取手通信・茨城ツール・ドの実現へ 利根輪太郎

医学情報社編集顧問
フリージャーナリスト

全てよい方向へ向かうことを確信することだ

2017年03月08日 00時37分20秒 | 伝えたい言葉・受けとめる力
生命の触発作業にほかならない

「強くあれ、断じて負けるな」

「人と比べているばかりだと、心が不自由となる」

「会合は学びの場でもる」

子どもたちは、一人一人が無限の可能性、力を秘めている。
そのことを確信できるかどうかである。


「子どもは、いつも理想をもって引っ張っていってあげなさい」
子どもたちに自分の理想を誇りをもって語れる。

全てよい方向へ向かうことを確信することだ。

リーダー自らが一個人として、決意と情熱と行動をもって進むべき道を示し、共感をもたらしていく生命の触発作業にほかならない。

一つの終了は、新しい出発である。
未来への大いなる飛翔のためには、確たる構想と緻密な計画が不可欠である。

「不幸なことに、技術革新に見合うだけの意識変革はなされていない」

インドの古い時代に“人類はすべて一つの家族”という理念があった。

「いかなる哲学・宗教でもそれが存続し、しかも活力を保ち続けるには、絶えまない改革と刷新が行われることが必須条件だ」
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