とりとめもない言の葉を

ドラマやコミックの感想だったり、たまのお出かけ記録だったり。

琅琊榜 第25集

2016-10-15 | ドラマ
「漁夫の利」

皇帝から、巡防営を任された靖王。
加えて、いつでも母を訪ねるお許しがでた。

ここの靖王、ぱぁぁーとめっちゃ笑顔になって可愛い。
ほんとにお母さんが好きだなこの人は。。

母との時間を邪魔したな、という皇帝に対し、
わたしの務めは陛下に尽くすこと、そう言われては景淡が恐縮します、
と返す静ママ。
静ママ、ほんとに頭いいなぁ。。

十三先生がめいちゃんのところへ。
回想とはいえ、センキ公主がずいぶん若く見える。子どものような顔だ。。

大統領とめいちゃん。
ここ、めいちゃんは、夏江のことを、少し甘くみてる気がしたよ。。

誉王が怒り心頭で乗り込んできた。

一方、靖王は巡防営へ。

靖王が立場下の者に接するときの態度が、いかにも軍人って感じで、けっこう好きだ。
こういう態度と、お母さんへの笑顔のギャップに萌えるわ、、。

誉王、靖王の優遇されぶりを訴えるが、
めいちゃんに、たいずの件でやりすぎたことを指摘される。。

密室に逃げた大統領。
そこに、靖王がやってきて、そのまま待つことに。
二人とも所在無げな感じでほほえましい。。

あー、誉王が、焦りすぎたようだ、と。
またまためいちゃんに丸め込まれた。。

でも、そろそろ気づくだろうと、めいちゃん。
たしかに。でないと誉王があまりにおめでたすぎる、、。

般弱は、四姐のところへ。
一般民になっていた四姐を説得。

靖王、親王になることを、めいちゃんに指摘され。。

めいちゃんの策のもと、順調に足場を固めていく靖王。

あっ、靖王が、めいちゃんの本を借りたいと。
快諾しためいちゃん。。
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