Tomotubby’s Travel Blog

Tomotubby と Pet の奇妙な旅 Blog。
でもホントに旅 Blog なんだろうか?

世界豆花巡りの旅

2008-03-22 | サイト・マップ








まだまだ続くよ
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金魚をめぐる旅

2008-02-28 | サイト・マップ


その00 【おみやげ】「花港観魚」で買った緋鯉の玩具 (浙江省杭州)
その0 【おみやげ】 コイ仲間発見
その1 プーシキン美術館の「金魚」 (Moscow)
その2 MoMAの「金魚」 (NY)
その3 プーシキン美術館のもう一つの「金魚」 (Moscow)
その4 「アラブのカフェ」
その5 ニース時代の「金魚」を発見
その6 金魚飼育文化の西漸
その7 華通陶瓷でレプリカを買う (香港)
その8 ニース時代の「金魚」をもう一枚発見
その9 なぜか一匹少ない
その10 金魚はどこを泳いでいるの?
その11 金魚の調教
その12 イランの金魚
その13 マティスの「金魚」 11点目!
その14 マティスの「金魚」 これで全部?
その15 金魚のオブジェ
その16 部屋に金魚のいるホテル (SF)
その17 絵葉書「花港魚嬉」(世田谷ボロ市の戦利品(4))
その18 東京で味わう「土鍋飯」
その19 蜷川実花展の金魚
その20 ブラジルの金魚
その21 Christophe Gilbert の金魚
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ぺっと

2007-12-27 | サイト・マップ

かわゆい

ぺっとが自動生成した名句

インフレを供給したり美術館(6/20)

球場やぶら下げられた一回り(6/30)

この時空覚えるのですおそらくは(7/3)

全国や計画しては気配かな(7/14)

山麓にぶらさげられたいろはかな(7/16)

あの自分分からないまま至難なり(7/29)

あのコケを装備されたるピンクかも(8/5)

あの川で行き来したれば露天風呂(8/17)

この橋が避難されたし廊下なり(8/19)

あの五輪報道したる同時なり(8/20)

国立を正解すると花火なり(8/31)

最高を再現すればねぶたかも(9/2)

この鼻を再現される大使かも(9/3)

岩肌や告知されたる汚名なり(9/6)

その大使展示したれば大使館(9/15)

近代に治外法権気分かも(9/27)

歓声に閉鎖されたる凄まじく(10/3)

この喉を関係したりビデオかも(10/8)

全国やガイドするのはサテライト(10/21)

あの木々が行ってきました印画なり(10/30)

あのミサを呼び込むくらいの冬瓜かな(11/4)

この雑誌増刊すると命懸け(11/18)

ゼッケンに風林火山宝物(12/2)

この気孔観音開き時代だね(2008/1/19)

あの東徘徊したら本場かも(2/11)

ボックスを試験されたる月曜日(4/26)

その現地展覧したる事件かも(7/19)

あの半身誘拐してはひとりかな(8/30)

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円錐・角錐の記事

2007-07-20 | サイト・マップ
「巨大円錐温泉」の夢を見たあたりから感づいたのですが、このブログには円錐や角錐に関わる記事がやけに多いようです。自分は無意識下で円錐や角錐に反応しているのかもしれません。円錐や角錐の外形というより、円錐や角錐の壁の裏側に沿った部分に対して強い思い入れがあるようです。ブログを長らく続けていると、このように普段気づかない、自分の潜在意識に潜む性癖のようなものに気づくことがあり、なかなか興味深いものです。

ということで円錐・角錐関係記事をまとめてみました。

【ピラミッド】
ギザ
チェチェンイッツア
メンフィス
ラスベガス
学習院大学中央教室(ピラミッド校舎)
岐阜羽島駅近く

【建造物】
モンサン・ミッシェル
オーストラリア記念館(元・日本万国博オーストラリア館、これは Pet 君の記事です)
三星美術館 Leeum
サンタ・マリア・デル・フィオーレ教会(フィレンツェ)
檀君墓(平壌近郊)
国立新美術館
鳩の塔」(エジプト)
クリスマスツリー(浜松)・(東京)

【地形】
韓国岳・大浪池
富士山

【料理】
タジン鍋(モロッコ)
ピッツア
十代辻屋鍋
シロノワール

【夢】
巨大円錐温泉の夢

【フリーメーソン関連】
George Clinton の日本盤シングルCD
ENDLICHERI☆ENDLICHERI
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「東京で味わう」シリーズ開設

2006-09-25 | サイト・マップ
「東京で味わうNY」以来、この種の記事が増殖してきました。これまで、「東京で味わうNY」なら「RUGlad2BInAmerica?」のように、それぞれを場所別のカテゴリーに入れてたんですが、探すのが面倒というご指摘を受けていました。そこで思い切って、「「東京で味わう」シリーズ」というカテゴリーを新設することにしました。ハイ。


