ごろごろで 楽しく記憶☆ ~勉強は楽しまなくっちゃ♪~

語呂合わせで楽しく記憶して、勉強に役立てて欲しいな♡
ちょっとした日常のハッピーネタも書いちゃうかも。

あこがれの国・フランス ③

2015-06-30 20:00:06 | 日記
昨日の続きです。
他人の目を気にしないというフランス人
いつも着飾らなくてもいいのは、容姿に自信があるからなのかな?という気がしますが・・・

意外なことに、彼女達、我々が羨ましい容姿がコンプレックスだったりするそうです。
栗色の巻き毛は・・・紙質が細くて柔らかすぎて融通が効かない。
白い肌は、焼いても赤く火照って、シミが残る。
青や緑の瞳は、色素が弱いから、真夏でなくても(子どもまで)サングラスをかけないといけない。
美容整形するとしたら、鼻を低く、とがった顎を丸くしたいそうです。

分からないものですね~。
彼女達はボリュームのある艶やかな私達の黒髪に憧れていて、なぜ惜しげもなく染めてしまうのかと、
吉村葉子さんはパリに住んでいた頃、何人ものパリジェンヌに責められたんだそうです。
お互い、ないものねだりっていうんでしょうか?
でも、やっぱり白い肌、栗色のカールした髪、我々には憧れですよね~

さて、服装、靴などと共にお洒落に欠かせないのが、バッグなどの小物。
ファッション雑誌を見ると、ブランドバッグの広告がたくさん載っています。
日本人の中には、ブランドバッグをたくさん持っている人もいると思いますが・・・

”パリジェンヌは、ブランド品に興味がない”という話は、本当のようです。
最近ブティックの大きい紙袋を下げているのは、日本人だけじゃなく中国人と韓国人なのだとか。
「お値段凄いし、美術品みたいで見るだけで満足してしまうわ。私は欲しくない。」と言う女性達。
「名前のイニシャルがLVというのならまだしも、他人のイニシャルのを持つなんて納得できない。」なんて冗談を言ったり、
「高価なブランド品を持つ女性を僕は愛する事が出来ない」と言う男性も。
「膨大な外貨を獲得してくれるからいいけど」と言いながら、
男性も女性も、エルメスのバッグを買うお金があったら、旅行するし、リフォームをしたいと言います。
カーテンとカーペットを取り替えて、壁のペンキを塗り直して・・・

私も、バッグに何十万円、品物によっては百万円以上も出せる人ってすごいなぁ~
そのお金があったら・・・もっと・・・って、考えちゃいますね。
そういえば昔、日本人の若い女の子がどうして高いブランド品が買えるのか?って話題になっていました。
男性からのプレゼント?働く自分へのご褒美?
理由はともあれ、フランス人には理解できないことのようです。

さて、日本って、そういう高いものもありますが、”安くていいものがある”先進国では珍しい国だそうです。
フランスもイギリスもアメリカも、日本以外の先進国では「いいものは高い」というのが常識だそうで、
だから先進国の普通の人は買わない主義を貫くのだとか。
フランスでは、消費税が食料品は5.5%ですが、それ以外は19.6%なので、
ますます買わない主義に徹してしまうとか。
でも、フランス人は、人生を楽しんでいるんですよね~
そのことについては、長くなるのでまた次回ということで。

さて、日本において、買わないことは、
消費が冷え込む事で産業全体が縮小してしまうので、それがいいとは一概に言えませんが、
いらないものもたくさん買ってしまっている日本人は、もうちょっと慎重になってもいいかも?という気がします。

そして、日本人は買い物が好きですが、贈り物もよくする国民と言えると思います。
私も好きなので、プレゼントをしたりもらったりして嬉しくなりますが、
フランス人はどうでしょう?

