トンサンの別荘

初代iMacが壊れ、本宅「マック鈴木家へようこそ」が更新できなくなったので、2010年9月27日よりこちらで情報発信。

フレーム取り付けカメラの取付方研究と改造 その3

2014年03月31日 21時35分16秒 | 工作

3月31日(月) 晴れ

ダイソーでステンレスの取付金具(19mm×300mm×2t)105円を3枚買ってきた。
さて「フレーム取り付けカメラの取付方研究と改造 その2」の続きの作業をしよう。


まず最初にすることは、「エッジ処理」。




型抜きしたままなので、角が鋭角になっている。
ケガをしないように角を丸める。
比較写真を取って見たが、あまり良く分からない。左が未処理のもの。



で、こんな風にする。



今日はここまで。

道具も届いた。

「ちょっとナッター」購入。送料無料の1069円。



さて、ムフフ・・・・(@^ω゜@)・・・・

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フレーム取り付けカメラの取付方研究と改造 その2

2014年03月30日 00時00分01秒 | 工作

3月29日(土)  曇り・・・晴れるかと思ったが、曇ってきた。

昨日(フレーム取り付けカメラの取付方研究と改造 その1)に引き続き、作業をする。



こんな風にする。クイックシートクランプのレバーも使えそうだ。


しかしレバーを回すとき、左手でボルトの頭を押さえるのだが、小さくて押さえにくい。



元のボルトを見ると、指でつかみやすいように大きな頭がついている。
蝶ナットを接着剤でくっつけてしまおうか。

ビスの長さが足りなくなるのでφ5×70mmを買いに行く。
ケーヨーデーツーには無かった。ビーバープロへ行く。
1本63円。ステンレスなので高い。




こんな風にできた。カメラを支えている左右の台座が分離しているのが気になる。
別々に動くが、実際に使ってみてどうか?
両方をつなげるいい方法も思い浮かばないが。
右のボルト類は余ってしまった。



実験で使った材料たち。と、余った材料。

鈴木研究所には潤沢(じゅんたく)な研究費が無いのに、こうして無駄なものが増えていく。
     (*≧ω≦*)


・・・これをメリダのフレームにどうやってつけようか・・・穴をあける?

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「点滅バルブキャップの修理」

2014年03月29日 11時09分37秒 | 工作

3月29日(土) 晴れ

以前ダイソーで買った「自転車用点滅バルブキャップ」だが、緑LEDと青LEDがあったが、青が点きが悪かった。
その時の記事はこちらに記載。

テレビのリモコン故障、ま~ちゃがこけた。


ダワさんも買ったらしいが、 やはりすぐに点かなくなり放置しているようだ。
点きの悪い青LEDの原因を調べてみた。


分解して調べる。どこかで接触不良があるのでは?

 

 

 

電池3個をまとめているチューブの端を少し切って見た。
こうするとプラス極がケースと接触しやすくなるのではないか。




そしたら、まるっきり点かなくなってしまった。あれっ?


いつものテスト用電池をつなぐと点く。やはりケースの接触不良か?

 
ケースの導通をみてみると、導通があったり無かったり。
樹脂ケースに、多分ニッケル?メッキで導通をさせるようにしているようだ。



それならば、アルミホイルでプラス極の導通をLED発光部のあるケースまで持ってくればいいのでは。




このようにしてケースに収める。



ネジ部で折り返す。アルミホイルをはさんで発光部のケースを締めつける。




点くようになった。
しかしこの動画を見てもわかるが、最初に軽くテーブルをたたいた時は、点灯しない。
どうやら点きの悪いのは「振動センサーのバラツキ」によるものらしい。
センサーまで分解して直してみようという気力は無いのでこの辺で。

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フレーム取り付けカメラの取付方研究と改造 その1

2014年03月28日 23時41分10秒 | 工作

3月28日(金) 晴れ

先日の走行動画撮影テストで、ランドローバー(前輪サスペンション無しクロスバイク)に取り付けた時は、細かい上下震動が継続していた。
でもカメラを取り付けるのは戦車メリダだ。細かい振動はランドローバーよりもずっと良かった。
しかしフレームからカメラまでの距離が長くなってしまい、カメラの揺れが大きい。
以前の取付方法と比較してみよう。



