鳥小屋Blog

DDR、艦これ、東方、鉄道、そのほか日常いろいろ。

2017年 艦これ春イベ準備号

2017年04月25日 07時49分26秒 | 艦これ
気づいたらもうすぐですね。
艦これの2017年春イベの話です。

5月初旬からとだけ告知されていて、いまだ具体的な日程が不明ですが、
ひとまず今週末金曜メンテとかはなさそうです。
予測するに連休の合間平日、5/2の火曜あたりですかねぇ。

準備状況としては、資源の稼ぎが若干遅めなものの全て10万は超えているので許容範囲、
装備方面はいまだ何が有効になりそうかも見えないのでなんともいえず、といったところ。
練度は前回イベント艦以外は全員Lv70以上になっており十分。
こらは、たとえ全員155だったとしてもダメな時はダメですからねぇ。


そんな具合で、いつから始まるのか、情報を集めつつの今日この頃です。
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JDBCの暗黙のコミットとtry-with-resources構文

2017年04月22日 18時30分35秒 | PC・ネット・プログラミング
たまには技術っぽいことも書いてみますかねぇ。


Java 7で追加されたtry-with-resources構文というのがあります。
主にリソースの類を扱うときには必須といってもいいもの。
この構文を使うと、正常・例外発生など問わずブロックを抜けたとき自動でcloseしてくれるものですね。

発生した例外や、クローズ処理自体で発生した例外の扱いも
非常にうまいことやってくれたりしていてかなり助かります。
自分も積極的に利用しています。当然、DB接続を必要とするときとかにも。


自分は、仕事の関係でよくOracleのDBを使います。
OracleのJDBCドライバもよく使うことになります。
直接いじるんでなかったとしても、間接的には扱っている、と。

そのOracleのJDBCドライバには、DB接続クローズ時に暗黙のコミットが実行されるという仕様があります。
setAutoCommit()でDML実行時の自動コミットをしないよう設定しても、
このクローズ時の暗黙のコミットは実行されます。

クローズ時点で未コミットだった更新が反映されるわけです。
SQLを実行して、それがエラーなく実行できたのであれば、
最終的にはそれは反映されるべきもののはずで、この仕様自体は当然といえば当然です。


ただこの仕様、try-with-resource文を使うこと、業務仕様の都合によるトランザクション処理、
そのあたりを合わせて考えると、ちょっと注意が必要な場合がありそうかなと思いました。


仕様の都合上、複数のDML文で実現をすることがけっこうあります。
そのときは、データの整合性を保つため、複数のDMLやそれに絡む処理が全部成功したら初めてコミットでき、
DML文やそのまわりの処理で例外でもでたり、不都合なことがあったりしたなら、
ちゃんとロールバックしてやらなきゃならないということがままあります。


ところが、単純に以下のように書いてしまうと困ったことに。
try (Connection conn = ds.getConnection()) {
    conn.setAutoCommit(false);

    PreparedStatement pstmt = conn.prepareStatement(sqlHoge);    // DMLその1
    // 省略。パラメータ設定とか。
    pstmt.executeUpdate();

    PreparedStatement pstmt2 = conn.prepareStatement(sqlHoge);    // DMLその2
    // 省略。パラメータ設定とか。
    pstmt2.executeUpdate(sqlFuga);

    conn.commit();
} catch(SQLException e) {
    // エラー処理(ロールバックしたい!)  ※
}

DMLその2で万一SQLExceptionなんかが起こってしまったりすると、
try-with-resourceのブロックを抜けてDB接続が自動クローズされます。
そのとき暗黙のコミットが走るので、DMLその1だけ反映された状態になってしまいます。

Oralce上でのエラーは、何が起こったとしてもSQLExceptionが投げられるようになってるので、
発生し次第、どうあろうとブロックを抜けてしまうわけです。

