取手通信・医学情報社 山本 嗣信 (やまもと つぐのぶ)

医学情報社編集顧問
フリージャーナリスト

競輪は8勝7敗でもいい

2017年04月05日 14時04分14秒 | 未来予測研究会の掲示板
「本気」にならなければ「本物」になれない。
宮元武蔵の信条である。
「希望の星」を目指す「本気度」
確信をもって貫くことで、「本物度」も高まるはず。
利根輪太郎の弱点は、徹し切れないこと、「迷い」にあった。
「何かに徹する」
その根底には「確信」がある。
確信こそ利根輪太郎に求められた。
つまり、相撲で言う得意技である。
「勝ちの形」を身に着けた力士は、負け越さずに居られるだろう。
競輪は8勝7敗でもいいのだ。
つまり、プラスを続けることだ。
それが「希望の星」の所以であるのだ。
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