取手通信・医学情報社 山本 嗣信 (やまもと つぐのぶ)

医学情報社編集顧問
フリージャーナリスト

<戦いは攻め抜いた方が勝つ>

2017年06月15日 10時30分37秒 | 沼田利根の言いたい放題
昨日の阪神は、悪いパターンで、残塁が多かった。
勝負どころで、タイムリーが出ないのである。
勝つこともあれば、負けることもあるが、負け方が悪すぎた。
上元選手を先発から外し、山和選手を先発に起用したが、大和選手は攻撃型ではなく守り型で起用すべきでは?
バットを短く持つ選手は消極性の典型。
バットはそもそも、そのような方法で振る構造にはなっていないと思われるのだ。
また、原口選手を使わないことも疑問。
さらに、選手全般に言えることなのだが、好球を簡単に見逃すことだ。
バールが見えていないから、明らかなボールに手を出してチャンスを逃している。
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