<川は流れる>

Reiの好きなこと、ここだけの話

実は

2013年11月30日 |  ブログ
このブログ、ブログ村ランキングに参加してます。
知ってた?



最初からずーっと積極的にならず、
最近もずーっとほっといたら、すっごくランキング下げてて
あたりまえ、と思いつつ、
ランキングを上げる努力をしてる人たちってどういう気持ちなのかしら?
と疑問を持ったりしている。

上がると、もっともっと、という気持ちになるのはわかる。
でも、このランキングに参加した目的は単に

ジュリーファン以外の人にも見てもらいたい、というのと、
ジュリーファン以外の人にジュリーを知ってもらいたい、というのと、
同じ年代のブロ友を見つけたい、というのがあった。

ブロ友!
できましたよ^^。
とっても満足しています。
なので、そろそろブログ村をやめようかな、と考えつつ、
ま、いっか、と思いつつ

ランキング上がらなくても
ま、誰かが見てくれたらいいんじゃないの?という気持ちで
続けていこうかなと思ってます。



ちなみにポチは右サイドに置いてます。

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「ボーダー」

2013年11月29日 |  映画
二大巨頭 共演!

2008年 アメリカ映画。
日本公開は2年後の2010年だったようです。

私の大大好きな二人、ロバート・デニーロとアル・パチーノの共演。
この二人がいたから映画って素晴らしいなと思えたほど、
本当に素晴らしい役者のふたり。

いまだに「ゴッド・ファーザー」を超える映画はないしね。

にもかかわらず、この映画はなんということ・・。
ヒットしなかったばかりか、
日本公開もこんなに遅れて、評価も悪く
ファンをがっかりさせた責任は誰がとる?と言いたくなりますねー。

ジャッキー・チェンとジェット・リーの初共演の映画はまだましでした。

映画の内容自体は小品という感じで
二人でなくても良かったよね、という割とどの感想を読んでもそんなとこ。

ニューヨーク市警の刑事の二人、
コンビを組んで30年、長い時間の中で互いに強い絆で結ばれ
信頼関係を築いていた。

そこに連続殺人事件が起こり、刑事が疑われることに・・。
被害者は犯罪者ばかり、現場には必ず「ポエム」が置かれていた。

いったい犯人は誰なんだ?
疑われる者、固く信じる者、疑う者、
それぞれの刑事の思いが交錯していく。

デニーロはこのとき、65歳、アル・パチーノは68歳、
刑事ができる年齢ではないんだけど、いくら体が若くても
なんとなくこういう役じゃない方が、と思わせてしまうのは
監督の責任だと思うなー。




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落葉

2013年11月28日 |  ブログ
蘇陽峡








                    






外に出ている写真はすべて、同じ神社のもの。
誰も踏んでない落ち葉がとてもきれいでしたー。
阿蘇郡蘇陽町馬見原橋の近くの生目神社。
夫婦岩や、明神の本という水源もあります。

フォトブックの方には蘇陽峡がありますが、
紅葉がほぼ終わっており残念でした。
阿蘇五岳が臨めます。
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うぉう、うぉう♪

2013年11月27日 | ジュリー
タイガースDVDBOX来たよ。
届きましたー。
Tシャツと一緒に・・。

黄色いTシャツだー・・。
ちゃんとMが入っている。
いつ着るんだ~?

この派手なTシャツはこれを来てコンサートへ臨めってこと?
行かないから、
記念品で箪笥のこやし?

いや、着るぞ、
インにして、大人の着こなしをしてみせる・・。
なんてね~・・・
むつかしそー。

DVDの方は、正月休みに楽しみに観たいと思います。
ふふふ。
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2013年11月27日 |  ブログ
晩秋であります。
冬か?!

