疾風の如く!

弓道と美人画に生きる日々。

さよならレイア姫・・。

2016年12月28日 | Weblog




レイア姫を演じたキャリー・フィッシャーさんが亡くなった。

SF映画好きには、けっこう衝撃的なニュースだ。


60歳というからまだ若い・・「フォースの覚醒」がラストだったのか。

「ローグ・ワン」ではCGだったからね・・。



レイア姫を演じていた頃から、ストレスのためコカインにおぼれていたそうだが、

あまり大スターになってしまうと、その重みに耐えられないのかもしれない。


その役のイメージがあまりに強すぎて、他の役を演じても抜けられないからだ。

それは、スカイウォーカー役のマーク・ハミルも同じだろう。




あまり美人でもなかったけど、気位の高い姫役には合っていたと思う。

SWは不朽の名作であり、プリンセス・レイアは永遠に輝く星です。














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2 コメント

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ご冥福をお祈りします (ゆぶ)
2016-12-28 10:42:13
SWは、SFファンには、画期的な名作

そのヒロインとなると、プレッシャーも
大きかったのでしょうね。

あまりにも早いお別れですが
青春時代の一角を飾ってくれた、レイア姫でした。

皆さんの心の中に残りながら、
宇宙空間で安らかに眠られることでしょう
ゆぶ様 (トリトン)
2016-12-28 16:32:21
年の暮れに、けっこう大きなニュースでしたね。

亡くなった後も、あの宇宙空間の文字の上に乗ってるようなそんなイメージがありますね(笑)
それほど映画SWの印象が強いです。

芸能人の心臓発作というと、どうしてもドラッグのイメージがあるんですが、
そうでないことを祈ります。

それにしても、60歳は若いです。
ご冥福をお祈りします。




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