こんなに距離が違う。しかもフレーム取り付け方式は、トップチューブに1点固定だった。
従来のハンドル固定方式は、ハンドルとかご取付金具ががっちり取りついているところへ、台形アングルでがっちりと2点止め。
台形アングルもびくともしないところに、カメラの固定は左右2点止め。
まあ、今回のフレーム1点止め方式がダメなのは、この写真を見比べればテストをしなくてもわかるが・・・


ミニ三脚につけておけば、角度も自由になるし、カメラを外して撮る時も三脚があるので便利・・・と思っての改造だったが。
フレームからの距離が遠くなるので、従来のような固定方式にしよう。
そして、三脚ねじを回してカメラを固定するのは、やはり面倒。
これも従来のワンタッチ式にしよう。

カメラ取付用ワンタッチプレートの改造




「アイデアノート」  鈴木研究所の永年の工夫と改造・テスト・・・研究成果がいっぱい詰まっている。
どこかの誰かと違って、捏造(ねつぞう)なんて無いぞ。ヾ(≧ω≦)ゞひゃっはっはっ!!




ちょうどいい大きさの番金があった。「コ」の字形に曲げよう。




きれいに曲がったが、曲げに使ったドリル用の木台が割れてしまった。




ドリル用木台。 1×4(ワンバイフォー)材を切る。
カットサイズは適当だが、残り材の使用を考えて、直角に切る。

ビーバープロでφ6×60mmのボルトと蝶ねじ、φ5×60mmのボルトと蝶ねじ、φ6用のワッシャー4枚を買ってきた。
全部ステンレスなので高い。全部で320円。
実はφ5とφ6を買ったのは、まずメリダから外して使っていないクイックシートクランプが使えるか試してみようとφ5
のボルトを、ダメだったときのためにφ6を買った。


まずφ5ボルトとクイックシートクランプを使って、ギュッと締める。
ありゃ、アングルが曲がっちゃったよ。
そりゃそうだろ、アングルを押すものが無いから。何やってんだトンサン。
と言うことで、パイプをはさむことにする。



久しぶりにパイプカッターを使った。やはりきれいに切れる。




で、今日はここまで。




椿(つばき)の花が結構大きい。華(はな)やか。一気に春だ。

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辻井伸行さんとアリス=紗良・オットさんのラ・カンパネラを聞き比べて見たが・・・

2014年03月27日 23時52分57秒 | 音楽

3月27日(木) 雨のち曇り

辻井伸行さんとアリス=紗良・オットさんの「ラ・カンパネラ」を聞き比べてみたのだが、どちらがうまいかなんて、トンサンにはまるっきりわからない。
どちらが感動するかと聞かれても、「どちらも素晴らしい!」としか言いようがない。
ただ、ピアノの音が違うと言うか、ホールや集音の条件でも変わると思うのだが、音が違うことはわかる。
YouTubeの音源で、パソコンに安物イヤホンをつないで聞いた感想だが。



Liszt: La Campanella — Alice Sara Ott (HD 720p)

Nobuyuki Tsujii 辻井伸行 Liszt Paganini Etude No.3, ラ・カンパネラ 2009 Van Cliburn International Piano Competition(WIDE)

どちらもスタインウェイだが、サラさんのピアノの方がハープのような音が含まれている感じがする。
機種も違うのだろうが、同じであっても個体差はある。
ホールの響きによって違い、温度湿度で変化し、聴衆の人数でも変わるだろう。
調律の仕方によって変わるだろうし、弦が新しいか使い込まれているかでも違ってくるだろう。
同じ環境は作れない。もしロボットが同じ弾き方をしたとしても音は違ってくるだろう。

超有名なピアニストなら、自分のピアノをコンサート会場に持ち込めるかもしれないが(・・・そんなことする人はいるのかな?)、普通は会場に用意されているピアノで弾くことになるのだろう。