東京で味わう大韓民国新興地方都市駅前 (新宿)
東京で味わうHK その6 (恵比寿)
東京で味わうHK その5 (渋谷) お粥
東京で味わうHK その4 (三宿) 香港麺
東京で味わう馬来西亜 (銀座)
東京で味わう新加坡 その1の3 (千代田区三崎町) 炒福建麺
東京で味わう臺湾 その4 (渋谷) 肉圓
東京で味わうニューオーリンズ (後楽園)
東京で味わう北京 その3 (乃木坂)
東京で味わう青森 (世田谷) ・4
東京で味わう北京 その2 (六本木)
東京で味わうモンゴル (六本木)
渋谷で味わう「ハンゲ」
東京で味わう北京 その1 (両国)
東京で味わう新加坡 その3 (港区)
東京で味わう「土鍋飯(煲仔飯)」 (六本木)
東京で味わうSF(Science Fiction, Not San Francisco) その2 (代々木)
東京で味わうSF(Science Fiction, Not San Francisco) その1 (大井町)
東京で味わう昭和 その4(文京)
東京で味わう伊豆 (文京区)
東京で味わう昭和 その3(六本木)
東京で味わう昭和 その2(新宿)
東京で味わう昭和 その1(目黒)
東京で味わう上海 その2(大門)
東京で味わう日本全国
東京で味わうラパヌイ (但し期間限定)
ラスベガスで思い出す「東京で味わうエジプト(目黒区)」
東京で味わうエジプト (目黒区)
渋谷で味わう「DEATH NOTE」
東京で味わう新加坡 その2 (江東区)
東京で味わう台湾 その3 (世田谷区)
東京で味わうナポリ その2 (江東区)
東京で味わうモロッコ その2 (世田谷区)
東京で味わうHK その3 但し年内で終了 (T△T) (港区西麻布)
東京で味わう昔の東京 (墨田区横網, not 横綱)
東京で味わう上海蟹 (神保町)
東京で味わうモロッコ その1(世田谷区)
東京で味わう(大阪経由の)台湾 (台北小吃食べ歩き7)
東京で味わう大阪 (大阪小吃食べ歩き)
東京で味わうソウル (蔘鷄湯)
東京で味わうトルコ (渋谷区)
東京で味わうスイス (荒川区)
川崎で味わえるかな 韓国・朝鮮 (川崎区浜町)
東京で味わうナポリ (杉並区永福町)
東京で味わう台湾 その2 (日本橋)
東京で味わう台湾 その1 (渋谷)
東京で味わうハワイ (麻布十番)
東京で味わう上海 その1 (神田神保町)
東京で味わう新加坡 「海南鶏飯」に行ってきました (千代田区三崎町)
横浜で味わえたかな 新加坡 (中区吉田町)
横浜で味わえなかったハワイ これってロコモコ?(西区みなとみらい)
東京で味わうメヒコ 「FONDA DE LA MADRUGADA」 (渋谷区神宮前)
東京で味わう新加坡 「海南鶏飯」 9/1日オープン (水道橋)
東京で味わう新加坡 台南担仔麺系列のシンガポール料理店が出店予定 !!
東京で味わうHK その2 (港区台場)
東京で味わうHK その1 (港区新橋)
東京で味わうNY その3 (港区南青山)
東京で味わうNY その2 (港区港南)
東京で味わうNY その1 (港区六本木)

番外編
NYで味わう日本 (Brooklyn, NY)
その続き
レストランに関しては題名に名前が書いてないから判りにくいという説もあるけど、「レストラン(国内)のレビュー」を参照していただければありがたいです。
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へんな日本語、へんな名前シリーズ

2003-10-01 | サイト・マップ
酒井法子 香港え よごそう!!
水酸化カリウム溶液のSamuiの島
Paradise Golden 5 hotel Hurghada
ベトナムのプリクラのフレーム
Hotel Majestic Saigon の金庫 (Ho Chi Minh)
海上花園酒店の金庫 (厦門)
Souvenir Shop on Hanoi 36 Street
再録「台南の商務の会館でした」(ママ)
台南の商務の会館でした(ママ)
魯園菜館
へんな缶コーヒーだった (@_@;)
提携サービスは「スケベニンゲン」?
ホリエモンは、フランスではへんな名前
Hotel Turner の日本語ホームページが消滅していた
中国ではへんな名前
アメリカでは危険な名前
メキシコではへんな名前
Europe とてろどてろ (「説日語」変換版)
Hotel Turner ~ ローマで一番いい三流のホテル??
高雄市簡介(台湾)
夢之旅(中国四川省成都)
阿妹茶酒館(台湾・九分)
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新潮社「純文学書下ろし特別作品」リスト

2003-10-01 | サイト・マップ
漏れがあれば教えてくださいね

安部公房「砂の女」
安部公房「燃えつきた地図」
安部公房「箱男」
安部公房「密会」
安部公房「方舟さくら丸」
有吉佐和子「恍惚の人」
池澤夏樹「マシアス・ギリの失脚」
石川達三「充たされた生活」
石原慎太郎「化石の森」
遠藤周作「沈黙」
遠藤周作「死海のほとり」
遠藤周作「侍」
遠藤周作「スキャンダル」
大江健三郎「個人的な体験」
大江健三郎「洪水はわが魂に及び」
大江健三郎「同時代ゲーム」
奥泉光「『吾輩は猫である』殺人事件」
開高健「輝ける闇」
菊村到「遠い海の声」
倉橋由美子「聖少女」
倉橋由美子「アマノン国往還記」
河野多恵子「回転扉」
河野多恵子「みいら採り猟奇譚」1990
北杜夫「酔いどれ船」
北杜夫「白きたおやかな峰」
小林信彦「ぼくたちの好きな戦争」1986
小林信彦「ムーン・リヴァーの向こう側」1995
小林信彦「怪物がめざめる夜」
沢木耕太郎「血の味」
椎名麟三「懲役人の告発」
島田雅彦「彗星の住人」
庄野潤三「浮き燈台」
城山三郎「勇者は語らず」
瀬戸内晴美「比叡」
高井有一「高らかな挽歌」1999
高樹のぶ子「時を青く染めて」
高橋たか子「装いせよ、わが魂よ」
筒井康隆「虚航船団」
筒井康隆「敵」
立原正秋「帰路」
辻井喬「終りなき祝祭」
中上健次「地の果て 至上の時」
中村眞一郎「恋の泉」
中村真一郎「四季」
中村真一郎「夏」
中村真一郎「秋」
中村真一郎「冬」
中村光夫「ある愛」
秦恒平「みごもりの湖」
林京子「青春」
福永武彦「海市」
堀田善衛「橋上幻像」
堀田善衛「路上の人」
丸谷才一「裏声で歌へ君が代」
丸山健二「火山の歌」
丸山健二「争いの樹の下で」
丸山健二「虹よ、冒涜の虹よ」
村上春樹「世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド」
安岡章太郎「花祭」
山田詠美「アニマル・ロジック」
山田太一「冬の蜃気楼」
吉村昭「仮釈放」
吉村昭「冷い夏、熱い夏」
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「ユリイカ」特集内容一覧 (1970~1980年代)

