になります。丹波市(氷上町)の工業団地に通勤が可能となる清水坂トンネルの必要性や多田地区での企業誘致の課題も説明しています。さらに、子育てに魅力ある地域を地域住民と行政が力を合わせて作るかも重要だと話しています。
中区奥中の懇談会は、10名余りと奥中の規模から考えると少なかったです。三村さんにお世話になり案内してもらったとき、私の教え子がいたり、黒田庄出身の方が数名おられました。しかし、「人の目を気にして、行きにくい」ということも、率直に話されました。
中区牧野は、30名を超える参加者でした。「ぜひ、東野さんの話を聞きたかった」と言われる方も、おられました。地場産業のこと、余暇村公園のこと、空中防除のことなど、様々な意見が出されました。
中区中村町は、最初に計画した日が町内の不幸を重なり、2度案内にまわらせていただきました。私にとっては大変でしたが、中村町の方は、「2回も案内に来てくれて、ご苦労様でした」と、声をかけられました。私も、2回地元の方とまわることで、中村町のことがよく分かりました。当日は、雨でしたが、30名余りの方が参加してくれました。
中区は、「人の目を気にして、行きにくい」という雰囲気があることは事実のようです。でも、人数は少なくても、勇気を出して参加してくださった方に「来て良かった」と思っていただける懇談会にしたいと思っています。
年明けの県政懇談会は、1月16日の加美区山寄上、西脇市上比延町です。頑張りたいと思っています。
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一週間連続の県政懇談会(その1)

2010-12-23 14:18:31 | 県政懇談会
 現在行っている多可町での県政懇談会も、順調に行うことができました。12月22日に行った加美区棚釜・岩座神合同で今年の県政懇談会が終了しました。12月16日~22日まで、7日間連続の県政懇談会でした。
16日は八千代区中野間(川西)、17日は中区奥中、18日は加美区大袋、19日中区牧野、20日八千代区中野間(三室)、21日中区中村町、22日は加美区棚釜・岩座神でした。毎晩の県政懇談会、それに向けた1軒1軒の案内活動と大変でしたが、初めて訪れる地域をまわり、多くの方に出会い、充実した毎日でした。
八千代区中野間は、旧八千代町役場のあった中心の地域ですが、大きな集落であるため、4つ(花の宮、片瀬、川西、三室)に公民館があります。そのため、県政懇談会も、4カ所で行いました。川西は、真鍋さんが中心になってまわってくださいました。元町議の真鍋議員も参加していただき、以前から子ども達の登下校が危険で、歩道の設置を要望していることの経緯も聞かせていただきました。

三室は、4つの中で最も小さな40世帯余りですが、門脇さんが中心となって多くの方が集まってくださいました。現在の国政の問題にも議論が及び、車座で活発な意見交換が出来ました。
八千代区の県政懇談会は、残すところ大屋・中村・下村・横屋の4か村です。来年1・2月に計画しています。
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中区での県政懇談会も始まる

2010-11-20 17:22:18 | 県政懇談会
10月31日の坂本をスタートに、中区での県政懇談会も順調に始まりました。11月6日は曽我井、19日は門前で行いました。
 中区坂本は、中区後援会長の白川洋彦先生のおられるところで、中区の先頭を切って行ってくださいました。坂本は、中区を代表する山田錦生産地で、以前から富山県の酒造会社である福光屋さんと取り引きがあります。懇談会には、区長さんをはじめ農家の方々も参加してくださり、日本酒や山田錦関連商品を販売する施設の建設の要望や山田錦の需要減についての質問が出されました。
 曽我井は、黒田庄中学校でお世話になった安藤尚文先生や八千代学問所で親しくなった時政斉さんにお世話になり、案内に回らせていただきました。30名の参加があり、女性の方や若い方が多くいたのに驚きました。5年前の合併の際の質問や今後多可町と西脇市との関係についての質問がありました。皆さん、大変熱心に聞いてくださいました。帰り際に、「大変分かりやすい話で、よかったです。」と皆さんが言ってくださり、ホッとしました。
 門前は、夜、地元の伊藤さんが案内してくれました。小さな集落で、何名集まるのか心配していましたが、26名もの方が集まっていただき、中身の濃い懇談会を行うことができました。福祉行政のこと、若者の雇用の問題など、この地域が抱える本質的な問題について、懇談できたことを嬉しく思います。
 今後、11月23日東山、26日中安田、27日中村町、28日天田、12月4日高岸、17日奥中、19日牧野が予定されています。中区でも、仲間の輪が広がってきていることを実感しています。頑張りたいと思っています。
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八千代区での県政懇談会

