私の人に言えなかった秘密。

ある成人男性の本当は墓場まで持って行きたかった恥ずかしいことを書いています。馬鹿みたいと笑って読んで頂けると嬉しいです。

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こんばんは。初めまして。

2017-05-06 02:45:31 | 日記
こんばんは。初めまして。Tomです。
久しぶりにブログを書きます。
何回かブログにはチャレンジし、ブログ本も薄いながら4冊を自費出版で出しました。
しかしながら、今回は、今までできなかったことを書きます。
それは「女性に対する妄想」です。
そんなことを言うと性犯罪者予備軍なのか、と思われますが、そうかもしれません。(笑)
それは私の学生時代に芽生えた「彼女」への歪んだ思いです。
また、「歪んだ」などと書くといよいよ危ない奴と思われますが、そうかもしれません。(笑)
私は学生時代の恋愛は片思いが多く、女性とデートというのは片手で余るくらいです。その片思いがねじ曲がったり、こじらせた結果、片思いのあの子を漫画に出てくるような「魔法使いの少女」と思い、まだこんなブログもなく、学校のノートを一部切り取り、なんちゃら物語を書いて自己満足に浸っていました。
それから幾星霜、学校を卒業後、社会の荒波にもまれ、今日、なぜいまさら、そんなことを書くのかというと、実は祖母が亡くなり、私自身の心境の変化がありました。
人の死を身近に感じ、自分も子供の頃、心臓に病気があり入院、手術をしました。また、昨年にも、別の病気で入院もしました。
人生とはあっけないものだ、と実感し、胸に秘めたモヤモヤを吐き出して、ケリをつけるのは、今しかチャンスはないのかも、この先どうなるか分からない。
だったら、眠いけど、今日スタートするしかないと思い、gooブログをスタートしました。
さすがに只今、午前3時。
明日も仕事がありますので、本日はここまでにします。
また明日続きを書きます。
長文にお付き合い頂き、ありがとうございました。

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