2003-10-01 | サイト・マップ
1969/07 特集なし
1969/08 特集なし
1969/09 特集なし
1969/10 特集なし
1969/11 特集なし
1969/12 特集なし

1970/01 特集なし
1970/02 萩原朔太郎①
1970/03 特集なし
1970/04 幻想の文学
1970/05 サミュエル・ベケット①
1970/06 特集なし
1970/07 現代アメリカ文学の冒険
1970/07 宮澤賢治①
1970/08 ホルヘ・ルイス・ボルヘス①
1970/09 中原中也①
1970/10 日本の世紀末
1970/11 神話の構造
1970/12 現代詩の地平

1971/01 モーツァルト①
1971/02 シュルレアリスム・夢と狂気
1971/03 富永太郎
1971/04 カフカ①
1971/04臨時増刊 ランボオ①
1971/05 60年代の詩と詩人
1971/06 立原道造
1971/07 革命の詩 詩の革命
1971/08 ウラジミール・ナボコフ①
1971/09 ロートレアモン
1971/10 伊藤静雄
1971/11 言葉は自然をどうとらえるか
1971/11臨時増刊 エロティシズム ☆
1971/12 戦後詩の全体像

1972/01 ワーグナー①
1972/02 カミュ①
1972/03 第一行をどう書くか
1972/04 サド
1972/04臨時増刊 萩原朔太郎②
1972/05 金子光晴
1972/06 パウル・クレー
1972/07 高村光太郎
1972/08 宮沢賢治未発表資料②
1972/09 フランス現代詩
1972/10 リルケ
1972/11 パウンド
1972/11臨時増刊 現代詩の実験1972
1972/12 現代の詩論

1973/01 ビートルズ①
1973/02 梶井基次郎
1973/03 詩的言語へ
1973/04 バタイユ①
1973/05 田村隆一
1973/05臨時増刊 ボードレール
1973/06 道化
1973/07 ピカソ
1973/08 文学の時間
1973/09 吉岡実
1973/10臨時増刊 現代詩の実験1973
1973/11 猫
1973/11臨時増刊 谷川俊太郎の世界①
1973/12 北原白秋

1974/01 ベートーヴェン
1974/02 エドガー・ポオ
1974/03 大江健三郎
1974/04 吉岡隆明の心理を分析する
1974/05臨時増刊 現代世界文学入門
1974/05 エリック・サティ
1974/06 ドストエフスキー
1974/07 現代イタリアの詩と映像
1974/07臨時増刊 オカルティズム
1974/08 アントナン・アルトー①
1974/09 中原中也②
1974/10 小林秀雄
1974/11 ホモセクシュアル
1974/12 昭和詩50年をどうとらえるか

1975/01 武満徹
1975/02 ホフマン
1975/3・4 太宰治
1975/05 日本語
1975/06 亡命者の文学
1975/07 萩原朔太郎③
1975/08 現代の吟遊詩人・ディラン/ストーンズ
1975/09 澁澤龍彦①☆
1975/10 日本浪曼派
1975/11 シェイクスピア
1975/12 坂口安吾①
1975/12臨時増刊 現代詩の実験1975

1976/01 ジャズは燃えつきたか ☆
1976/02 ジャン・ジュネ 神なき薔薇の美学
1976/03 安部公房 故郷喪失の文学
1976/04 魯迅 東洋的思惟の復権
1976/05 オスカー・ワイルド 世紀末の美学①
1976/06 映画 ヒーローの条件
1976/07 プルースト
1976/08 映画の美学 ゴダールから溝口健二へ
1976/09 ビートルズ②
1976/10 三島由紀夫①
1976/11 ランボオ②
1976/12 大岡信
1976/06臨時増刊 シュルレアリスム☆
1976/11臨時増刊 現代詩の実験1976

1977/01 ジャズの彼方へ ☆
1977/02 ジャン・コクトー① ☆
1977/03 芥川龍之介
1977/04 メルヴィル
1977/05 ジュール・ヴェルヌ
1977/06 ガリヴァー旅行記
1977/07 映画の現在
1977/08 シュルレアリスムの彼方へ ☆
1977/09 中島敦
1977/09臨時増刊 宮沢賢治③
1977/10 ジョイス
1977/11 夏目漱石
1977/12 吉田健一 ☆
1977/12臨時増刊 現代詩の実験1977

