取手通信・医学情報社 山本 嗣信 (やまもと つぐのぶ)

医学情報社編集顧問
フリージャーナリスト

阪神 梅野の好守の要

2017年05月05日 14時31分53秒 | 日記・断片
久々の一発(2年ぶり)荒れ球の藤浪を良くリード

阪神は今日から甲子園球場で首位の広島との対戦。
昨日は、前日にスタメンを外れたキャッチャーの梅野が攻守に活躍し、勝利者インタビューを受けた。
ヤクルトに7-1で大勝。
観衆:3万629人
3回福留の安打で先制し、4回梅野ソロホームランで追加点。
5枚に福留の2ランなど打者10人の猛攻で5点を挙げて大勢を決めた。
投手藤浪は的を絞らせず、8回1失点で3連勝。
ヤクルトは投手石川の球が高かった。
阪神・金本監督「藤浪らしさと言えばらしいが、野手のリズムとかを考えると四球七つはちょっと・・・・
でも、結果はほめてやらないとな。」
ヤクルト・真中監督「石川は低いめを突けなかった。藤浪は(狙い球)絞りづらい投手だが、打線は何とか見極めないと。」
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