トーネードの無職生活

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フランスと戦争となったのだが

2016-10-19 05:39:19 | 日記
 ヴィクトリアをプロイセンでプレイしています。今度はフランスと戦うことになりました。ドイツの他の小国も戦いに参加してくれるようです。

 まずは陸軍への支出を最大限として、部隊への兵員の補充を行います。そして12個師団を動員します。そしてプロイセンとフランスとの国境に一地区に集中。戦いを開始しました。フランス領に侵入したのですが、今回の戦いはプロイセン対フランスに限定されていなくて、フランス対ドイツ諸国になっていました。

 そんなわけで、フランス軍がドイツの小国にどんどん侵入してくるので、それを防ぐことがうまくいきません。もちっとプロイセン軍の配置を変えれば戦えたかもしれないのですが、ドイツの小国の軍はあてにならず、プロイセンが全面になって戦わざるを得ないのですが、兵力に問題があれます。

 ここで感じたのが、序盤にドイツの小国を占領せずに残してしまったこと。これを全部プロイセンにしておけば、もっと兵力も多く動員できたであろうし、軍の配備にも自由度があったはずなので、やはり小国を占領せずにおいたのがしけなかったかと思ったしだい。

 そこで、最大の技。リセット。セーブしたところから再び初めてフランスとの戦いを避けたのでした。次回は絶対に打ち破ってやるぞと思いながら。

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