ブログ・ヤコブの梯子

天と地の仲介者、素盞鳴、イエスは、ヤコブの梯子。
相反するものを和合する、すべてに当てはまるプロセス。

世相

2017-07-14 06:31:58 | 社会
暑~う、おとといからかクマゼミの鳴き声を聞きました。


〔T№Ⅶ・戦車〕
「行く手は勝利か崩壊か、
あるいは平穏な新生か」

〔世相〕

余談で松居さんのこと。
ま~なんと生霊を飛ばせるような気力を感じる、船越さんが怖がるのも無理はないと思います。
この気力自体は、本来元の気で善悪無いので、もし霊的理知を持っていれば何事も成功に導くことになります。
見たくないのですが時折目につくニュースを見ていると、松居さん自身の理性も見え隠れしていてどうにもならない執着心と戦っているようにも思えます。
気が強いほど押し通す人生を歩んできて執着心も強烈で、精神的闘いも外から見るより壮絶でしょう。
こういう時、今やっているように言いたいことを暴言であるにしろ吐き出してしまう事が、良い場合があります。
吐き出してしまえば、なんとなく気抜けがして実行に至らないことが有るからです。
もしこれ以上こじらせるようなことを実行せず、苦しいことがしばらく続いても方向性を代える<ほかに自分の好き勝手なことを見つける>ことができれば本当に良いのですが。
よくある良い方向にチェンジできた人の例では、自分が苦しんだことを客観視して人に話すことで、社会全体に癒しと理解力を広げることが出きるようになります。
おそらくそれが、自分のカルマを解消して、ポジティブリセットしたことになるでしょう。

ちょっと知っておくことは、元気、意志力の質量も、基本はDNAと先天能力で一生を通じてその差がでることです。
後天的な改善がどこまで可能かは、今のところ分かりません。
それでもこれから元の気をいろんな角度から理解して、コントロールする方法を模索してゆくことは有益でしょう。
元気の流れを極端に塞いでいる人もいますが、全然出ていない人はいないわけですから。
無知で生まれて、方向違いの幸福を追いかけて失敗した、そんなカルマにいつまでも責任を感じる必要もなく、失敗と気づいた時からカルマは存在性を失うものなのです。
そんな下らないカルマ「いつまでもしょっていられない」のです。


〔闇の性質〕

まだ具体的には控えますが、闇が沈んでゆく準備が着々と進んでいるのは見えます。
でもやはり準備段階で、安心できる段階まではまだ数年かかるでしょう。
そんなことを言いながら、じっとしていられな方なので、早めに書いてしまうかも。
しかし、もう闇が復活することは無いです。
日本の国土に打ちこまれた呪いの杭も、もうすぐ抜けるでしょう。

その点で安易な平和主義やスピ系の人が、うかつに闇の手伝いをしないように気をつけていただきたものです。
現在のタイムラインは、法改正をして闇の勢力が沈んでゆく分だけ、高次元の波動が広がってゆく過程を通るでしょう。
祈るだけで暴力社会の人間が改心して、すべてが良くなると言う、形成の法則を無視した安易な順序は無いのです。

銀河の中でも稀にみる、異常に特異な思行性を持つ地球の三脳生物。
その特徴をよく表した人物として、〇〇学園の〇池ご夫妻が、まことにぴったりで説明の必要が無いほど最適のモデルです。
カルトの婦人部も大阪のおばちゃんタイプも、もっともこの霊的主芯の抜けた特異思行性を持つ三脳生物の性質を表現しています。

「高姫」を代表モデルにして、なぜ特に中年の女性にこの性質が多いかの理由は、この思考性の特徴がイヴの原罪にあるからです。

女性の思考性については、姉神天照、弟神素戔嗚の変性のところで書きました。
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