まあ、熊本なので晩秋にしといてください。
ここらで気がついたことがひとつ。

みんな肥っている・・。夏よりも確実に。

自分もそうだけど、聞くと「ごはんがおいしい」らしい。

栗ごはんとか、新米とか、きのことか、
とにかくお米と果物が美味しいらしく
季節限定の栗のお菓子とか
見過ごすことができないらしい・・。

「肥ったでしょ?」
「えー?わかります~?」
「わかるわよ。」
「そうなんですよー、ごはんが美味しくて。」


健康な証拠である。

そして、冬に脂肪をため込み、
確実に体重増加の一途をたどるのだー。

中年よ、
太秋柿を食え。
(意味なし)

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若い時

2013年11月22日 |  ブログ
若い時って時間がありあまってた。
毎日仕事から帰ると何をしようかと・・。
でもお金もなかったので、毎晩遊びに出ることもかなわず
家で本を読むか、ビデオを見るか。

たまに映画館で映画を見て、
たまにデートをして、
そんなものかなー。

このまま、何もせずに人生を終わるのか、
結婚しなきゃな、と思いながら
見合をいくつかして、
やっぱりこいつはダメだあ、と悟り
それから趣味の世界に足を踏み入れた。

あれから20年。
どっぷりどっぷり溺れてしまった。

とうとうひとつは仕事にしてしまい、
半端ない忙しさの毎日を余儀なくされている。

もうそろそろすべてをリタイアしてもいいのでは?
もうそろそろ私は解放されてもいいのでは?
もうそろそろ自由になっていいのでは?

と、思っているのだけれど
どうなの?

そうは問屋がおろさない毎日に相成りました。

どんどん脇を固められていく気配がする。
来年以降のお役も決められてしまった。

年取って忙しいのはどうなのよ、
人としてどうなの。

若い時のようにゆったりと暇になって
余暇を楽しみたいと思うのはいけないことなのでしょうか。
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パンフレット到着

2013年11月21日 | ジュリー
さっき届きました。
ザ・タイガースパンフレット
いや~、すごいわ。

立派なものだとは思ってたけど、
パンフというより写真集ですね。
この資料はいったいどこから集めたのでしょう。

懐かしい写真や、見たことのない写真。
あーこんな雰囲気だったな、と
シローになってからの新生タイガース。
急に大人っぽくなっちゃって。

今のように20代後半でもアイドルアイドルしてる時代と違いますね。
少女雑誌には必ず見開きページにタイガースの写真。
タイガースを載せれば、売れた雑誌。
ちょっとお堅い小学館の雑誌だって同じ。

紅白には出れなかったけど、
誰もが認めていたザ・タイガースでした。

写真を見てると子供の頃の思い出がよみがえる、不思議さ。
じっくり見ないとね^^。

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まとめちゃうぞ邦画

2013年11月19日 |  映画

「アナザー」2012年
「生贄のジレンマ 上」2013年
「ふたたび」2010年
「いねむり先生」(TVドラマ)2013年

いやいやいや、この中では一番良かったのが
TVドラマの「いねむり先生」
困った現象ですね~・・。

まず「アナザー」学園ホラーもの。
ひどい、ひどすぎる・・。
主演の 山崎賢人、橋本愛はかわいくて良かったけどー。
加藤あいさん、よく引き受けた、その役!と言いたいほど
どうしようもない役だったぞ・・。
子供だましのCG、お金かけてない感ありありの。
そいで、悪魔扱いの死者役にされて、ちゃちなCGで最後気持悪くされて死んじゃうという・・。
あ、ネタばれだけどいいよね。
原作の小説やアニメはおもしろいそうです。
みなさん、そちらを見ましょう。
決定的なことは、ホラーでありながら、
残酷な死もありながら感情移入できず怖くない。
怖がらせてナンボの映画でしょう~。