例外をキャッチした※のとこでなんとかしようとしても、この時点では暗黙のコミットは走ったあと。
DB接続もクローズ済み。そもそもスコープ外なので変数connにアクセスできず、なんともなりません。


うーん。困った。

下記のように、もいっこカン じゃなくて もいっこtryを重ねればロールバックできますが、
これあんまりかっこよくないですね…。
try (Connection conn = ds.getConnection()) {
    try {
        conn.setAutoCommit(false);

        PreparedStatement pstmt = conn.prepareStatement(sqlHoge);    // DMLその1
        // パラメータ設定とか?
        pstmt.executeUpdate();

        // なんか処理

        PreparedStatement pstmt2 = conn.prepareStatement(sqlHoge);   // DMLその2
        // パラメータ設定とか?
        pstmt2.executeUpdate(sqlFuga);

        conn.commit();
    } catch(SQLException e) {
        // エラー処理
        conn.rollback();
    }
}

せっかくtry-with-resource文一本できれいだったのに、tryのために1段字下げすることに。
字下げもそうなんですが、tryを連続で2つというのが非常にもやもやします。

しますが、もっとシンプルできれいな方法というのも思いつきません。
こうするしかないのかなぁ。
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艦これ 2017年冬イベント まとめ

2017年03月01日 19時11分27秒 | 艦これ
昨日のメンテで冬イベ期間が終わりました。お疲れさまでした。
E-3までの結果は前の記事で書きましたが、それに掘りを含めたまとめです。


まずはクリア状況から。
E-1 甲クリア
E-2 乙クリア
E-3 乙クリア

これは書いた通り。E-3の彩雲分解任務はストレート。
戦闘については、ボスS勝利やボス旗艦撃沈がなかなかできず、A勝利の割合削りを繰り返し、ラストの弱体化モードでなんとか撃破した感じでした。


お次はドロップ艦の回収状況。

藤波 ○
伊13 ×
伊26 ×

E-3突破の記事では掘りやるか迷ってる記事でしたが、結局一番安定してたE-2だけやりました。
日曜と、月曜の仕事帰りとを通して、35回ほどの出撃で月曜21時頃に藤波を獲得。
大破撤退は10回ぐらいだったので都合25回のボス撃破でとれたと。

特に幸運でもないですが不運でもない、中庸ちょっと上ぐらいでしょうか。
またその間、卯月3隻とか春雨早霜あたりが回収できてたり。


この時点で実質あと数時間しかないわけで、他に手をつける気は起きず、イベント店じまいを決定。
あとはイベントのため後回しにしてた通常任務とかをゆっくりこなしました。


伊13と伊26は次回以降の宿題として残った形。伊26は夏からですけどw
その次回はどうなりますやら。例年通りならGWかそれを過ぎたあたりですが・・・はたして。
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艦これ 2017年冬イベント E-3

2017年02月25日 23時40分31秒 | 艦これ
艦これ 2017年冬イベント E-3です。
E-2と同じく、ここでも堀が必要になりそうだったので乙を選択。


このマップは2段階に分かれています。

最初は彩雲を分解しての輸送作戦。まず任務で彩雲を1個消費して分解します。
分解済装備になるので、それを潜水艦に搭載して輸送。
陸揚げ地点を通過後、ボスでA勝利をすれば輸送成功です。2回成功すれば輸送作戦は終了。

ただ、ボスでB勝利以下だったり、陸揚げ地点通過以降に大破撤退したりすると、
輸送は失敗で分解した彩雲は戻ってきません。

そうすると、また彩雲の分解からやる必要があります。
前の記事で「余裕をもちたい」と書いたのはこのことで、
上のようなミスをしてしまうとそれだけ彩雲がたくさん必要になるのです。


前の記事以降、開発は彩雲狙い中心で、最終的に6個できていました。
それでE-3にとりかかったところ、彩雲分解輸送作戦はあっさり2連続で成功。
結局、余分に作った4個は全て残ることになりました。


