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Everyday a line / 4006







「バイ・ザ・ウインドウ」
13.3.19-4006

自分を正当化するため努力してるかのように、人とはどこまでも
どこまでも自分勝手である。自分を救える者は自分しかいない。
生きていくには必要な精神ではあるだろうが、勝手な者同士、
そこにはお互いを思う時は流れず、常にどちらかが敗者になってしまう。
何処へ行っても人を分かろうとする人は居ない。














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