「生贄のジレンマ」
主演の須賀健太くん、童顔だなーと思ってたら子役の出なのですね。
高校生しか出てこない映画だけど、未来のスターがここから生まれたりしてね、
なんて違う楽しみ方をしてました。
お話はー・・。
生贄をささげないと3年生全員が死んじゃうという
ゲームが始まった!
死ぬなんて、いたずらだろっ、誰かの悪ふざけだよ、と言いながら
ばたばたを死んでいく~、怖いね~。
たぶん、上中下と分かれてる映画なので、完結編ですべてが明かされるんだろうけど
うーん、オチが気になりますね。
子供に分かりやすいように示唆を含んだ内容にしてあるんだと思いますが
どうなんでしょう。
よくわかりません。


「ふたたび」
これはまあ、すごいなー。何がすごいって役者陣が・・。
主演の財津一郎を始め、犬塚弘、佐川満男、藤村俊二、渡辺貞夫の面々が
ジャズを奏でる。
すごいわー・・。
でも、それだけの映画なのよね・・。
とてもとても残念なのは、核となる「ハンセン病」がよく描かれてなかったこと。
ハンセン病を発症して隔離入院を余儀なくされた主人公の「健」が
50年ぶりに家族の元に帰ってきた、というところから話が始まる。
国の行ってきた「ハンセン病」の患者への隔離、差別が
どんな悲劇をもたらしたか。
それがわからないときっと若い人にはピンとこない話だろうなーと思うのでした。
でも、監督のインタビューを読むと、その企画を実現するために随分長い時間を要したようでした。

映画の中で長々と説明するのは無理なんだろうけど
病名も知らない若者にとってはどうなんだろう、と思いましたね。

でも、みんなお元気でなにより、と思いながら見てました。

「いねむり先生」
阿佐田哲也先生が存命のときは、不思議な作家だなーと思っていましたが
こんなに魅力的な人だったとは。
伊集院静さんに感謝ですね。
これは同名小説のドラマ化。
伊集院さんの自伝的小説、阿佐田先生との交流により救われた人生を描いています。

写真ではあるけれど、実際の阿佐田先生、伊集院さんのお顔を知っているので
まあ、二人の主演、西田敏行と藤原竜也の役作りにびっくり。
藤原くんはいつものテンションの高いしゃべりを抑え、物静かな伊集院さんのしゃべり方を研究されてますねー。

私も夜中にとろとろと居眠りしながら映画を見てるので
まともな感想が書けません。
ちゃんと見るぞ。


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ようやく

2013年11月16日 | ジュリー
聴きましたー。
ラジオ「ザ・タイガースのオールナイトニッポンゴールド」
いやー、しゃべり方がおっさんくさい!
Tさんに至っては「眠いんかいっ」って突っ込みたく・・。

前期高齢者だもんね。
でも、5人の時を超えた友情が感じられてとても良かった。
5人が共有した思い出はあまりにも密度が濃かったのでしょう。

しかしあのぴちぴちの若いザ・タイガースしか記憶にないから
年取った5人がしゃべってるとなんか
ステージで、あのタイガースの雰囲気が出せるんだろうかと不安に・・。

ところが出せるんですよね、
こりゃたまげたっってなるに決まってます。
ステージングはジュリーに任せてたら大丈夫。
武道館やドームで、見あう音を出せるのは5人の努力。
稽古してない、と言いながら今頃猛練習の日々でしょう。

ラジオを聴いてたら
余計に行きたくなりました、タイガース公演。
お土産話楽しみにしています。



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とりあえず

2013年11月15日 | ジュリー
2月のフェス行き、
航空券、お宿、予約完了・・。

ドキドキだわあー、ほんとに行けるのかしら。
今、早割は2か月前でも取れたりします。
早ければ早いほどお得なので、
買っちゃいましたよ><。
どうか無駄になりませんように!

正月コンサートはフェスにしか行けないようです。
お金かかるから九州までは来てもらえないんだろうなぁ。
全国ツアーってほんとにお金かかるんですよね、移動費があるもんね。
わかっちゃいるけど、来てほしい~。

正月コンサートは回数が少ない分、価値がある。
回数少ないのに、衣装新調だし。
ヒット曲少なめでレア曲に驚かされるのも嬉しい。

できればっ、
全部行きたいよねっ!
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