2010-10-12 08:55:17 | 県政懇談会
 八千代区での県政懇談会も、8月21日の下三原をスタートに順調に進んで行っています。9月5日の上三原、11日の仕出原、18日の中三原、10月2日の赤坂、3日の門田、9日の柳山寺と行ってきました。
 赤坂では、西脇工業高校陸上部保護者会で一緒だった横山武夫さんご夫妻に大変お世話になりました。懇談会の6日前の朝7時半から、村を案内していただき、自分のことのように「ぜひ来てください」と頭を下げて頼んでくれていました。
 町営住宅10軒を含め52戸の集落ですが、当日、31名もの参加者で驚きました。懇談会終了する頃に、「姫路にいる孫の保育園の運動会で、帰りが遅くなって申し訳ない」と来られたご夫妻もありました。
質疑は、雇用のこと、野間川の改修のこと、子ども達の通学路にあたる県道の歩道設置についてなど、具体的な要望も出されました。



 門田では、9月27日の夜、雨が降る中を池内英次さんや森脇覚さんに案内していただきました。懇談会当日は、行事が重なったこともあり、13名(43軒中)と少なかったのですが、中身の濃い懇談会が出来ました。どのようにすれば、若者が一人でも多く門田に残ってくれることができるかについて、具体的な提案もでてきました。
 柳山寺では、常見さんが、先頭になって取り組んでいただき、面積の広い柳山寺を1軒1軒、丁寧に案内していただきました。



秋祭りの前夜ということもあり、参加者が9名でしたが、膝を交えて話し合うことができました。門田と同じように、若者が一人でも多く残ってもらうようにするためにはどうすればよいかについて、意見交換ができました。
 翌日、柳山寺の木畑さんが、私の自宅まで、「家で作った里芋や」と言って持ってきてくださいました。里芋は、柳山寺の自慢の農産物です。木畑さんが、懇談会で、私にそのことを教えてくれました。
 私の行っている県政懇談会は、私が報告し地元要望を聞くという会だけでなく、まちづくりについて共に意見を出し合う会にしたいと考えています。


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多可町での県政懇談会がスタート!

2010-08-22 13:01:18 | 県政懇談会
 8月21日の夜、八千代区下三原で、多可町での最初の県政懇談会を行いました。
 多可町での最初の県政懇談会は、2つの理由から下三原で行いたいと考えていました。その理由の一つは、下三原には八千代区後援会代表の青位真一郎さんがおられること、私の娘を楠小で担任していただき、教師時代から色々と教えていただいた渡辺進先生がおられること、町長時代、桜丘小の教頭として尚歯会や台風23号水害で大変お世話になった松田徹先生がおられること、さらに、私の息子の陸上部後輩になる渡辺真也君のご両親がおられることなど、知人の方々が多くいることでした。
 もう一つの理由は、下三原は、れんげ祭りに見られるように、地域挙げて村おこしをしようと頑張っておられるからです。下三原産の山田錦を使って、酒も造られています。下三原新聞を製作して、地域のコミュニティをしっかりと図ろうともされています。少子高齢化が急速に進み、厳しい状況下に置かれつつある多可町・西脇市の村づくりの一つの方向を示してくれているように思います。
 21日の県政懇談会の案内を、1週間前の14日午前10時前から竹川正人さんに案内していただきながら回りました。途中から、青位さんも合流していただき、下三原の地理が本当によく分かりました。
 ただ、翌日の夜、青位さんのお父様が急死されるという不幸な出来事が起こりました。青位さんから「自分は参加できないけれど、下三原全戸を案内し、楽しみにされているので、県政懇談会はやるべきだ」との話しがありました。
 県政懇談会は、竹川さんや渡辺浩二さんが準備してくださいました。司会を竹川さんがつとめて下さり、渡辺進先生が個人として私との関わりを分かりやすく話してくださり、無事、懇談会を行うことができました。



 懇談会で初めて出会った方々と、膝を交えてざっくばらんに懇談をすることで、新しい仲間ができたように思います。また、青位さんや竹川さんのように、しっかりと私を支えて下さる仲間の方々がいるからこそ、安心して県政懇談会に臨むことができています。本当にありがとうございました。
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