取手通信・医学情報社 山本 嗣信 (やまもと つぐのぶ)

医学情報社編集顧問
フリージャーナリスト

カラオケ愛好家に支えられた芸術祭

2016年10月20日 06時42分51秒 | 日記・断片
取手・白山のハーモニーの芸術祭、家人も家へ戻り疲れたと言っていた。
朝の9時から午後7時40分ころまでじっと会場にいた人は相当疲れただろう。
長いイベントであった。
会場費、運営費、ゲスト歌手全員への花束、出演料などを考え、赤字であったと思われる。
カラオケ愛好家に支えられた芸術祭であったが、カラオケスナック主催としては規模が大きかった。
入場料が無料だから余計運営が厳しかったと思われる。
主催者の石田征男さんに参加を頼まれたが、当方は歌わなかった。
スペシャルゲストのチェウニの出演料、ゲストのみず樹春奈、海峡みさき、加宮祐希、藤田みつ子、矢野川怜、宮光司、RYU(ものまねシンガー)などに払ったお金は?
プログラムの広告代はどれほどであったのか?
後援の組織も運営費を負担したのか?など、余計なことまで考えてしまった。

挨拶する藤井信吾取手市長





























今日は、午前10時から老人会で文化会館へ行く。
午後7時30分から八重洲地区の会合。
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