取手通信・医学情報社 山本 嗣信 (やまもと つぐのぶ)

医学情報社編集顧問
フリージャーナリスト

読書で耕された豊かな心の大地

2017年04月25日 12時31分31秒 | 伝えたい言葉・受けとめる力
<良き市民>なりなさい。
地域の信頼を得て、地域に貢献する人こそ、より良い社会を築く力となる。

苦労は人を大きくする。

問いへの正解・不正解は問題ではなく、<考えさせる時間>を持つことで、子どもの思考力・想像力は育まれていく。
大阪女学院大学加藤映子学長

「言語は、すべての学習の基礎。自分の思いや人の気持ちを言葉で表現する力が磨かれる」学芸大学の岩立京子教授

両親の読書の冊数に応じて、子どもの読書量も増える傾向にある(厚生労働省の統計)。

若き日の読書-それは自己の内面や、自己を取り巻くものの本質を見抜く眼を養うとともに、精神世界を豊かにし、人間性を培う大きな力となる。

読書で耕された豊かな心の大地から、偉大な創造の生命も開花していく。

未来に向かって無現の可能性を開く。
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