トンサンがグループレッスンを受けているサークルの、去年のコンサートのリハーサルで、初めてのところ(学習支援センター)へ行った。
そこのグランドピアノを弾いた瞬間「あっ、音が違う!」と感じ、気を取られて、曲に感情を入れることができなかった。
それまでに弾いたピアノは3台しかないが、(ヤマハのグランドピアノ2台とヤマハのフルコンサートピアノ1台)違いはあるのだろうと思うが(先生はフルコンは低音が大きく響くと言われた)ほとんど気にすることは無かった。
でも、その初めてのところ(学習支援センター)のピアノの音色の違いにはビックリした。
メーカーはカワイだったが、メーカーによる違いなのか、他の環境による違いなのかは分からない。
できることなら、発表会の会場のピアノで練習したいものだ。
練習できるチャンスは発表会当日に4分間/1人しか無いが。
サラさんや辻井さんは、コンサートの本番前の練習はどうしているのだろう?



グループレッスンではなく、勝手に個人で弾いてみようと、初心者向けの「エリーゼのために」の楽譜を手に入れたので、一月ほど前から練習を始めた。
で、今日こんな記号に気づいた。


l.h.     r.h.     ・・・・調べてみると左手と右手だ。
エーッ、l.h. のところもずーっと右手で弾いていた。
どうもYouTubeで演奏を見ると、「同じ鍵盤を両手で弾いているところがでてくるなぁ」と思っていた。
明日から直そう。

楽譜に書いてある記号の意味は良く調べなきゃ・・・
サンプル楽譜を1ページ弾いただけで「こりゃあ、まだ弾けないな」と思った。

サンプル楽譜を開いてみよう

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「ぐるっと丹沢・大山×宮ヶ瀬スタンプラリー」でお菓子詰め合わせが当たった。

2014年03月26日 11時26分30秒 | 日記

3月26日(水) 曇り・・・天気予報ではそろそろ雨になるかな。

3月25日、メリダに乗ってご近所ポタ。
走行距離  13.3km


「三田(さんだ)せせらぎの小道」をのんびりと。



3月26日
おかあに、「ぐるっと丹沢・大山×宮ヶ瀬スタンプラリー」のお菓子詰め合わせが当たり、届いた。




「ぐるっと丹沢・大山×宮ヶ瀬スタンプラリー」電気自動車編


秦野市からいただいた。 さっそく「丹沢おろし」を食べたらうまかった。



最近おかあは運が強い。 ビックリ (○ω○;)
ホームベーカリーが当たったり。
ホームベーカリーが当たった。

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フレーム取り付けカメラの走行動画テスト(クロスバイク)ランドローバーにて

2014年03月25日 00時34分32秒 | 工作

3月24日(月) 晴れ

ま~ちゃがランドローバー(クロスバイク)に乗ってきた。
「もうこの自転車いらない!!  またこけた!!」

飛び出してきた人を避けようとブレーキをかけたら、前転して転げ落ちたと。
これで3度目だ。
2回転んだので、「パワーモジュレータ」をつけてやったのだが、トンサンもテストして「これダメだなぁ」と思っていた。やっぱり。

パワーモジュレータを入れてみたが、ほとんど変化なし。

ブレーキは交換しないとダメかも。


さて、メリダで行(おこな)ったフレーム取り付けカメラの動画テストだが、今度はランドローバー(クロスバイク)でやってみよう。



ランドローバーのダウンチューブにPPバンドを取り付け、さらにヘッドチューブにゴムひもで固定した。
2点止めだ。今度はしっかりとついているぞ。




正面から見ると。




ケーブルがカメラに当たるので、針金でヘッドチューブの方に借り止め。



あんなにしっかりと固定できているのに、カメラの振動がすごい。

動画を見ると

(クロスバイク)ランドローバーにて1

 上下動のブレが目立つ。

(クロスバイク)ランドローバーにて2(YouTubeブレ修正なし)

 

(クロスバイク)ランドローバーにて2(YouTubeブレ修正あり)

 


