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この花は!?!



          我が散歩道井の頭




          ここ数年週に何回と歩いている




          毎年の出会いを楽しみにしているのに




          突然消えてしまう花・・・




          今年は突然の出会いが・・




          その花があのトリカブトだと驚きも大きい




          なぜ突然?と不思議マークで頭の中がいっぱいに




          美しく・・怪しく・・毒のある植物

          健康的な井の頭にはどこか似合わない雰囲気が・・





コメント ( 6 ) | Trackback ( 0 )
« 小さな枯れ葉... 秋になれば »
 
コメント
 
 
 
トリカブト (諏訪ッチ)
2016-11-03 08:02:07
自分の身を守るために毒を持ったトリカブト。
それをどう使うか。
人間を試しているのですよ。

根の毒が強いようです。
使う場合は根を良く乾かして・・・・(笑)
 
 
 
Unknown (ゼペットおばさん)
2016-11-03 09:46:05
綺麗な色
この花の根に猛毒があるなんて
よく判ったね
ブルーとか紫って何か一筋縄でいかない雰囲気がある
モネもサムフランシスも青が印象的
トントンが好きなのもわかる気がする
そういえばクラナッハのマルティン・ルッター夫妻の肖像画
背景のブルーが印象的だった
何か唐突な感じだったけど
使ってみたい色だったよ
 
 
 
諏訪ッチさんへ (トントン)
2016-11-03 23:00:51
承知いたしました。
使用の際は再度熟読いたします。

えーーーーっ、いつ使うんだ??
誘惑に負けぬよう頑張ります(笑)
 
 
 
ゼペットおばさんへ (トントン)
2016-11-03 23:43:40
そうなのだ、美しい花には毒がある!!
スズランとか、水仙とか・・ヒガンバナも・・
採らないでねということか・・
よくできたものだ。

私本当はブルーは好きではないと思っているのに、
なぜか選んでいる・・自覚なしに好きなのだよね、きっと。
ウルトラマリン・・が好きかな・・この響きも。
サム・フランシスの、赤とブルーは上手い!!
 
 
 
トリカブト (カンカン)
2016-11-10 14:45:29
軽井沢の道端でもときどき見つけます。
私は好きですね。ツリフネソウともよく似ています。
あのトリカブトですが、薬にもなる植物です。
毒にもなれば、薬にもなる。
世の中に結構そういうものってありますよね。

10月の終わりに江の島に行った時、もう一つの候補が
クラナッハ展でしたが、友人のもう少し秋が深まってからと
言う一言で、ウォーキングを選択しました。
そのころは混みだすかもしれませんね。
色というよりフォルムに魅かれますが、
実物をあまり見たことがないので、楽しみです。

 
 
 
カンカンへ (トントン)
2016-11-11 00:13:27
昔箱根に行った時も咲いていましたよね。
井の頭のこの場所というのが・・初めてみたので。
ちょっとびっくりでした!

クラナッハって、今回の展覧会まで知らないという、お粗末。
とにかくお店の名前、人の名前を覚えない。
学生時代、美術史の時間の記憶がなく、なかったのではという暴言を吐き、呆れられているけど・・・
画家の名前を知らない(笑)・・・寝てたか!?!
制作仲間の話に入れず、師はいつも、スマホの画像検索して、この人の絵はこれだよと見せてくれてる(笑)
 
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