フランス人は”あげない、もらわない”に徹しているそうです。
だからフランス人の住居は、不用品がなくこの上なくすっきりしているんだとか。

日本にはお中元やお歳暮の習慣がありますが、その他にも、
結婚式の引き出物や、旅行のお土産など、いろいろな場面でモノをもらうことがたくさんあります。
(実家には、親戚の人に旅行のお土産でもらった人形や置物がたくさんありましたが・・・)
もらってよかった~という場合はいいんですが、
中にはもらったけど・・・・・・なものもあります。
・・・でも、もったいなくて捨てられない・・・で、そういうモノに囲まれて生活していたりすることも。
断捨離という考え方もありますが、それに支払ったお金がもったいないし、すぐ捨てるのはちょっと申し訳ない気も・・・。
そういう意味では、
そういうものがない、本当に自分の趣味にあったモノに囲まれたフランス人のシンプルな生活、いいですね~。

食品などの場合は後に残らなくていいですが、苦手なものだとたくさんもらっても困ったりしますね。
あげる人がいる人はいいですが、いない人はどうしているんでしょう?

でも、贈り物は相手の事を大切に思ってしている事で、その気持ちはやっぱり嬉しいものだし、
日本人のいろいろな人との関係を大切にする文化は素敵です。
経済効果もありますし、それらがなくなると淋しい気もするので、
あげる時は、相手のことを良く知って、
本当に喜ばれるものをあげるように配慮したらいいんじゃないかなという気がします。


(つづく)




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あこがれの国・フランス ②

2015-06-29 21:02:55 | 日記
娘が引っ越しをする際、娘に読んで良かった本を送ってもらったんですが、その箱の中に
『パリでみつけたお金をかけずに人生を楽しむ方法』という本を見つけました。
パリで20年間暮らした吉村葉子さんという方の本です。
最近『フランス人は10着しか服を持たない』という本が話題になっていて、
私も読んでみたいと思っていたところに、岸惠子さんのTV出演・・・
この本との出会いは、読みたい気持ちマックスのときでタイムリーでした。

知らない事だらけで・・・目から鱗ポロポロで、読み終わって、
やっぱりパリジェンヌってカッコい~~い
となり、
パリジェンヌ、フランス人に対する憧れの気持ちがますます強くなりました。

パリジェンヌって聞くと、まずおしゃれというイメージ
いつもしっかりメークで、すらりとした身体に、カッコいいデザインの上質な服で、
ハイヒールで街を颯爽と歩いているイメージだったんですが・・・

休日の彼女達は、ちょっと違うようです。
リラックス気分を強調するために、ノーメイク。
木綿のシャツに、肩にセーターを羽織って、ルーズなスカートかダボダボのバミューダ。
素足にぺしゃっこシューズ。
そんな気取らない服装で、休日は商店がお休みなので、公園を散歩したり野外音楽堂ヘ行ったり、
シャンプーしたままの髪を無造作に束ねて、買い出し用の籠をもってマルシェ(青果市場)に行ったりするそうです。

でも彼女達、服に無頓着で何でもいいかというと、全然違い、
町中のブティックで、たった1枚のTシャツ、タンクトップを買うにもじっくり時間を掛けて吟味します。
(それでも買わない事もあるとか)
サイズが合っている事はもちろん、色へのこだわりがとても強いのは、
子どもの頃から色と色を並べて吟味する習慣があるからなんだそうです。
靴に対するこだわりはもっと強くて、美しい姿勢にぴったりの靴は欠かせないので、
とことん試着して買い、その代わり買った靴は底を張り替え長~く履くそうです。
服や靴は、本当に自分に合ったものだけを見極めて買い、大切にするんですね。
その姿勢・・・私も見習わなきゃです。

可愛いものをたくさん身につけている日本の女の子に比べて、
髪には何にも付けていないし、セーターも無地。
でも、大人になったのだから、リボンやフリルはいらないそうです。