輸送作戦があっさり終わり、2日後ぐらいに2段階目の戦闘作戦を開始。

こちらには多少てこずることになりました。
連合艦隊水上部隊で出したのですが、けっこう道中での大破撤退が多く、

支援艦隊を強力なものに切り替えたり、軽空母の搭載艦をいじってみたり、
採用艦をより耐久力の高い大和型に切り替えてみたりと、
ちまちまといじくって何とか道中は安定させることができました。


しかしボスは、HP800状態の相手には1回もS勝利も旗艦撃沈もできず。
すべてA勝利。削れたHPは最大で680でした。

結局、勝利ができたのはHPが660の最終形態だけ。
削ったHPの累積計算を途中で間違えており、予想より1回早く最終形態に遭遇。

なので、最終形態になると出てくる状態固定化任務や、
弱体化ギミックには一切手をつけていませんでした。
それでも、最終形態が一発で撃沈できてしまい、本日夜、クリアの運びとなったわけです。


これであとは掘りが残っていますが、あまりやる気が起きていません。
準備にあまりにも時間がかかるんですよね・・・。
明日やる気が残っていればやる、ぐらいの気分でいます。
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艦これ 2017年冬イベント E-2

2017年02月19日 17時13分13秒 | 艦これ
艦これ 2017年冬イベント E-2です。

このマップは輸送作戦。
ボス旗艦を撃破する必要はないものの、A勝利以上を取る必要があります。
輸送作戦なので、輸送用の装備を増やすとその分戦闘用装備を減らす必要があり、
ボスでのB勝利以下による輸送失敗や、大破による途中撤退も多くなってきます。


前回のE-1突破から今日までは、ウィークリー任務の消化と情報収集を優先させていました。
また、この次のE-3で必要になる彩雲を作ろうとがんばっていました。
彩雲は、E-3で最低限必要な分はあるのですが、それだけではミスをするとアウトです。
多少ミスしても大丈夫な余裕を持ちたかったのです。なかなか作れませんでしたが…。


話を戻してE-2。乙に落として攻略しました。
甲と乙の突破報酬の差が小さいことと、あとで戻ってきて堀りをやる必要がありそうだったからですね。


連合艦隊の種類は輸送護衛部隊。
第一艦隊には長月、文月、水無月と、ついでに春風も入れて確実に最短ルートを通るように固定。
駆逐にはドラム缶をごっそり積んで、航巡に瑞雲系4積み、水母は水戦3積みで制空値稼ぎ。

第二艦隊は航巡を2隻、秋月に対空射撃をさせて、阿武隈で先制雷撃をさせました。
道中支援艦隊もきっちり強力なのを出します。
基地航空隊はボス集中、決戦支援艦隊はひとまず出さずに様子見をしてみました。

A勝利1回で輸送量が86になったので、そのままさらに2回出撃。
ここまでで合計の輸送量が258。ここまでは順調。乙作戦で必要な輸送量は400。あと142です。


ここE-2では、輸送量合計が必要量の3/4以上になると、
輸送護衛部隊では寄り道したり来た道を戻ったりすることがあって、戦闘数が多くなります。
それを避けるため、この残り142の時点が実は大事。
ドラム缶を全部下ろして戦闘用装備に差し替えます。
これでA勝利時の輸送量が41になり、合計399と、ぎりぎりボーダーに到達せずにすみます。


さて、最後。
先ほどラス前で下ろしたドラム缶を再び積み込み、第一艦隊航巡1隻の装備も全部ドラム缶に。
さらには第二艦隊の阿武隈も甲標的以外2つをドラム缶に積み替え。
こうすると、A勝利時の輸送量が101になり、合計がぴったり400になる、と。


だったのですが、ここからしばらく足踏みしました。
まずはそれまで起きてなかった道中の大破撤退が1回。
次に、途中で陣形を選択ミスってしまっての道中大破撤退が1回。
そのうえ、ボスでA勝利できずにC敗北、と3回足踏みをしました。


