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柿食えば・・・



           まぎれもなく柿の木だ・・と思う




           確か実もなっていた・・と思う




           なぜ・・と思う・・と書いたかというと




           大きな柿の木にもかかわらず柿がなっていない!




           食通の小鳥たちは豪華ディナーで食べつくしたのだろうか




           鐘が鳴るなり的情緒がなくなっている




           といってもたわわに実っている秋を見ても・・




           この句など思い出した事などなく・・いつも思うは美味しそう!






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コメント
 
 
 
柿の実 (ぼたん)
2017-11-16 00:12:33
公孫樹も柿もナンキンハゼも 
トントンさんのカメラに収まると
やさしい光の中で輝いていますね。
実のならない柿の木、やっぱりあるのですね。
実家の庭の柿も、昨年は100個以上の実をつけたのに
今年は何とたったの1個で びっくりでした。
あと1日待って・・・と思ったのが間違いで
翌日にはメジロとヒヨドリに先を越されていました。
 
 
 
ぼたんさんへ (トントン)
2017-11-16 23:09:02
ありがとうございます。

豊作・不作の年はあると思うけど、100個の次は一個というのも、ビックリですよね!
そんなこともあるのですね。

そういえば、子供の頃庭に柿の木があったのだけど
一度成ったきり、その後見たことがなかった。
あれは渋柿だったので母が枝を切っていたのだと思うのだけど・・

子供の頃、イチジクの木があったのだけど、
明日食べごろ、と思うときは一日前にとらないと、
尾長鳥に食べられてしまうのです。
あれはもう、戦いでした(笑)
 
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