取手通信・医学情報社 山本 嗣信 (やまもと つぐのぶ)

医学情報社編集顧問
フリージャーナリスト

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2016年11月02日 18時48分14秒 | 日記・断片
今日は、家人が隣の人たち3人でカラオケへ行く日であった。
つくば市への政治活動がなければ、当方もカラオケに参加したかった。
今年、62歳の旦那さんを亡くした大野さん(仮名)を慰めるため、奥さんをカラオケに誘ったのである。
偶然であるが、カラオケの店のオーナーの不動産会社から、隣人の晴山さん(仮名)は今の家を20年前買ったそうだ。
偶然である。
そのオーナーの高田さん(仮名)の不動産屋で10年ほど友人の武田さん(仮名)が働いていたのだ。
人と人の繋がりを感じる。
ところで、今日はつくば市の上郷から政治活動を始める。
午前9時30分~午後5時30分の車での走行であった。
上郷から次の場所まで20㌔を移動。
上郷では、選挙事務所によって、情報を得た。
同行した大森さん、佐々田さんは、車の中で待機していた。
「お茶を飲んで言ってください」と事務所で言われたが、2人は遠慮して応じなかった。
当方は、例え、2分、3分でもお茶を飲みながらなるべく情報を得たいと思い、お茶の申し出に応じた。
つまり、この場合は遠慮すべきではないのだ。
前回も、お茶を事務所で勧められ、遠慮したが、今日は一人で応じた。
応じて懇談したことで、市議会選挙の候補者について人柄などを知ることができた。
農業に造詣が深い人で、医療関係の分野でも活躍してきたことを聴きだすことができた。
当方なりの懇談力である。
つまり、人間関係を如何に深めるかである。
相手側にも印象を残す努力とも言えるであろうか?
約16件を訪問して帰る。
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