そこで、ボスで確実にA勝利以上を取るため決戦支援艦隊を出すことに。
四度目の正直でようやくA勝利できて、計算どおりぴったり合計400で作戦完了となりました。



これで残すはE-3。
乙以上に挑戦する場合は彩雲が必要ですが、いまのところあるのは3つ。
イベントを進めるのに最低限2つ必要で、余裕が1つしかありません。
もうしばらく彩雲作りに精を出して、余裕を持たせたいですね。
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艦これ 2017年冬イベント E-1

2017年02月15日 07時58分52秒 | 艦これ
2月11日のメンテ明けから冬イベントが始まりました。
今回はE-1〜E-3までと確かに小規模。

DDR遠征に行っていた11日〜12日はイベントを進めず、
13日の月曜もウィークリー任務の消化を最優先にしたのでやはり手をつけませんでした。


そして昨日14日にようやくE-1甲を開始して、すんなりクリア。
昨日は仕事の関係で帰りが遅かったのですが、そこからでも全然問題ありませんでした。

E-1は、イベント海域としては珍しく潜水艦隊で損耗少なくクリアできます。
ただ、ここでは自分が2016年夏イベで取り逃がした伊26がドロップします。

S勝利が必要なものの、潜水艦では攻撃できない艦種がいるので潜水艦隊ではS勝利が不可能。
潜水艦隊でクリアを優先するか、それ以外で堀りを先にやるか迷うところです。


結論としてはクリアを優先させて潜水艦隊を出しました。
1回大破撤退があってのトータル5回出撃で完了。さすが消費少ないですね。
裏で遠征も回してたので、弾薬などはクリア前よりクリア後のほうが多くなりましたw


今イベントの優先順位としては、クリアが一番。
次に今イベントでの新規ドロップ艦、最後に伊26という順序です。
イベント期間は28日まで。これが吉と出るか凶と出るか。

どちらになりますやら。
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水沢EXT探訪+DDR遠征(その3)

2017年02月13日 22時50分37秒 | 音ゲー
その2からの続きです)

翌朝、4時40分頃に起床。
なぜそんな早起きをしたかといえば、前日の状況、特に奥羽本線普通列車の状況を勘案して、
本来の予定の7時半発弘前行の普通列車を早め、5時半発の弘前行に乗ろうと思ったからです。
代わりに東横INNの無料朝食はあきらめることになりましたが…。


で、無事に起床に成功して秋田駅へ向かいました。
ホームに降りましたが、まだ列車が来ていません。
アナウンスでは降雪積雪のため列車の入線が遅れていると。
豪雪地帯の朝一番の列車はこれもあるんですね。除雪が追いつかない可能性があるわけです。


結局、17分遅れの入線・31分遅れでの発車となりました。
しかし、これはまだ序の口。


弘前行きの列車は走りました。
本来のダイヤの所要時間と比べるとだんだんと遅れていまして、
上下の行き違いの遅れも重なり、鷹ノ巣で50分遅れという状況ですが、それでも走りました。
しかし、大館を過ぎてからだんだんと状況が怪しく。


大館を出て2つ目の陣場。ここが奥羽本線では秋田県最北端で、隣は青森県です。
まずここで降雪によりしばらく停車。
しかし何とか発車できて、県境のトンネルを抜け、青森県最初の駅、津軽湯の沢に到着。


ここで降雪・積雪で列車が動けなくなり大休止。
まずは除雪作業員が手配され、車で駅まできて除雪。
それから車両を少し後ろに下げて様子を見たりしたものの、やっぱりどうしても進めないようでした。

その間、上り列車や上りの貨物列車は何度か通過していきました。
この区間がダメというよりは、この列車がダメということのよう。

最終的に列車の運行継続は断念され、代行タクシーが手配されました。
目的地の方面で乗客を分けます。


自分は本来、弘前でDDRを踏んでから新青森に向かうはずでしたが、
それはあきらめて新青森行きの代行タクシーに乗車。
これで弘前行くと言うのはわがまま・エゴというものです。
弘前か青森県の他のロケにはいずれまた来ればいいわけですから。

