"くたばるな" というタイトルで gooブログはじめました!

写真付きで日々の生きざまを書いて、楽しく過ごしたいのです。
どうかよろしく、お付き合いをお願いいたします。

八輪の花

2017年08月27日 | 嬉しく楽しい話

何とも可憐な花さん


  花さんの名前が分からないままですが、今朝は8輪になっておりましたので、早速皆さんに見てもらいたくて、投稿しました。
 名前も知らずに投稿するとは、情けないですが、どうかご容赦ください。
なお、どなたか花さんの名前をご存知の方は、ご教示くださいませ。

 画像をクリックすると、拡大した写真をみることができます。
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これくらいの暑熱にもくたばるな

2017年08月24日 | へぼ川柳
 
 今年の異常気象には、くたばりそうだが

つれあいの 介護が優先 くたばるな
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一緒がいいね

2017年08月20日 | 懐かしい
一緒がいいね
   写真は何かの時に手に入ったものですが、微笑ましい。
  一緒に泣いて、一緒に笑って、一緒に歩こう!!

  義母と同棲していた頃、嫌なこともあったので、小生が妻に「家を出るとゴネタ」ことがある。どこの家にもあり得る現象であろう。妻を叱ったことが、娘の忘れがたい記憶になっているようです。小生がそれほど酷いことを言ったのか、会社で何か嫌な事態が生じて余計な感情まで露わにしたのかもしれない。少し時間が過ぎれば、お互いに忘れるでしょう。


  いやいや余計なことまで書いてしまいました。皆さんの家庭でも、似たようなことがあれば参考にしていただければ幸いです。
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川柳のらりくらり- 4

2017年08月19日 | へぼ川柳

   川柳のらりくらり-4

   
    さがしもの じいの日課は 眼鏡から

       
       頭の上に乗っかっていたりして…、

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認知症の辛さを理解してほしい

2017年08月17日 | 病気の理解度
  文芸春秋 八月号の表紙と背表紙を見るだけで、政府・医者、加えて出版社などは認知症患者さんと家族の辛さを全く理解していないように思えてならない。しかるに、文芸春秋の表紙を見ると、今後の治療法も定まり患者さんも家族も、すごく容易に病気からの快復ができ得るごとく誤解しかねない表現になっている。
  そのような安易な役人や医者などは、職名も稼いだ金銭も全てを返還すべきである。それほどに肝を据える覚悟が見えない。そんな種族は即刻クタバレば良い。

 文芸春秋表紙の写真をクリックされれば、写真を拡大して見得るので雑誌の表現がツブサに見ることが可能です。

  この病気はそんなに容易に回復できることはないのである。患者さんと家族の辛さが、即座に解消されるような安易な表現は、馬鹿が言うことである。そういうことも理解せずに、すべて解決するごとき表現は、政府・医者などがヌケヌケと言ってはならない。

  そんなことも考えない政府要人・医者は患者さんと家族さんに深々と謝罪すべきである。
それほどに、辛い病であることを、先ずは理解しなければならない。


  あまりにも、歓喜に満ちた表現に腹立たしさが滲み出て、酷い口調で記したことを恥ずかしく思いつつも、関係者の歓喜を黙殺できず、失礼な表現をしたことを詫びつつも、患者と暮らす家族として苦言を呈したことを ご理解願いたい。
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