取手通信・医学情報社 山本 嗣信 (やまもと つぐのぶ)

医学情報社編集顧問
フリージャーナリスト

他者と生きている

2016年12月24日 22時15分40秒 | 伝えたい言葉・受けとめる力
★宗教とは「生活の法則」
良き民であれ―と導く。
理念・哲学である。
★私は人類の将来を信じて疑わない―ガンジー
★目の前の課題だけにとらわれると汲々としてしまう。
しかし、夢を抱けば視野が広がる。
ロマンに生きれば苦難の意味さえ変わる。
★目標を明確にすることは、勝敗を明確にすることである。
★生命の基底部がどこにあるかで、人生は決まってしまう。
★仏界の生命を開いていくことで、目先のことに一喜一憂したり、環境に振り回されたりせず、自分が想像するよりはるかに充実した人生を築いていける。
★私は、自分の人生か自分で決めていいと思うんです。
それが好ましいし、そうあってほしいと願っています。
なぜなら、価値観、言い換えると大切にしたいと思う“心の優先順位”は人それぞれだからです。
でもそれは、何でもありで好きなように生きればいいということではありません。
人って1人じゃ生きていけないですよね。
だから、「自分だけの世界じゃなくて、他者と生きている」ことを認識しているのであれば、お互いの言い分は異なっても、共生できると思うんです。それが大切かなって。
子どもによる 子どものための 未来創造企業(株)グローパスの創業者仁禮彩香さん
(中学2年で起業)
幼い頃から多様性を重んじる環境に育ち、現在、慶応義塾大学の学生でありながら(株)Hand-Cを経営する。
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