徒然草Ⅱ

「アッ!」「イイねえ!」「ウッソー!」「エーッ!」「オおぉ!」ということを書きたい!?

台風22号通過後の東京地方 木枯らし1号

2017年10月30日 | スナップ写真
am6:00








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絵とき「ポンプ」基礎のきそ 選定・運転・保守点検

2017年10月29日 | 技術書


書名   絵とき「ポンプ」基礎のきそ 選定・運転・保守点検
著者   外山 幸雄
発行社 日刊工業新聞社
発行年 2014年11月25日
頁数   223頁
価格   2,300円+税

本書は、ポンプの使用者の視点に立って、設備計画・購買(選定)、運転、保守点検といった各場面で必要となる知識をわかりやすく解説する。
「なぜ、そうなるのか」「なぜ、そうする必要があるのか」まで踏み込んで記述することで、実務で使える内容となっている。



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絵とき「配管技術」基礎のきそ

2017年10月29日 | 技術書


書名   絵とき「配管技術」基礎のきそ
著者   西野 悠司
発行社 日刊工業新聞社
発行年 2012年11月25日
頁数   255頁
価格   2,600円+税

産業の基幹技術の1つである「配管技術」の基本事項を、初級者にもわかりやすくまとめた入門書。
配管の部品構成、配管スペックの考え方やレイアウトから、熱応力・振動対策、配管工事・検査などまでを解説する。



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絵とき「バルブ」基礎のきそ

2017年10月29日 | 技術書


書名   絵とき「バルブ」基礎のきそ
著者   小岩井 隆
発行社 日刊工業新聞社
発行年 2014年2月26日
頁数   239頁
価格   2,500円+税

配管は発電や石油・化学プラントから、身近な建築設備である給排水衛生の水栓などにいたる、多種多様な分野で利用されており、いずれの用途・設備でも「バルブ」がキーコンポーネントになっている。
本書は、バルブの基礎(原理・原則)から選定、応用まで、製品と技術をわかりやすく紹介する。



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結婚と家族のこれから 共働き社会の限界

2017年10月29日 | ノンジャンル


書名   結婚と家族のこれから 共働き社会の限界
著者   筒井 淳也
発行社 光文社
発行年 2016年6月20日
頁数   260頁
価格   740円+税

現在の私たちは、「男性は仕事、女性は家庭」という近代以降に形作られた性別分業体制を脱し、「共働き社会」に移行しつつある。
しかし、この共働き社会では、結婚しない(できない)人の増加、子どもを作る人の減少といった、「家族からの撤退」をも生じさせた。
結婚と家族はこれからどうなっていくのか。
本書では、男性中心の家制度、近代化と家の衰退、ジェンダー家族―男女ペアの家族―の誕生など、「家」の成立過程と歩みを振り返りながら、経済、雇用、家事・育児、人口の高齢化、世帯所得格差といった現代の諸問題を社会学の視点で分析し、“結婚と家族のみらいのかたち”について考察する。



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乱読のセレンディピティ

2017年10月27日 | ノンジャンル


書名   乱読のセレンディピティ
著者   外山 滋比古
発行社 扶桑社
発行年 2016年10月10日
頁数   227頁
価格   580円+税

一般に、乱読は速読である。
それを粗雑な読みのように考えるのは偏見である。
ゆっくり読んだのではとり逃すものを、風のように速く読むものが、案外、得るところが大きいということもあろう。
乱読の効用である。本の数が少なく、貴重で手に入りにくかった時代に、精読が称揚されるのは自然で妥当である。
しかし、いまは違う。
本はあふれるように多いのに、読む時間が少ない。
そういう状況においてこそ、乱読の価値を見出さなくてはならない。
本が読まれなくなった、本ばなれがすすんでいるといわれる近年、乱読のよさに気づくこと自体が、セレンディピティであると言ってもよい。積極的な乱読は、従来の読書ではまれにしか見られなかったセレンディピティがかなり多くおこるのではないか。
それが、この本の考えである。

・セレンディピティ:思いがけないことを発見する能力

・距離の美学

 ☆人から本をもらうのは、ありがたさ五分、めいわく五分が多い。

 ☆もらった本は、面白くないものだ。
  感心するのは、買った本である。

 ☆近きものは疎ましく、遠きものが美しい。

 ☆人と交わるのは、遠くの人がいい。

 ☆モモタロウのおとぎ話は、近くのもの同士で生きる危険を暗示している。
  川から流れて来たモモは、遠い人である。
  これを迎入れることによって、気はやさしくて力もちの英雄が生まれる。

・本は身ゼニを切って買うべし

 ☆もらった本は、ありがたくない。



  

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天気のしくみ: 雲のでき方からオーロラの正体まで 【Web動画付き】

2017年10月27日 | 気象


書名   天気のしくみ: 雲のでき方からオーロラの正体まで 【Web動画付き】
著者   森田 正光 (著)、森 さやか (著)、川上 智裕 (著)
発行社 共立出版
発行年 2017年8月10日
頁数   183頁
価格   1,500円+税

