取手通信・ツール・ド茨城の実現へ 利根輪太郎

医学情報社編集顧問
フリージャーナリスト

演歌歌手の加宮佑唏 の歌を聞く

2016年11月05日 19時32分45秒 | 日記・断片
第35回とりで産業まつりへ行く。
まず、1000円の「浦島」の鰻を買う。
ついて知人の高橋さんの娘さんが嫁いでいるお茶屋(坂入茶園)でお茶を買う。
お世話になっている友人にあげるお茶も買う。
そこで、雇用促進住宅時代の友人遠田さん夫妻に会う。
ともにお茶の試飲をする。
また、池田屋の煎餅を買う。



別の店でも煎餅を買う。
友人の川田さんや元歯科メーカーの営業本部長の深田さんたちのテントへ行き、水餃子を食べる。
このコーナーは取手日中友好協会の出店。
特設ステージでは、動物戦隊ジュウオウジャーショーやストリートダンス、チャンバラPRなどが行われていた。

14時30分から演歌歌手の加宮佑唏の歌を聞く。
家人の友人も一緒であった。

も一度めぐり逢いたい
湯西川の宿

千葉県柏市のライブハウスでスカウトされた、1987年生まれの歌手、加宮佑唏のデビュー・シングル。

長身で貴公子系ルックスの加宮が、「氷雨」風のムード歌謡で切ない女心を歌う ...


取手競輪のコーナーでは76㌔のスピードを出した人もいた。
そのコーナーを見ていたら、武田さんから「競輪やるの?」と声をかけられた。
彼は5年ほど前まで競輪場へ行っていたという。
「今は、金ないから止めた。儲かるの?」と問われた。
東日本ガスのガス展を覗く。
地元の野菜・米・花の直売。
群馬県みなかみ町のりんご即売。
衣類と雑貨のタタキ売りなど多彩。
モンゴルのゲルも設営されていた。
取手商工会女性部はコロッケと焼きそばの販売。
取手商工会青年部は鶏とカツの販売。
多くの知人に出会う。





























ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 日本の教育の欠点 | トップ | 悲観を希望に変える発展の種 »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

日記・断片」カテゴリの最新記事