それに、弘前から新青森の列車がダイヤ通り動く保証もありません。
というより、ダイヤ通りの運行はまず無理、遅れが多発すると見るべきでしょう。


津軽湯の沢から新青森まで、タクシーで1時間半ほどかかりました。
道はずっと下道、国道7号を行っていました。
道のりでだいたい60kmあります。後半かなり飛ばしてくれてました。
さすが地元、雪道の運転に慣れているんですね・・・。


結局、新青森には11時20分頃の到着。本来の行程より1時間早く到着。
お土産品などを見て、朝兼昼を調達して、予定通りのはやぶさに乗って帰ってきました、と。


いやはや。実は鉄道には散々乗っているものの、代行タクシーの体験は初めてでした。
(人身事故運休のとき、自弁でタクシーに乗ったことはありますが)


小型タクシーに大の大人が4人乗ったので、けっこうきつかったです。
あとでJR東日本のページを見てみたら、
問題の秋田→弘前(下り)は16時台まで運休になったみたいでして。

いろいろあったものの、最終的に予定通りに帰ってこられてよかった、と思った次第です。
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水沢EXT探訪+DDR遠征(その2)

2017年02月13日 21時59分30秒 | 音ゲー
その1からの続きです)

この2月11日~12日という日、数日前からの大雪悪天候が日本をにぎわしていた時で、
特に中国地方の日本海側・鳥取などはすごいことになっていました。

もちろん、そのこと自体は出発前にはわかっていて、
秋田と弘前はもしかしたら厳しいかもしれないとみてはいました。
特に12日朝、ダイヤ等の都合により、普通列車で豪雪地帯の県境を越えなければならない秋田~弘前がもっとも厳しいと予想していました。

まぁ、ともかく普通列車で盛岡へ向かい、そこから秋田新幹線で秋田へ。
北へ行くほどに、さらに盛岡から秋田へ向かうほどに雪が深くなっていきます。


秋田新幹線は「新幹線」と名前がついているものの、厳密には在来線の特急列車。
新幹線の線路から新幹線車両のままで在来線の線路へ直通しているという扱いです。
走っているのは田沢湖線と奥羽本線で、ほとんどが単線区間。
なので、上下列車の行き違いがたくさんあります。この行き違いというのが曲者。

このとき、秋田新幹線は上り列車が軒並み遅れていました。
奥羽本線の普通列車がかなり遅れていたようで、その乗り継ぎ待ちをしたのでしょう。
で、その上り列車を行き違いで待つので、下りもだんだんと遅れていくわけです。


大曲までたどり着いた時点で10分遅れ。
そして、ここで行き違いするはずののぼり最終こまちがかなり遅れており、
それを待つために大曲駅でたっぷり20分の停車。
最終的に30分遅れで大曲を発車しました。

しかし、大曲を発車してからは快調で、30分遅れをそのままに秋田に到着。
つまり、けっこうな積雪でしたが大曲~秋田の走り自体は本来どおりだったということ。
やはり東北奥地の列車は強いですねぇ。


先に駅前直結のホテル(東横INN)にチェックインを済ませ、荷物を降ろしました。
身軽になってからロックンボウルへ。

秋田駅~ロックンボウルは1.2kmぐらい。歩いてみたら意外と歩けます。
雪道ですが信号待ちを入れて15分ぐらいでいけました。

歩道よりも車道、しかも交通量のある道が一番危なかったです。
車のタイヤで押し固められてつるっつるになっています。
いつすべるかドキドキものでした。


まぁ、そんなこんなでロックンボウルで1クレプレーし、
秋田県スタンプを確保してホテルに帰ってきました。

艦これでは11日から冬イベ開始でしたが、けっこう疲れていたこともあり、
状況をみてが翌朝早起きすることにしたこともあり、演習+α程度にとどめました。

その3へつづく)
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水沢EXT探訪+DDR遠征(その1)