1978/01 バッハ
1978/02 ボリス・ヴィアン
1978/03 埴谷雄高
1978/04 江戸の文学
1978/05 カミュ②
1978/06 チェーホフ
1978/06臨時増刊 ギリシア神話
1978/07 現代フランス小説 ☆
1978/08 現代音楽
1978/09 掘辰雄
1978/10 デカダンス
1978/10臨時増刊 現代詩の実験1978
1978/11 植草甚一
1978/12 ルイス・キャロル
1978/12臨時増刊 モーツァルト②

1979/01 アポリネール ☆
1979/02 カフカ② ☆
1979/03 サリンジャー②
1979/03臨時増刊 ダダイズム
1979/04 自殺
1979/05 井上ひさし
1979/06 マニエリスム ☆
1979/06臨時増刊 世界の詩論
1979/07 ラテンアメリカの作家たち
1979/08 妖精物語
1979/09 谷川俊太郎の世界②
1979/10 ユーモア
1979/11 マラルメ
1979/12 夢
1979/11臨時増刊 現代詩の実験1979

1980/01 ボブ・ディラン
1980/02 嵐が丘
1980/03 北欧神話
1980/04 SF
1980/05 芭蕉
1980/06 映画の現在
1980/07 萩原朔太郎④
1980/08 ナルシシズム
1980/09 オスカー・ワイルド②
1980/10 写真とは何か
1980/11 シャーロック・ホームズ
1980/12 源氏物語
1980/06臨時増刊 アメリカの詩人たち
1980/11臨時増刊 現代詩の実験1980

1981/01 ブルース
1981/02 日本語
1981/03 倉橋由美子
1981/04 ジョン・バース
1981/05 ノンセンスの王国
1981/05臨時増刊 ダダ・シュルレアリスム
1981/06 小津安二郎
1981/07 ローリング・ストーンズ
1981/07臨時増刊 少女マンガ
1981/08 子守唄
1981/09 ウディ・アレン
1981/10 世界文学入門
1981/11 吉行淳之介
1981/11臨時増刊 現代詩の実験1981
1981/12 ガーシュイン

1982/01 ガウディ ☆
1982/02 ブラッドベリ
1982/03 つげ義春 ☆
1982/04 ヘッセ
1982/05 シャンソン
1982/06 ブニュエル ☆
1982/07 チャンドラー
1982/08 ギリシア悲劇
1982/09 マン・レイ
1982/10 カザノヴァ
1982/11 ベケット②
1982/12 ケストナー
1982/12臨時増刊 現代詩の実験1982

1983/01 ロシア・アヴァンギャルド
1983/02 手塚治虫
1983/03 幻想の建築
1983/04 反文章読本
1983/05 ゴダール
1983/06 神秘主義
1983/07 ラテンアメリカの文学
1983/08 ワーグナーと現代②
1983/09 <知>のパフォーマンス
1983/10 マルセル・デュシャン ☆
1983/11 舞踊大全
1983/12 現代日本の芸術
1983/12臨時増刊 現代詩の実験1983

1984/01 ジャズ
1984/02 内田百
1984/03 バロック
1984/04 写真
1984/05 ヴィスコンティ
1984/06 表現主義
1984/07 現代演劇の地平
1984/08 妖怪学入門
1984/09 パフォーマンス
1984/10 ラヴクラフト
1984/11 ファシズムの美学
1984/11臨時増刊 日本語
1984/12 アール・デコ
1984/12臨時増刊 現代詩の実験1984

1985/01 日本の神話
1985/02 トリュフォー
1985/03 科学と芸術
1985/04 モーリス・ブランショ
1985/05 世紀末ガイドブック
1985/06 言語革命
1985/07 マルグリット・デュラス
1985/08 ユダヤのノマドたち
1985/09 イタロ・カルヴィーノ
1985/10 25人の恋人たち
1985/11 世界の演劇人は語る
1985/12 未来派
1985/12臨時増刊 現代詩の実験1985

1986/01 スタニスワフ・レム
1986/02 ジョルジュ・バタイユ②
1986/03 ファッション
1986/04 ドビュッシーと転換期の芸術家たち
1986/05 三島由紀夫②
1986/06 J・G・バラード
1986/07 世界の民話
1986/08 マイルス・デイヴィス
1986/09 エリアーデ
1986/09臨時増刊 ステファヌ・マラルメ
1986/10 坂口安吾②
1986/11 サルバドール・ダリ
1986/12 精神分析と批評

1987/01 稲垣足穂
1987/02 マンガ王国日本!
1987/03 新悪魔学大全
1987/04 喫茶店
1987/05 江戸川乱歩
1987/06 テクノ・アート
1987/06臨時増刊 アメリカン・カルチュア・マップ ☆
1987/07 ウィーンの光と影
1987/08 旅行のフォークロア
1987/09 『新青年』とその作家たち
1987/10 変貌するアメリカ文学
1987/11 P・K・ディック以後 ☆
1987/12 都市デザインの現在
1987/12臨時増刊 プルースト
1987/12臨時増刊 現代詩の実験1987

1988/01 アガサ・クリスティー
1988/02 アントナン・アルトー②
1988/03 写真の誕生
1988/04 平賀源内
1988/05 筒井康隆の逆襲
1988/06 ミヒャエル・エンデ
1988/06臨時増刊 澁澤龍彦② ☆
1988/07 石川淳
1988/08 ガルシア・マルケス
1988/08臨時増刊 大友克洋
1988/09 コリン・ウイルソン ☆
1988/10 深沢七郎の衝撃
1988/11 アメリカン・ノンフィクション
1988/12 フィッツジェラルド
1988/12臨時増刊 ル・コルビュジエ

