取手通信・ツール・ド茨城の実現へ 利根輪太郎

医学情報社編集顧問
フリージャーナリスト

心を育む本

2017年05月12日 04時46分59秒 | 沼田利根の言いたい放題
かつての炭鉱の街は、国策で推進されたが、現在のその市の人口は最盛期の10分の1以下とも衰退している。
そして夕張市のように市の図書館までが閉鎖されている。
子どもの読書を推進すべきであり、大人が図書館へ通う環境が失われることは憂慮される。
<活字離れ>と言われるが、<心を育む本に子どもが親しめるよう、環境整備を進めるべきだ。
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