(クロスバイク)ランドローバーにて3(YouTubeにてプレ修正なし)


今回テストしてみてわかったが、メリダの前輪サスペンションは細かい振動を吸収しているのだった。
そりゃそうだ。このランドローバーに初めて乗った時は、ハンドルから来る振動がすごくて、しばらく乗っていると手が痛くなってくるほどだった。
手の感触が、画面のブレの違いとなって表れていた。
そうして見るとメリダの前輪サスペンションは「ダテ」じゃないな。
うーむ、ランドローバーはかご無しだからいい動画が取れると思ったのに。




まあこうして以前の取り付け方と比較して見れば一目瞭然(いちもくりょうぜん)だ。

左  今回の取り付け方
1. 支点(フレーム)からカメラまでの距離が長い。
2. いろんなものを介(かい)して取り付けている。
3. ミニ三脚固定の1点支(ささ)え。


右  今までの取り付け方
1. 支点(ハンドル)からカメラまでの距離が短い。
2. 台形アングルで両側からしっかり固定。
3. カメラの両端で支える構造になっている。


こうして見ると、やはり今までの取り付け方はしっかりしていた。
この状態でフレームに固定しなければ意味が無い。
うーむ。むずかしいなぁ ・・・(ーωー )~~~遠い目・・・

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フレーム取り付けカメラの走行動画テスト

2014年03月24日 00時00分01秒 | 工作

3月23日(日) 晴れ

塗装が乾いたので取り付けてみた。


「PPバンド」と「竿ピンチ」は2本のアングルではさみこんで固定した。
「PPバンド」部分の取付はトップチューブ固定のボルトで、共締め。
ボルトは1本なのでゆるむと倒れる。 (≧ω≦;)




カメラの取付はミニ三脚の上なので、固定されているトップチューブからかなり離れる。
結構揺れそうだがどうだろう?



「竿ピンチ」からミニ三脚が外れたときを想定し、カメラが地面に落ちないように、カメラのストラップを取り付けておく。




こちらはミニ三脚からカメラが外れたときを想定して・・・



もう少しストラップが短いといいんだけど・・・


あと4~5cm短くても届きそうだが。




とりあえず「竿ピンチ」のバネに通しておけば、下まで垂れさがらないかな。
いやバネが外れてダメかも。


まぁ、この状態で走行動画撮影テストをしてこよう。

走行動画テスト YouTubeによるプレ修正なし

 

走行動画テスト YouTubeによるプレ修正済み



Uターン  YouTubeによるプレ修正なし


カーブ  YouTubeによるプレ修正なし


最初は遠景にピントが合っていたのに、あとの動画はメリダのポジションライトに焦点が合ってしまっていた。
ポジションライトは夜、ウインカーを点滅した時に左右どちらのウインカーがついたのかわかるように、中央に置きたい。
カメラの位置を少し上げる必要があるか。そうするともっとぶれるだろうし・・・


帰り道 走行中スチール撮影をした。スチール撮影は遠景に焦点が合っていた。


思っていた通り、カメラの揺れは激しい。段差を越えた時などは壊れて取れてしまうかもしれない。
恐いのでスピードを出して車道を走ることはできなかった。
だから全然使い物にならない動画だろうと思っていた。
ところがカメラのプレ補正がきいたのか、思っていたよりかはまともに見ることができた。


課題
1. 信号で停車するとき、サドルの前に降りると、おなかに「竿ピンチ」が当たる。
2. やはりビス1点止めは不安定。何とかしたい。
3. トップチューブから離れており、クランク状になっているので「ゆれ」や、「より」が大きい。
4. 遠景に焦点が合うようにする。


もう少し研究して見るかな。

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ジェル入りサドルカバーを買ってみたが。

2014年03月23日 09時28分15秒 | ポタ&買物

3月22日(土) 晴れ

先日ブログ仲間の星峰さんが、ママチャリで松田山の河津桜を見に行き、50km以上走ったので、晴れて「かご付き自転車仲間」になった。
その時「お尻が痛い」と。
そうだ。トンサンも自転車で走り始めて間もない頃お尻の痛みがあり、ジェル入りのサドルカバーを買ったのだった。