1989/01 夢野久作
1989/02 ピンチョン
1989/03 ボルヘス②
1989/04 カポーティ
1989/04臨時増刊 監督 川島雄三
1989/05 エーコ
1989/06 久生十蘭
1989/06臨時増刊 村上春樹の世界
1989/07 G・K・チェスタトン
1989/08 ヘミングウェイ
1989/09 コクトー②
1989/09臨時増刊 ピカビア
1989/10 中国文学の現在
1989/11 『悪魔の詩』の波紋
1989/12 アーヴィング ☆
1989/12臨時増刊 ヌーヴェル・ヴァーグ30年
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「ユリイカ」特集内容一覧 (1990~2000年代)

2003-10-01 | サイト・マップ
1990/01 フランス小説の新しい流れ
1990/02 90年代カルチュア・マップ
1990/03 サリンジャーをさがして②
1990/04 バルガス=リョサ
1990/04臨時増刊 ワールド・ミュージック
1990/05 オスカー・ワイルド③
1990/06 レイモンド・カーヴァー
1990/07 開高健
1990/08 ベトナム戦争とアメリカ
1990/09 アンディ・ウォーホル
1990/10 ラファエル前派
1990/11 スティーヴン・キング
1990/12 ゴッホ

1991/01 P・K・ディックの世界
1991/02 ミラン・クンデラ
1991/03 ケルト
1991/04 鈴木清順
1991/05 ソ連カルチュア・マップ
1991/06 セシル・ビートン
1991/07 ランボー③
1991/08 本の博物誌
1991/08臨時増刊 モーツァルト③
1991/09 アーサー王伝説
1991/10 ナボコフ②
1991/11 ポップス
1991/12 アンドレ・ブルトン

1992/01 ツェラン
1992/02 魔術
1992/03 アメリカ・インディアン
1992/04 ルイス・キャロル
1992/05 ウィリアム・バロウズ
1992/06 ジャン・ジュネ
1992/07 トールキン
1992/08 E・M・フォスター
1992/09 マンディアルグ
1992/10 溝口健二
1992/11 バウハウス
1992/12 ベル・エポック
1992/12臨時増刊 禁断のエロティシズム

1993/01 幻想の博物誌
1993/02 ポロック
1993/03 中上健次
1993/04 ロック
1993/05 ゲイ・カルチュア
1993/06 占星術
1993/07 アンゼルム・キーファー
1993/08 クリント・イーストウッド
1993/09 宮武外骨
1993/10 ダイアン・アーバス
1993/11 ボードレール
1993/12 ポスト・サイバーパンク
1993/12臨時増刊 寺山修司

1994/01 ジョン.ケージ
1994/02 魔女
1994/03 ポール・ボウルズ
1994/04 宮沢賢治
1994/05 フランク・ザッパ
1994/06 島田雅彦
1994/07 クロソフスキーの世界
1994/08 安部公房
1994/09 フェリーニの世界
1994/10 セリーヌの世界
1994/11 大岡昇平の世界
1994/12 バルザックの世界
1994/12臨時増刊 死者の書

1995/01 グレン・グル-ド
1995/02 マニエリスムの現在
1995/03 ピナ・バウシュ
1995/04 ラフカディオ・ハーン
1995/04臨時増刊 悪趣味大全
1995/05 ブコウスキー
1995/06 ピエール・ブレーズ
1995/07 セルジュ・ゲンスブール
1995/08 ソレルス
1995/09 昆虫の博物誌
1995/10 キアロスタミ
1995/11 カレル・チャペック
1995/11臨時増刊 Gey Storys(ゲイ短編小説アンソロジー)
1995/12 サイケデリア

1996/01 バッハ
1996/01臨時増刊 荒木経惟 写真戯作者の55年
1996/02 ベケット
1996/03 ネイチャーライティング
1996/04 空中庭園
1996/05 ハイナー・ミュラー
1996/06 ロラン・バルト
1996/07 マーク・トウェイン
1996/08 ジャパニメーション!
1996/08臨時増刊 ソクーロフ
1996/09 還ってきたセザンヌ
1996/10 ドゥルーズ『シネマ』を読む
1996/11 クィア・リーディング
1996/12 アントナン・アルトー

1997/01 ジョン・ゾーン
1997/02 世界の神話をどう読むか
1997/03 永井荷風
1997/04 J‐コミック '97 マンガ家が語るマンガの現在
1997/04臨時増刊 20世紀を読む
1997/05 香港映画
1997/06 古書の博物誌
1997/06臨時増刊 村上龍
1997/07 バタイユ
1997/08 エキゾティシズム
1997/08臨時増刊 宮崎駿の世界
1997/09 児童文学
1997/10 日本映画 北野武以後
1997/11 バロウズのいない世界
1997/12 フォークナー

1998/01 アントニオ・タブッキ 現代イタリアの作家たち
1998/02 ポリセクシュアル 性とは何か
1998/02 臨時増刊 北野武そして/あるいはビートたけし
1998/03 解体する〈音楽〉 シュトックハウゼンからストック、ハウゼン&ウォークマンへ
1998/04 トーベ・ヤンソンとムーミンの世界
1998/05 文字 西夏文字からデジタルフォントまで
1998/06 ボサノヴァ
1998/06臨時増刊 太宰治
1998/07 ジョイス
1998/08 島尾敏雄
1998/08臨時増刊 怪談〈Kwaidan〉
1998/09 『西遊記』
1998/10 60年代ゴダール
1998/11 オーネット・コールマン
1998/12 女神