2017年02月13日 21時25分49秒 | 音ゲー
2月11日~12日の土日で、水沢のEXTREMEを訪ねるとともに、
DDR Aの東北エリアスタンプ稼ぎをしてきました。


1日目、まず最初は仙台へ。
DDR Aになってから、関東一円と静岡・福島だけは遠征済でした。
そこで、今回の最初の遠征は宮城県の仙台に。

大宮9時前発のはやぶさに乗って仙台で下車。
そのまま駅前のサードプラネットで宮城県のスタンプを確保。

仙台では1時間ほど時間を取ってありましたが、2クレだけやって、
あとは駅周辺やお土産屋さんなどをうろうろしてました。


仙台から一ノ関まで新幹線に乗り、東北本線に乗り換えて水沢に13時前頃到着。
ここでトオルさんと合流。水沢でEXTREMEがあるLIVEへの送迎をしていただけるということで、
ありがたく乗っかりました。


先に駅すぐのサンキングでDDR Aをやり、岩手県のスタンプを確保。
そのあとLIVEに移動して、同じ建物にある食事処でお昼に。
それからいよいよEXTREMEとご対面~。


LIVEのEXTREMEはしっかり健在でした。

この筐体はもともと埼玉スポーツセンターにあったもの。
昨年、ゲームコーナーが改装してスクウェアワンになった際にEXTが撤去されていました。

のち、LIVEに入ったという情報がTwitterで流れていて、
そのときからいつか見に行こう、EDITを踏みにいこうと決めており、
トオルさんとのスケジュール調整もあって本日になったというわけです。

画面は埼玉スポーツセンター時代よりもぼやけてる感じ。
しかしパネルは問題なく、メモリーカードスロットも1P/2Pとも利用できました。
家から持っていったEDIT譜面も全部認識してくれましたね。


ここでたっぷり17時まですごし、再び水沢駅に戻ってきてトオルさんとお別れ。
このあとはDDR Aの各県スタンプを押す旅に。
本日は秋田まで行き、ロックンボウルで秋田県スタンプを獲得します。
そして翌朝、弘前で青森県スタンプを押して、新青森から帰ってくる計画

だったのですが・・・(その2へつづく)
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2017年 艦これ冬イベ直前号(?)

2017年02月07日 22時38分50秒 | 艦これ
ここ1週間ほど、艦これ 2017年冬イベントの日程・作戦名などなどが
運営公式Twitterを通じて明らかになりました。

次回のメンテは2月11日。そのメンテ明けの夜からイベント開始予定だとか。
土曜日・祝日にかぶらせてメンテをやるのは初めてではないかなと思います。
イベント開始時で多いのは金曜や水曜でしたからね。。


今回、ちょうど2月11日~12日にDDR絡みで遠征の予定を入れてまして、2月11日の夜は秋田にいます。
可能ならホテルのネット回線を通してやることになるかと思いますが、
混んでそうで、まず入れるかどうかというところが怪しいですねw
帰ってきてからになるかも。


自分のイベント準備状況としては、資源備蓄が、
燃料10万・弾薬9万8千・鋼材14万6千・ボーキ8万4千ほど。
比較的小規模という運営公式発表を信じるなら安全圏ですが、
掘りでハマるとこれでも危険で、もう少し積み増ししておきたいところ。
バケツは1550。これはもう十分でしょう。積極的に貯めにいく必要はもうないですね。


他に使いそうなところでは、間宮7の伊良湖16。
ちょっと数のバランスが悪いですが、これは必要になったらでいいですね。
補強増設も実は6個ほどあまっていまして、あと6隻に”穴あけ”が
できますが、これも開始してからの状況を見て必要なら、で。


イベント開始まであと4日。
さてどうなるでしょうか。
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