装備1

2007年8月のことだ。1260円の
VELO ゲルテックサドルカバーと言うやつだ。
これをつけても、お尻の痛みはあまり解消されずがっかりした。
だが、お尻もだんだん強くなったのか、それほど痛くならないようになってきた。
サドルカバーを外して走って見た。
するとお尻が痛くなる。
ジェル入りサドルカバーは、それなりに効果を発揮していたのだ。
ということで、トンサンとジェル入りサドルカバー、ジェル入りサドルは欠かせない関係に。
2009年3月にジェル入りのサドルに交換した。

ジェル入りサドル VELO EASY♂ 3780円  装備・整備6

このサドルはメリダに受けついで使っているが、表皮がひび割れてきた。
そろそろカバーをかけたいなと探していた。


ネットを見ていると「えっ、270円!! 送料は500円かかるが、それでも770円だ。」
と言うことで思わずポチッと。



メリダのサドルにかぶせてみると、前後が少し短いがカバーはできる。




後ろのひもを締めただけでは横が広がってしまうので、横も締める工夫がいるな。

それにしてもジェル入りサドルに、さらにジェル入りサドルカバー。
プニプニの2段重ねで、安定しないのでは  (≧ω≦;)




ママチャリのサドルにかけようとしたら、横幅が足りず。





もう一度ネットを見ると、(3月20日に注文して、3月22日に見てみると)
この商品はいっぱいあるが、出品していた業者「ウェブアドバンス」は載っていない。
限定3品で売り切れてしまったのだろう。



左の出品者の¥440は送料500円が必要だった。計940円。
右の出品者の¥735は通常配送無料なので735円。
トンサンが買った770円よりもさらに安い。


さらに見てみると10万円なんて値札をつけた出品者がいた。


関東への配送料は¥340となっているが。
なんだろこの会社? ちょっと怪しい???


花がきれいだ。載せておこう。






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「カメラのフレーム取り付けへの試み。」の続きの作業をする。

2014年03月22日 19時55分10秒 | 工作

3月22日(土) 晴れ

車載動画を安定した画面で撮りたい。カメラのフレーム取り付けへの試み。」の続きの作業をした。



先日の構想ではPPバンドのネジ部をフレーム内側に向かい合わせにしていた。
しかしそれではネジ部の距離が近すぎて支柱を立てた時の安定度が良くないのではと、一つ向きを変えてみた。



でもまてよ、上のPPバンド一つでもいけるのではないか・・・


今までのカメラ取付台が邪魔になるので取り外す。


ハンドルの上がすっきりした。
もう敵機を狙い撃ちできない。
ポジションライト(赤矢印)とサイコン照明ライト(茶色矢印)を別の方法で取り付けた。


今まではこのようになっていた。







「PPバンド」と「竿ピンチ」をつなぐアングルを作ろう。
手持ちのアングルに穴開けし、塗装した。



今日はここまで。


外したパーツ。

ローディだったら「何グラム減ったぁ」とか言うんだろうなぁ。
26kgのメリダにはグラム単位は関係無し。



明日はカメラを取り付けて走行テストができるかな?

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またgooブログがいじくっている。

2014年03月22日 09時38分47秒 | パソコン

3月22日(土) 晴れ

トンサンはネットサーフィン(もうこの言葉は死語か?)をするとき、まず最初に自分のブログを開き、コメントが入っていたら「コメント返し」をするようにしている。
だから、皆さんからいただいたコメントは すぐにわかるように、左フレームの上の方に持ってきている。
ところが今日ブログを開いてみると、表示されていない。







また勝手に変わっていた。
設定を見ると


「最新コメント」は3番目に、「カテゴリー」は5番目に表示するようになっている。
トンサンは設定をいじくっていないし、設定もこのようになっているにもかかわらず、表示されていない。

gooブログに連絡する。



この欄に下記のように書いて投稿した。


なぜかこの欄を開くとMacのウィンドウ形式。
gooブログはMacで作られているのか。


さていつコメント欄が表示されるようになるのだろうか。

読者の皆さんにお願い。
コメントを書かれていても、上記のような状態なので見落としがあるかもしれません。あしからず。


と記事を書いている間に直っていた。




なんだかなぁ。      やれやれ(-ω-)