1999/01 ポール・オースター
1999/02 終末論
1999/02臨時増刊 白洲正子
1999/03 歌謡曲
1999/04 グリム童話
1999/05 モンスターズ!
1999/06 村山槐多
1999/07 マルグリット・デュラス
1999/08 ヘミングウェイ 生誕100年記念特集
1999/09 ボルヘス 生誕100年記念特集
1999/10 岡本太郎
1999/11 ケルアック ビートの衝撃
1999/12 ミステリ・ルネッサンス

2000/01 大島渚2000
2000/02 アイルランドの詩魂 ケルトの末裔たち
2000/03 ボリス・ヴィアン
2000/03臨時増刊 村上春樹を読む
2000/04 多重人格と文学
2000/04臨時増刊 オスカー・ワイルドの世界
2000/05 ルドルフ・シュタイナー
2000/06 中原中也
2000/06臨時増刊 田中小実昌の世界
2000/07 サン=テグジュペリ 生誕100年記念特集
2000/08 与謝野晶子
2000/09 ブニュエル 生誕100年記念特集
2000/10 泉鏡花
2000/11 三島由紀夫 30年後の新たな地平
2000/12 梁石日 ヤン・ソギル
2000/12臨時増刊 ジェイムズ・エルロイ ノワールの世界

2001/01 2001年大江戸文化の旅
2001/02 青山真治 進化する映画
2001/03 新しいカフカ
2001/04 プルースト 『失われた時を求めて』の世界
2001/05 宝塚
2001/06 小林秀雄
2001/06臨時増刊 野田秀樹
2001/07 イタリア
2001/08 〈沖縄〉から ことば、映像、記憶、その可能性
2001/08臨時増刊 宮崎駿『千と千尋の神隠し』の世界 ファンタジーの力
2001/09 レイナルド・アレナス めくるめくキューバ文学の世界
2001/10 村上隆 VS 奈良美智 日本現代美術最前線
2001/11 〈韓国映画〉の新時代
2001/12 山田風太郎

2002/01 ビョークの世界
2002/02 光源氏幻想 源氏物語を読む
2002/02臨時増刊 絵本の世界
2002/03 マフマルバフ 『カンダハール』への旅
2002/04 メルヴィルから始まる アメリカ文学航海誌
2002/04臨時増刊 『指輪物語』の世界 ファンタジーの可能性
2002/05 ゴダールの世紀
2002/06 フットボール宣言
2002/07 高野文子
2002/08 島うた
2002/09 ブロンテ姉妹 荒野の文学
2002/10 ニール・スティーヴンスン 暗号化するフィクション
2002/10臨時増刊 矢川澄子 不滅の少女
2002/11 エリック・ロメール
2002/12 ベンヤミン

2003/01 中国幻想綺譚 チャイナ・ファンタジー ☆
2003/02 カエターノ・ヴェローゾ 進化する音楽 奇跡の詩
2003/02臨時増刊 松尾スズキ
2003/03 ダニエル・リベスキンド 希望としての建築
2003/04 詩集のつくり方
2003/04臨時増刊 吉田喜重
2003/04臨時増刊 日本語 石川九楊責任編集
2003/05 谷崎潤一郎
2003/06 Jポップの詩学 日本語最前線
2003/07 黒沢清
2003/08 黒田硫黄
2003/09 ブックデザイン批判
2003/09臨時増刊 川上弘美読本
2003/10 煙草異論
2003/11 マンガはここにある・作家ファイル45
2003/12 星野道夫の世界
2003/12臨時増刊 ロラン・バルト

2004/01 クマのプーさん ビター・スウィート
2004/02 小川洋子
2004/03 論文作法 お役に立ちます!
2004/04 押井守 映像のイノセンス
2004/05 鬱・・・・・・ 五月。何だ?この、ユーウツは!!
2004/06 鉄道と日本人 線路はつづくよ
2004/07 楳図かずお
2004/08 文学賞AtoZ 獲る前に読む!
2004/09 はっぴいえんど 35年目の夏なんです
2004/09臨時増刊 西尾維新 ☆
2004/10 中村稔 詩人の昭和史
2004/11 藤森照信 建築快楽主義 ☆
2004/12 宮崎駿とスタジオジブリ
2004/12臨時増刊 多和田葉子

2005/01 翻訳作法
2005/02 ギャグまんが大行進
2005/03 ポスト・ノイズ 越境するサウンド
2005/04 ブログ作法 ☆
2005/05 人形愛 あるいはⅠ、DOLL
2005/06 ムーンライダーズ 薔薇がなくちゃ生きてゆけないんだってば!
2005/07 この小劇場を観よ! なぜ私たちはこんなにもよい芝居をするのか
2005/08 雑誌の黄金時代 紙上で見た夢
2005/08臨時増刊 オタク VS サブカル! 1991-2005ポップカルチャー全史
2005/09 水木しげる
2005/10 攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX
2005/11 文化系女子カタログ
2005/12 野坂昭如 いまこそNOSAKAだ!

