モンテとレッドウィングスの日々

モンテディオ山形、そしてパイオニアレッドウィングスをこよなく愛し続けています。

讃岐戦を振り返って

2017-03-21 12:15:41 | モンテディオ山形
開幕4試合で、未だに負け無し、
とポジティブにこの現象を捉えてみるわけですが、

京都戦の勝利から、結果も内容も尻つぼみになっているのも事実ですねぇ。

シュート数が少ないという声もあるようですが、
2012とか2013シーズンのように、打てばいいってもんでもないので、
そこは全く気にしないわけですが、

開幕戦で見えた、ここ2年のどん詰まりの状況が一掃されたような、
晴れ晴れしい気持ちが、次第になくなってきているのはなぜでしょうか(笑)


何気に、南の欠場が痛いかもしれないですね。


また、讃岐戦は竜つぁんが先発したわけですが、
妙に?安全なプレーが多過ぎて、攻撃にダイナミックさが無くなっていたような気も
します。
茂木ならここで縦パスいれただろうなぁ、という場面で横パスみたいな。


もちろん、失点を防ぐというミッションが課せられているんだと思いますけどね。


ウチの右サイドを重点的にケアしておけば、
まぁ左はそんなに怖くない、という分析をされているような気がしますね。
プラス、ダブルボランチのところは厳しく寄せると。


まぁ、お互い相手の分析はしているのでしょうから、
それを、実行できたほうが主導権を握るということだと思います。
ウチは、そこがうまくいかなかった。


逆に、次は降格組の福岡ですから、ある程度、京都、千葉の時の様な試合はできるで
しょうけどね。
でも、なんとか引き分けではなく、勝てるような戦術が見たいものです。


一部で、雄斗左シャドー説もあるようですが、
自分も、それ見てみたいですね。
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