そよ風に誘われて「鳥見日記&撮影日記」
週末を中心に鳥や花・風景など撮影時の日記が中心です。(2005.6.25~)
 



今日は河口でチョッとだけ鳥見で、遊び相手はセッカとコアジサシ!

「セッカ」

   

「コアジサシ」

  

「イカルチドリ」

でした。

*今日の鳥撮影は、「セッカ・コアジサシ・キアシシギ・イカルチドリ・メダイチドリ・コチドリ・ツバメ・ヒバリ・アオサギ・セグロセキレイ・イワツバメ」です。



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SIRUI K-40Xの使い勝手について、先般「締め付けツマミをフリーにしクイックシューを水平に回すと引っ掛かりがありスムーズに回りません。」だったので購入先にその旨をメールで伝えると代替品が先日届きました。

取り出してまずチェックをしたのはクイックシューがスムーズに回るかです。今回の商品は軽い位に360度回転をします。なので、最初の品物は不良品だったようです。

そして、456様にK-20Xを購入し本日届きました。今回の商品は何の問題も無いです。

左K-20X、右K-40X

 



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今日はチョッと気合を入れて、山籠もりでとある鳥さん探しに行きます。

山籠もりに入る前に、開けた場所で様子見です。すると前の山の中腹あたりから本日のお目当てさんの鳴き声が聞こえてきます。大体の場所が把握出来たので、林道に入って目的地に向かおうとした所7時30分過ぎにピタッと鳴き声が聞こえなくなり、その後は一度も鳴かず!!なので、林道に入る前に諦めました。

「イカル」

「コサメビタキ」

 

「ササゴイ」SS=1/15、1/15以下は全滅でした。

帰り道にイワツバメが水面を飛んで居たので、暫し撮影タイム!!

某所のハリオアマツバメより迫力には掛けましたが、中々楽しめました。

「ハリオアマツバメ」

 

「イワツバメ」

 

  

で、おしまい。

*今日の鳥撮影は、「ハシブトガラス・イカル・トビ・コサメビタキ・ヤマセミ・イソヒヨドリ・ササゴイ・イワツバメ・キビタキ」です。



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先ずはハヤブサ、画像では私に突っ掛かって来て居る様にも見えますが私ではありません。

長い竿を持って釣りに勤しむ方、456を持って居る私、金剛杖に菅笠を被った外国人のお遍路さんが居て、ハヤブサはお遍路さんだけに反応してました。服装の色かな?それとも菅笠に反応したのでしょうか?

「ハヤブサ」

   

「イソヒヨドリ」

   

と、撮影種はこの2種だけでした。

*今日の鳥撮影は、「ハヤブサ・イソヒヨドリ」です。



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GW9連休の最終日は、昼から「マリーナ・オブ・ザ・シーズ(全長311m、総トン数138,279t)」を見に行って、17時の出港まで時間があったので河口でコアジサシのダイブを狙って!

200m程離れた見学場所よりコンデジ広角側では1枚に入らず2枚を合成しました。

予定では17時出港は、諸般の事情で18時前でした。

おまけ、

出港までの合間に河口に行ってコアジサシのダイブ狙い!も、ダイブ後は全滅でした。

*今日の鳥撮影は、「コアジサシ」です。

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自宅から直線距離にして3km先で行われた花火大会、間には山があり打ち上げしか見られません。なので、ベランダから片手に打ち上げだけを狙って!

途中より煙が邪魔をして最後は殆ど見る事が出来なかった。

   

   

GW7日目は、市内ブラブラな1日でした。



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小高いお山は期待が出来そうにないのでパス、調整池は通り道なので覗いてみたが居たのは今日もオオバンだけ、田圃も寂し限りでムナグロが数羽程畦道で佇んでいるのを見つけたのみ、こんな状態なのでここまでシャッタは押さず!

その後コンクリの畦畔にセキレイの幼鳥が居たので待っていると親鳥が来て、

「セグロセキレイ」

田圃でシャッターを押したのはここだけでした。

河口も寂しい限りで、前回30羽程居たイカルチドリ・メダイチドリ・シロチドリの群も今日はシロチドリ2羽に、

「シロチドリ」

「トビ」持って居るのはバンド?一体何に使うのだろうか?