2006/01 マンガ批評の最前線
2006/02 ニート 新しい文学はここから始まる
2006/03 マドンナ ダンスフロアの反乱
2006/04 菊地成孔 正装の、あるいは裸の
2006/05 藤田嗣治
2006/06 任天堂/Nintendo 遊びの哲学
2006/07 西原理恵子
2006/08 古川日出男 雑種(ハイブリッド)の文学
2006/08臨時増刊 アーシュラ・K・ル=グウィン『闇の左手』から『ゲド戦記』まで
2006/09 理想の教科書
2006/09臨時増刊 稲垣足穂
2006/10 吉田健一 「常識」のダンディズム
2006/11 大竹伸朗 全身表現者の半世紀 ☆
2006/11臨時増刊 宮沢章夫
2006/12 監督系女子ファイル

2007/01 松本大洋
2007/02 戦後日本のジャズ文化
2007/03 レオナルド・ダ・ヴィンチ ☆
2007/04 米澤穂信 ポスト・セカイ系のささやかな冒険
2007/05 ル・コルビュジエ 生誕120年記念特集
2007/06 上橋菜穂子 〈守り人〉がひらく世界
2007/06臨時増刊 腐女子マンガ大系
2007/07 石井桃子 100ねんのおはなし
2007/07臨時増刊 大友良英
2007/08 澁澤龍彦 20年目の航海 ☆
2007/09 安彦良和『アリオン』 から 『機動戦士ガンダム THE ORIGIN』まで
2007/10 北欧神話の世界
2007/11 ドストエフスキー
2007/11臨時増刊 荒木飛呂彦 鋼鉄の魂は走りつづける ☆
2007/12 森茉莉
2007/12臨時増刊 BLスタディーズ

2008/01 南方熊楠
2008/02 中島らも バッド・チューニングの作家 ☆
2008/03 新しい世界文学
2008/03臨時増刊 ジャン・ルノワール
2008/04 詩のことば
2008/05 ラフマニノフ
2008/06 マンガ批評の新展開
2008/07 スピルバーグ 映画の冒険はつづく
2008/08 フェルメール
2008/09 太宰 VS 安吾 無頼派たちの“戦後”
2008/10 中上健次 21世紀の小説のために ☆
2008/10臨時増刊 杉浦日向子
2008/11 パブロ・ピカソ
2008/12 母と娘の物語 母/娘という呪い
2008/12臨時増刊 初音ミク ネットに舞い降りた天使

2009/01 米原万里 
2009/02 日本語は亡びるのか?
2009/03 諸星大二郎  
2009/04 RPGの冒険
2009/04臨時増刊 坂本龍一
2009/05 クリント・イーストウッド
2009/06 レム・コールハース 行動のアーキテクト
2009/07 メビウスと日本マンガ
2009/08 菅野よう子 アニメ・映画・CM・ゲーム・・・音の魔術師のすべて !!
2009/09 アルフォンス・ミュシャ 没後70年記念特集
2009/09臨時増刊 昆虫主義
2009/10 福本伸行 『アカギ』『カイジ』『最強伝説 黒沢』・・・賭けつづけるマンガ家
2009/10臨時増刊 ペ・ドゥナ『空気人形』を生きて
2009/11 若冲 <動植綵絵>・モザイク画・<象と鯨図屏風>・・・永遠に新しい絵師のすべて
2009/12 タランティーノ 『イングロリアス・バスターズ』の衝撃

2010/01 白川静 100歳から始める漢字
2010/02 藤田和日郎 『うしおととら』『からくりサーカス』そして『月光条例』・・・少年マンガの20年
2010/02臨時増刊 中村佑介 イロヅク乙女ノユートピア
2010/03 森村泰昌 鎮魂という批評芸術
2010/04 現代ピアニスト列伝 アルゲリッチ、内田光子、ブーニン、ポゴレリチ、辻井伸行・・・鍵盤と指先の肖像
2010/05 ポン・ジュノ 『ほえる犬は噛まない』『グエムル』そして『母なる証明』・・・韓国映画の若き旗手のすべて
2010/06 橋本治 『桃尻娘』から『リア家の人々』まで…無限遠の小説家
2010/07 田辺聖子
2010/08 電子書籍を読む!
2010/09 10年代の日本文化のゆくえ ポストゼロ年代のサバイバル
2010/10臨時増刊 冲方丁 『マルドゥック・スクランブル』『蒼穹のファフナー』『オイレンシュピーゲル』『天地明察』・・・ジャンルを越えて躍動する若き物語作家の冒険
2010/10 安倍吉俊 『serial experiments lain』『灰羽連盟』『リューシカ・リューシカ』・・・仮想現実の天使たち
2010/11 猫 この愛らしくも不思議な隣人
2010/12 荒川弘 『鋼の錬金術師』 完結記念特集

2011/01臨時増刊 村上春樹 『1Q84』へ至るまで、そしてこれから・・・
2011/01 ジャン・ジュネ“悪”の光源・生誕100年記念特集
2011/02 ソーシャルネットワークの現在 Facebook、twitter、ニコニコ動画、pixiv、Ustream・・・デジタルネイティブのひらく世界
2011/03 貴志祐介 『黒い家』『硝子のハンマー』『新世界より』『悪の教典』『ダーク・ゾーン』・・・エンターテインメントの革新
2011/04 パウル・クレー 造形思考のコンステレーション
2011/05 角田光代 明日に向かって歩くのだ \1,300 978-4-7917-0222-0
2011/06 山下敦弘 『マイ・バック・ページ』の<青春>
2011/0臨時増刊 涼宮ハルヒのユリイカ! The girl greatly enlivens the criticism!
2011/07 宮沢賢治 東北、大地と祈り
2011/08 バンクシーとは誰か? 路上のエピグラム
2011/09 B級グルメ ラーメン、カレー、とんかつ、焼きそば・・・日本にとって食とはなに
2011/10 現代俳句の新しい波
2011/11臨時増刊 魔法少女まどか☆マギカ 魔法少女に花束を
2011/11 やくしまるえつこ
2011/12 タンタンの冒険

