取手通信・医学情報社 山本 嗣信 (やまもと つぐのぶ)

医学情報社編集顧問
フリージャーナリスト

2月5日のメモ-3

2017年02月12日 11時01分17秒 | 日記・断片
現実の世界をありのままに見つめる。自らをもありのままに見つめる。その中で、自分も気がつかなかった本心、長所を見いだす。

人生の教師を見いだす。 生き方の手本を発見する。学ぶ姿勢、向学の心。

地域活性化といっても、10前は救うことができなかた街を今は救えるようになたという技術的進歩がないといけない。

自分のことだけではなく、周囲に励ましを送り続ける。活動の中心が行動。あなたの可能性を開いていける。

人生はいったい何のためにあるのだろう。ずっとそう考えてきた。

何をやってもうまくいかない。経済的にも困窮。最も苦痛だったのは、友に善意を裏切られたこだた。

まちに新たな人が住み、仕事を作ることができる新たな方法を創出する。
ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 2月5日のメモ-2 | トップ | 2月5日のメモ-4 »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

日記・断片」カテゴリの最新記事

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL