鳥瞰ニュース

空にいるような軽い気分で・・・

雪の故郷

2017年03月21日 16時40分30秒 | 身の周りの植物




京都から雨に追いかけられるようにして故郷の新潟県にやって来た。
時々小雨がフロントガラスを濡らして見えにくくなるので、ワイパーを少し動かしては止めるという繰り返し程度の雨。
着いてから近所の方が言うには、今はだいたい毎日7センチずつ消えている感じだとのこと。
それでも只今現在1mくらいは積もっている。
この時期に故郷にいるのは40数年ぶり。
雨が降ったから、これで夜中に冷えたら凍み渡りができる。
寒いのは嫌だけれど、雪原をどこまでも歩いていける魅力は捨てがたい。
滞在中に急激な冷え込みがやって来て欲しい。
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2 コメント

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Unknown (Unknown)
2017-03-21 21:55:55
水墨画は一枚目をどう描くのでしょう?
この時期に故郷にいるのは40数年ぶり。
 記憶の絵がどのように再現するのでしょうか?

甲子園と大相撲と呑みのトライアングルに、アセトアルデヒドを感じながら流されています。明日はラージボール。
本日は「酔っていません」・・・???
sukeboさんへ (とんび)
2017-03-21 23:46:48
>記憶の絵がどのように再現するのでしょうか?

懐かしさがフラッシュバックのフィードバックするんであります。
ウサギ追いし彼の山であります!!

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