2012/01臨時増刊 石川直樹 エベレストから路地裏までを駆ける魂
2012/01 武富健治 『鈴木先生』 が教えるマンガの豊饒
2012/02 立川談志
2012/03 辞書の世界
2012/04 セザンヌにはどう視えているか
2012/05 テレビドラマの脚本家たち
2012/06 アントニオ・タブッキ
2012/07 蜷川実花 映画 『ヘルタースケルター』 の世界
2012/08臨時増刊 野見山暁治 絵とことば きょうも描いて、あしたも描いて、90年
2012/08 クリストファー・ノーラン 『メメント』から『インセプション』、そして『ダークナイト ライジング』へ
2012/09臨時増刊 平成仮面ライダー 『仮面ライダークウガ』から『仮面ライダーフォーゼ』、そして『仮面ライダーウィザード』へ・・・ヒーローの超克という挑戦
2012/09 岩井俊二 『Love Letter』『スワロウテイル』『リリイ・シュシュのすべて』から『ヴァンパイア』へ、未知なる映像を求めて
2012/10 ジョン・ケージ 鳴り続ける〈音〉生誕100年/没後20年
2012/11 横尾忠則  
2012/12臨時増刊 永野護 『ファイブスター物語』の普遍、『花の詩女 ゴティックメード』の衝撃
2012/12 BLオン・ザ・ラン! 

2013/01臨時増刊 百人一首 三十一文字にこめられた想い
2013/01 この小劇場を観よ!2013 
2013/02 ゾンビ ブードゥー、ロメロからマンガ、ライトノベルまで
2013/03臨時増刊 世界マンガ大系 BD、グラフィックノベル、Manga…時空を結ぶ線の冒険
2013/03 グスタフ・クリムト 世紀末ウィーンの爛熟と光輝
2013/04 荻原規子 『空色勾玉』『西の善き魔女』、そして『RDG レッドデータガール』…夢見る力の無窮     
2013/05 鬼束ちひろ
2013/06 山口昌男 道化・王権・敗者
2013/07臨時増刊 岡村靖幸    
2013/07 女子とエロ・小説篇 
2013/08臨時増刊 やなせたかし アンパンマンの心 
2013/08 今日マチ子 『センネン画報』から『cocoon』『アノネ、』そして『mina‐mo‐no‐gram』へ―線の快楽、色の魔法
2013/09 クマ 怖ろしさと尊さと可愛さと
2013/10臨時増刊 高橋幸宏
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本のレビュー (2009年~)

2003-10-01 | サイト・マップ
ブログ内の本のレビューです。2003~05年分はこちら
村松伸+東京大学生産技術研究所村松研究室「シブヤ遺産
村松伸「中国建築留学記
澁澤 龍彦・著,澁澤 龍子・編集「澁澤龍彦 ドラコニア・ワールド
大須賀めぐみ「waltz
阿部和重「ピストルズ」
五十嵐大介「猴 SARU
川村湊「中島敦 父から子への南洋だより
落合淳思「古代中国の虚像と実像
つげ義春「李さん一家
別冊映画秘宝「東宝特撮総進撃
アビナッシュ ディキシット、バリー ネイルバフ「戦略的思考とは何か
水野和夫「金融大崩壊 「アメリカ金融帝国」の終焉
澁澤龍彦「旅のモザイク
澁澤龍彦・編集「血と薔薇
山本芳樹「わが密室を彩る画家たち
巖谷國士「地中海の不思議な島」、「ヨーロッパの不思議な町」、「アジアの不思議な町」、「フランスの不思議な町」、「日本の不思議な宿
アンドレ・ブルトン「魔術的芸術」巖谷國士・訳
巖谷國士「イタリアの不思議な庭」(雑誌「太陽」連載)、「ヨーロッパ 100の庭園
澁澤龍彦「滞欧日記」巖谷國士・編
ロジェ・カイヨワ「蛸 ~想像の世界を支配する論理をさぐる~」
梅原猛「海人と天皇
阿部和重「シンセミア
陳寿「三国志 魏志倭人伝
三島由紀夫「潮騒
ジョー・マーチャント「アンティキテラ古代ギリシアのコンピュータ
ホメーロス「オデュッセイア
柳広司「ジョーカー・ゲーム」「ダブル・ジョーカー
南天子画廊「GQ」メレット・オッペンハイム特集号
西脇順三郎「」「第三の神話
「日本怪奇幻想紀行 六之巻 奇怪建築見聞」
酒井法子「阿法P
松岡正剛「ルナティックス」
倉橋由美子「わたしの心はパパのもの」(「倉橋由美子 夢幻の毒想」所載)
干宝「捜神記」
「倉橋由美子の怪奇掌篇」
高部雨市「笑撃! これが小人プロレスだ
村上春樹「1Q84」
吉岡実「サフラン摘み
ロンダ・シービンガー「女性を弄ぶ博物学」(凄い邦題!)
マリリン・ヤーロム「乳房論
辺見庸「生首
白井喬ニ「富士に立つ影
諸星大二郎「西遊妖猿伝
金庸・李志清「射雕英雄伝
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