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車載動画を安定した画面で撮りたい。カメラのフレーム取り付けへの試み。

2014年03月21日 17時37分14秒 | 工作

3月21日(金) 晴れ 風は冷たい。

自転車を整備した。


左から通チャリ1号、おかあチャリ(通チャリ2号)、戦車メリダ



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さてメリダにカメラを車載して写すと、ぶれが多くて見られたものではない。
酔ってしまう。
それはハンドルに取り付けるからだ。
と言うことでフレームに取り付けたかったのだが、かごがあるために装着できる場所が無い。
いっそのことトップチューブとダウンチューブに穴をあけて・・・・
いやいや、それはいくらなんでも乱暴ではないか。



フレームには穴を開けないよう「PPバンド」と言うもので取り付けよう。(右上) 大100円、小80円。
カメラは昔買ったコンパクトスタンド YASHICA  ST-7で取り付ける。
そしてそれをワンタッチでくわえる洗濯用ハサミ(竿どめピンチ)100円。
(書類用の金属製大型クリップを探したが無かった。)




こんな風にする。

「PPバンド」と「竿どめピンチ」をどうやってつなごうか? 難しいな ( ̄~ ̄;)ウーン・・


まずは「竿どめピンチ」を加工しよう。


線を描いたところでカット。




滑り止めに厚みのある両面テープを貼って、接着面がべたつかないようにする。
バネがそれほど強くないので、開かないようにゴムバンド(リング)で止めることにしよう。




このように固定する。



しかし・・・・


こちら側(ヒンジ)ははまっているだけなので、向こう側を強く締めると開いてしまう。





開かないように、ドリルで穴をあけ、釘を通した。


今日はここまで。
さて「竿どめピンチ」はどうやって固定しようか~
樹脂の肉厚が薄いので、単純にねじで固定したら、すぐに割れて取れてしまうだろう。
う~~ん、難しい。(-ω-)

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GIMP2.6.11で「痛車(いたしゃ)」完成。

2014年03月20日 10時58分46秒 | パソコン

3月20日(木) 雨

今日はま~ちゃ家の引っ越し。
かわいそうに本格的な雨が降っている。寒い。

さて昨日の続きでGIMP2.6.11を使い、画像処理の勉強。

昨日は2枚目の初音ミクの絵でつまづいていた。
黒い部分をファジー選択しようとしても、絵全体が選択されてしまう。
隅の黒い部分だけを透過画像にしたかったのだができなかった。

今日同じ作業をするとできる。なぜ???

理由はわからないができたので、後輪に貼り付ける。

あれ、ミクの絵を消してメリダのスポークを出すのはどうやったっけ。
半透明化の方法を忘れてしまい、ネットでやり方を調べる。
そうだった。消しゴムで消したいミクの絵のレイヤーを指定して、「不透明度」を変えるのだった。



(注意) この画像はレイヤーを統合した後のものです。


さてメリダのスポークを前面に出せた。
「直線の消しゴム」が無いので、斜め直線を消すには苦労したが。
レイヤーを統合して1枚の絵にすれば、コピーしていろいろなものに貼り付けられるぞ。
最後の仕上げ「レイヤーの統合」だ。


ところが「レイヤーの統合」が選択できない。




どうやら、一番下のレイヤーを選び、順番に統合していくしかなさそうだ。
一度統合すると、分離もできなさそうだ。
あとから消しゴムを使おうとしても、下絵(メリダ)も一緒に消えてしまう。
統合は消し忘れが無いか、良く見てから。




「戦車メリダ」 から 「痛車メリダ」 へ。  (*^ω^*)ポリポリ
(このメリダの写真は両立スタンド取付前の古い写真)