「セッカ」

「チュウシャクシギ」

「キョウジョシギ」

「コジサシ」魚を何とか捕まえたって感じ、

で、12時過ぎより雨が降り始めた所で撤収です。

*今日の鳥撮影は、「セグロセキレイ・トビ・ハシブトガラス・コジサシ・チュウシャクシギ・シロチドリ・ツバメ・キョウジョシギ・キアシシギ・セッカ」です。 

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水辺の鳥で冬羽と夏羽が大きく違うのを15種程集めてみました。

 

残念だったのは、ミミカイツブリの完全夏羽に出会えなかったことです。何度通った事でしょうか!?

あとは、シロエリオオハムの夏羽も宿題として残ってます。コオリガモ夏羽はこの時期に行けば見られるのですが、機会があればその内に!

アカエリヒレアシシギ夏羽、福岡時代に群れで居るのを撮ったけど画像が残ってません。

と、暇ネタの予約投稿です。



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在庫が無く5月初旬に届く予定だったSIRUI「K-40X」、以外にも早く4月28日に手元に届きました。

今までの雲台と比べるとこんな感じで少し小振りで重量も250g軽いです。

セットした感じ、今までのGITZO+Manfrotto

SIRUI「K-40X」

さて肝心の使い勝手は、まず最初に不便と思ったのはボール締め付けツマミが右側に有るという事かな?GITZOは左にあるのでシャッターを半押ししながらツマミを回して調整出来たけれど、右にあるとそれが出来ないんですよね、これは前後を反対にすれば解決する事なんですが・・・。

機材をセットせずに締め付けツマミをフリーにしクイックシューを水平に回すと引っ掛かりがありスムーズに回りません。これはロクヨンを取り付けて回すと力が加わるので問題ない程度です。反対に上下方向は軽すぎる動きをするので締め付けツマミを緩めた時に持つ場所が悪いと指を詰めそうな?気をつけましょう。

他に気付いたのは、GITZOは長い事使っていたので遊びが出来てそうなるのかは分かりませんが、被写体に合わせて最後にボール調整ツマミを締め付けた時に微妙にレンズが動くのでそれを考えて少し下目で締め付けるのですがこれが中々旨いこと行かなかった。それが全くなく一発で決まります。

そして保証が6年有ると言うのもいいです。

と、一度の使用での使用感でした。

話は変わり、先日堤防でコアジサシ狙いの時の話、

当地はアジサシは珍しいらしい。そう言えば私も福岡時代はアジサシに縁が無く名古屋へ行って初めてGet!

そして関東では春と秋の渡りの時期にはアジサシの大群を見たことも暫しです。

「アジサシ」

見事に何処にもピントが来ていませんが、何故か捨てずに残してます。

 

沖合を高知新港を出港した大型客船が通過、

「クァンタム・オブ・ザ・シーズ」全長347m、総トン数168666t、

高知空港に着陸体制の航空機、定期便ではなくてタッチ&ゴーを繰り返してました。

こちらは定期便の離陸、

違う場所で戦闘機の訓練飛行、

そしてGW9連休の3日目は何もせずに終了!!

*今日の鳥撮影は、「なし」です。

 



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河口へは昼過ぎ着、先ずは河川敷に下りて行って中州に居るシロチドリ等を撮って、

「シロチドリ・メダイチドリ・イカルチドリ・アカアシシギ」

   

チドリ類もある程度撮った事だし、ヒメアマツバメでも撮りに行こうかな?と、思っていた所へコアジサシ30羽程の群れが飛んで来てダイブを始めるモノだから河川敷から堤防上へ移動してコアジサシのダイブ狙いで夕方まで遊んで貰いました。はい、何時もの事ながら数打って殆どがゴミ箱直行便でした。

「コアジサシ」

    

   

「クロハラアジサシ」途中より1羽が参戦、見られるのはこの1枚だけ、歩留まり悪すぎ~っ!

「チュウシャクシギ」も飛んでました。

と、コアジサシ中心の河口編でした。

*今日の鳥撮影は、「なし」です。

 



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