取手通信・医学情報社 山本 嗣信 (やまもと つぐのぶ)

医学情報社編集顧問
フリージャーナリスト

「地涌の菩薩」の思想を

2016年10月13日 14時16分21秒 | 伝えたい言葉・受けとめる力
★人生とは自己を向上させる不断の努力である。
★真の永遠の生命が分かれば、人類の境涯が高められる。
★自分の心と仏の心が一体であると悟る。仏法の真髄を学ぶ。
★仏法は、十界互具(じっかいごぐ)、一念三千を説き、万人に仏生を具えているという真理を明かした教えである。
★永遠の生命観に立って「生老病死」の苦悩を打開し、「立正安国」の平和世界を築きゆく人類の宿命転換のカギ。
★我が一念の変革から、厳しき現実も一つ一つ変えていける。
★「地涌の菩薩」としての使命を自覚する人材の拡大。
★人類の幸福に尽くしたいとの思い。
★命の底から我が使命に向き合う。
★人間は最も偉大に、その生を燃焼させることができる。
★「地涌の菩薩」の思想を、勇気の行動を、人類が待っている。
★究極の「仏界の生死」の境涯。
★信仰は人格の革命をもたらし、さらに、人々との幸福を願う献身の行為となっていくべきだ。
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