桂木嶺(Ryo Katsuragi)の、音楽とおだやかな暮らし

On Paavo Järvi blogi fänn. パーヴォ・ヤルヴィさん、吉右衛門さんなどについて語ります。

超初歩的・エストニア語のご挨拶と会話篇♪

2017-07-15 15:55:07 | たのしいエストニア情報

みなさま、こんにちは!3連休に突入ですね♪ いかがお過ごしでしょうか。

もうこのブログも思い切って、日本にすむパーヴォ・ファンのためのサイトにしてしまおう!と決めて、

こういうレイアウトに変更させていただきました(^_^)/

まだわたしもパーヴォのファンになって、3週間弱です。

まだまだよちよち歩きで、みなさま、はがゆいところもあると思いますが、

どうぞ暖かい目でみてくださるとうれしいです

 

(もちろん歌舞伎についても書いていきますけれども・・・

まぁ、ちょっとしばらく流れで見ていきたいと思います。

歌舞伎のファンの方々も、おまちくださいね)

 

さて、今回のお題は、やはりパーヴォのふるさとである、エストニアという国について語りましょう!

パーヴォは国籍はアメリカですが、

いろいろな形でエストニア音楽界の発展のために大活躍しており、

ご自身でも「ぺルヌ音楽祭」を主催されています。

 

そこで、まずは、エストニア語の超初級編を、みんなでマスターし、

パーヴォがもしこんどサイン会を日本でひらいてくださったら、

みんなでエストニア語でご挨拶してみたらどうか?と思いました(^^)

これに先だち、エストニア語の本を探してみたのですが、なかなか本が入手できないんですよね。

パーヴォ・フィーバーを迎えるにあたって、ぜひぜひ各書店さん、エストニア語の本も

おいてくださることをねがっております

 

エストニア語・ご挨拶編 基本的には、ローマ字読み的な発音のようです。英語訳もつけておきます。

(出典「エストニア語入門」小泉保・著 大学書材発行)

 

こんにちは!(Hello!) Tere(テレ)

おはようございます! (Good morning!)  Tere hommikust!(テレ ホミクスト!)

わたしは(桂木嶺)と申します。(My name is Ryo Katsuragi)  Ma (Ryo Katsuragi) mis on nimi.

 あなたにお会いできてうれしいです。(I’m glad to see you.) Sinuga kohtuda ja ma olen õnnelik.

ありがとう!(Thank you!)    Aitäh!(アイタ!)

またあなたにお会いしたいです!(See you again!)  Ka jälle ja tahan teiega koutuda!

さようなら (Good bye)    Head aega

 

エストニア語・パーヴォに、演奏会の感想や印象をのべてみよう編

きょうのあなたの演奏に大変感動しました。(I was quite impressed with today's your performance.)

Oma tänase mängides  di väga muljet.

あなたの音楽はすばらしいです。(Your music is wonderful.) Muusika on  suurepârane.

エストニアのことがとても好きになりました。(I came to like an Estonian thing very much.)

 Eesti, mis on muutunud vâga kiidunud.

わたしはあなたを尊敬し、大好きです。(I respect you and like very much.)

 Ma armastan ja austan teid.

 

ちなみに、「j」は「ヨット」と発音しますので、ヤ・ユ・ヨとなります。

というわけで、まずはとても初級編のエストニア語でした

いろいろエストニアの歴史などもしらべていくと、面白いことがわかったので

随時ご紹介していきたいと思います(^_^)/

 

Everyone, hello! It's plunge in a three-day weekend♪  How do you have time?

I'll also soon make this blog a site for Paavo fans who lives in Japan resolutely! After it's decided.
I changed it to such layout (^_^)/.
I still am Paavo's fan and am a little less than 3 weeks, too.
I think there are still also everybody and an irritating place by walk waddlingly.
Please, when you judge from a warm eye, I'm happy.
 
(It'll be also written about Kabuki of course... I'd
like to flow from oh for slightly a while and see.
Please wait for fans of kabuki a moment, too.)
 
Now, I'll tell this title about a country called Estonia which is Paavo's home as expected!
The nationality is the United States for Paavo.
I'm making a spectacular showing for development of Estonian musical circles by the various shapes.
Even you are sponsoring "Pärnu music festival".
So a super-elementary level of an Estonian language is mastered by everyone first.
Paavo held this autograph session in Japan.
Do I suggest you greet in an Estonian language by everyone? I thought so (^^).
I preceded this and looked for a book of the Estonian language, a book isn't available easily, is it?
The book which are each bookstore and an Estonian language by all means by all means when Paavo and a fever are met.
It's being hoped to grow old.
 
Because a fascinating thing found out that Estonian history was being checked variously.
I'd like to introduce at any time (^_^)/.
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