お天気本の決定版!知っているようで知らなかった雲、雨、雪、台風、雷のしくみを本と動画ですっきり理解!
イラストに付いているQRコードから、お天気キャスター森田さん、森さん解説のCG動画(全24本)が見られます。

目次

天気のしくみ編(雲のふしぎ
水のふしぎ
風のふしぎ
気温のふしぎ
嵐のふしぎ
光のふしぎ)
日本と世界の四季編(春の天気
夏の天気
秋の天気
冬の天気)



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山茶花 咲き始めました。

2017年10月27日 | スナップ写真

am6:00







28歳の新婚間もない山茶花が咲き始める頃、虫垂炎になり手術しました。
二週間 会社を休んだことを思い出しました。

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2017_10_26_新聞情報_NHK受診料 最高裁憲法判断へ

2017年10月27日 | 新聞情報


2017_10_26_新聞情報_NHK受診料 最高裁憲法判断へ(PDF)


現在、NHKの番組は、他の民放よりも「NHKスペシャル」はじめ その他の番組でも
すばらしい。そのため、録画して観ている。

私は、現在のNHK受信料制度に関して違和感を持っている。
制度が時代に合っていない。
昔、創られた放送法を盾に受信料を強制的にとっているとしか思えない。
契約の自由を保障し、その上でいい番組なら有料で支払う方法がよい。
したがって、都内の男性の主張のほうを論理的で公平・合理性があり支持したい。


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「人口減少社会」とは何か 人口問題を考える12章

2017年10月26日 | ノンジャンル


書名   「人口減少社会」とは何か 人口問題を考える12章
著者   友寄 英隆
発行社 学習の友社
発行年 2017年7月31日
頁数   193頁
価格   1,600円+税

目次

日本の人口減少をめぐる二つの話題

第1部 現代日本の人口減少(人口減少の影響―じわりじわりと日本社会に広がりはじめている
将来推計人口―それは、現代社会の矛盾を拡大して示す
日本の人口減少の特徴―「人口の減少モメンタム」が長く続く ほか)

第2部 現代日本の人口政策(日本の「少子化」対策の失敗―政府、財界、社会のトリプル・エラー
「人口減少社会」は、AIやIoTで乗り越えられるか
「人口減少社会」は、移民の受け入れで乗り越えられるか ほか)

第3部 人口問題の基礎理論(人口変動の基礎知識―「人口学のイロハ」
マルクス、エンゲルスと人口問題)


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誰も教えてくれない 大人の性の作法

2017年10月26日 | ノンジャンル


書名   誰も教えてくれない 大人の性の作法
著者   坂爪 真吾、藤見里紗
発行社 光文社
発行年 2017年9月20日
頁数   225頁
価格   760円+税

多様化・複雑化が進む一方で、公の場で積極的な意見交換がなされないまま、タブー視され、孤立するそれぞれの「性」の問題。
その一つひとつを検証しながら、私たちが今後どう在りたいかを議論していく、実践的で新しい「大人の性教育」を考える一冊。

・自己肯定感を育むための環境:居場所

・「なぜ結婚しないのか」と尋ねられる時代は終わり
 「なぜ結婚するのか」と不思議がられる時代に突入している。

・恋愛や結婚を含めて、時間をかけて他者との関係を作ることは、
 今の社会では費用対効果が低いという現実がある。



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老人クラブ作品展を見る

2017年10月26日 | ノンジャンル

写真、絵画、書、彫刻、手芸、すばらしい作品が、沢山ありました。




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インフルエンザ予防接種

2017年10月26日 | ノンジャンル


インフルエンザ予防接種注射をしました。

健康保険適用外 消費税込みで3,780円でした。


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絵とき「リレー回路」基礎のきそ

2017年10月26日 | 技術書


書名   絵とき「リレー回路」基礎のきそ
著者   臼田 昭司
発行社 日刊工業新聞社
発行年 2008年9月15日
頁数   149頁
価格   2,000円+税

目次

第1章 リレーとは何か
第2章 無接点リレーの基本動作
第3章 簡単なリレーシーケンス
第4章 タイマの基本動作と基本回路
第5章 リレーの応用
第6章 デジタル・マルチ・サーキットプロテクタ
第7章 トランジスタを使用した無接点スイッチ



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丹波夜能

2017年10月25日 | 小説


書名   丹波夜能
著者   三枝 和子
発行社 中央公論社
発行年 1983年12月20日
頁数   219頁
価格   1,200円+税

後添えの妻が、夫を丹波篠山の夜能に誘い、それを観たあと離婚をきりだす小説。

・それは、長いあいだ、待ち望んでいたもののようであり
 また、長いあいだ、避け続けてきたもののようでもあった。

・「女の心のなかには鬼が棲んでいるんですからね」

・憎んでいる男に身体の交わりを強要されるほど嫌なことはない。


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