ダワさんに「フォトエディター・オンライン」のサイトを教えてもらった。
こちらも便利そうだ。

画像をクリックすると「フォトエディター・オンライン」のサイトが開きます。



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3月20日16時追記

「統合は消し忘れが無いか、良く見てから。」と言いながら、チェーンやチェーンカバーのところを消し忘れていた。
2番目のミクを貼り直ししようとしたが、なぜかサイズコントロールがうまくできず、上下が欠けてしまう。
ならば全部作りなおしだ。
今度は最初に貼り付けたミクを回転させて後輪に貼って見る。

前輪には新たにネットでミクを見つけて、丸くpng形式で切り取りし、貼った。
pngなので四角の白い枠ができず、丸いまま貼れる。



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GIMP2.6.11でとりあえずここまでできたが・・・

2014年03月19日 23時50分22秒 | パソコン

3月19日(水)  

やりたいこと 「初音ミクの痛車(いたしゃ)の画像作成」
1. 初音ミクの画像を丸く切りぬく。
2. 切り抜いた背景(黒い部分)を透明にする。
3. サイズをホイールに合うように小さくする。
4. それをメリダの上に別のレイヤーで重ねる。
5. メリダが透けて見えるように設定する。
6. 初音ミクのレイヤーでフォークやスタンドなどが上に出るよう削る。
7. レイヤーを統合する。


さっき、1. までで止まっていた。
ネットで調べて6. までできた。





選択範囲を解除したい(点線を消したい)のだが、なぜかできない。


それと、もうひとつのミクの絵のいらない部分の透明化ができない。


黒い部分をファジー選択しようとしても、絵全体が選択されてしまう。
原因は何だろう?


先程と同じことをしているのに。

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GIMP(ギンプ)2.6.11は導入できたが、使い方がわからない。(*≧ω≦*)

2014年03月19日 21時40分33秒 | パソコン

3月19日(水) 曇り

ダワさんのところでWindows用の画像処理ソフトでGIMP(ギンプ)と言うのを紹介してもらった。
で、最新版GIMP2.8.10をインストールし、起動すると
データファイルを検索中  フォント(しばらくお待ちください)」というコメントが出る。
しばらく待つが、「応答なし」となり、起動できない。
Vista対応となっているので、インストールで失敗したのかと思い、アンインストールして再度インストールし直してみたが、結果は同じ。

どうもトンサンはWindows用の画像処理ソフトとは相性が悪いようだ。
古いバージョンのGIMP2.6のインストーラーを探すが、見つからない。
他のフリーソフトも、今まで使ってきたものはあまり良くなかったのであきらめていた。
するとダワさんがコメントを追加し、GIMP2.6をインストールできるサイトを教えてくれた。

GIMP for Windows ( version 2.6.11 )

ここのサイトは古いバージョンから最新版までそろえてあって、チュートリアル(取説)も用意されている。
さらにネット仲間からの投稿で、テクスチャー(壁紙のようなもの)が追加されたり、Photoshopプラグインなんかも使えるようになっていた。
なんか懐かしい。昔のMacの世界のようだ。

GIMP2.6.11のインストーラーのダウンロードはあっという間に終わった。
GIMP2.8.10は4~5分かかった。
またインストール時間も同様だった。
2.6.11はだいぶ軽いのではないかと思う。



インストールしたパソコンはこれ。





起動中の画面。




至れり尽くせりのサイトだ。



で、使ってみるが、どうやってもやりたいことができない。



やりたいこと 「初音ミクの痛車(いたしゃ)の画像作成」
1. 初音ミクの画像を丸く切りぬく。
2. 切り抜いた背景(黒い部分)を透明にする。
3. サイズをホイールに合うように小さくする。
4. それをメリダの上に別のレイヤーで重ねる。
5. メリダが透けて見えるように設定する。
6. 初音ミクのレイヤーでフォークやスタンドなどが上に出るよう削る。
7. レイヤーを統合する。

と、まあ、こんな風に作業したいのだが、1.から進まず止まっている。

誰か教えて!!

ああ、チュートリアルを見て勉強しなければ・・・(*≧ω≦*)

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