女性が働き出す60年代以前は、パリのマダムはもっぱらお洒落に明け暮れた
優雅な世界に生きていたそうですが、
今の彼女達は日がなお洒落をしていられない。
でも、体内に眠るお洒落のDNAは、たまにうずきます。
週末や祝祭日の前夜、念入りにメークし、美容院へ行き、
誰に遠慮することなくドレッシーな服を着るそうです。
普段、仕事では流行に左右されない服装
・・・ポロかワイシャツの上にウールの上着、スカートかパンツ
でもたまのパーティーでは、見違えるほどセクシーに変身するのだとか。

メリハリがはっきりしているんですね~。
リラックスしたいときには、とことんリラックスできる服を、
仕事のときは、きちっとした服装、
お洒落したいときは、めいっぱいお洒落を楽しむ。
うーーー、カッコいい

そして、夏と冬で服を変えるなんて不経済!と季節に縛られず自らの肌感覚を信じて、
夏でも寒いと毛糸ものを着、冬でも暑いと露出せずにいられない・・・
その辺も自由なんですね~
寒がりの私、夏でも何枚も重ね着しないといけないのを気にしていましたが、
人目を気にしすぎかな~。(笑)

作者・吉村葉子さんが
「パリのどこが、そんなに私達を虜(とりこ)にするのだろうか?」との自問自答の末に
”パリではだれもがとても自由な気分になれるからだ”という答えを出したそうです。
誰もがあるがままの自分でいられる。
どんな格好をしていても、みっともないとかおかしいとかいさめる人がいない。
洗いざらしの、袖口がすり切れた服を着ていても・・・。
彼ら自身、気に入ったシャツならボロでもすり切れてても平気で着るから。
「あなたの事を認めるから私の事も分ってください」という精神を持っているからなんだそうです。

いいですね~
人目を気にしすぎる日本人・・・横並び、皆一緒だと安心する日本人、
それはそれでいい所もあるのかもしれないけれど、
自立していて、自分の服装に自信を持っているフランス人の生き方、憧れます。(*^.^*)


(つづく)
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あこがれの国・フランス ①

2015-06-26 18:17:10 | 日記
今日のあさイチのゲストは、女優の岸惠子さん
私の憧れの女優さんです。
お年を聞いてびっくり!82歳
ぜーーーったい見えません。
昔から知っていますが、40歳位のときから全然変わっていません。
80代でこんなに素敵な方を見た事がありません。ホントに。

豊かに結った髪、背筋はピンとしててスタイルがいいので、
ブルーのワンピース(?)をモデルさんのように着こなしていて、
大ぶりのアクセサリーがまた素敵
お化粧もバッチリ!赤い口紅がチャーミングな口元を引き立たせていました。

岸さんは、最近TVでは、高齢者というと介護や病気など暗い話題が多いけれど、
そんなお年寄りばかりじゃないと言いたいそうです。
岸さん自身、お年寄りなんて呼ぶのはものすごく失礼で、絶対出来ません。
死と隣合わせだった戦争体験もあって、
今も緊張感を持って生活をしているのが若さの秘訣とおっしゃっていました。
思いっきり生きて、あとはあっさり死にたいと、
フランスで最近起きた尊厳死の訴訟の話もされていました。
その辺は私も同感で、老後の心配ってしないんですよね。
老後と思った時からが老後で、生涯現役でいって、あっさりその時を迎えたいなと。
心配してもなんにもならないし、先の事は誰にも分らないですもんね。

さて、岸惠子さんは、人気絶頂のときに24歳でフランス人の映画監督と結婚して渡仏。
その潔さ・・・カッコよすぎます
その後パリを拠点に女優、ジャーナリストとして活躍したそうですが、
旦那様が日本に帰る飛行機代を出してくれて帰ってきたら、
日本で女優の仕事がたくさん待っていて、だんだんすれ違い、結局離婚されたそうです。
離婚後もパリで暮らしていて、お母さんの死を機に16年前から生活の拠点を横浜に移したそうです。
今も二人のお孫さんの前では、いつもきちんとオシャレをしているのだとか。
(お母さんがいつもそうだったそうで、寝起き、寝ボケまなこ・パジャマで朝ご飯を作っている自分をちと反省。。。)

岸惠子さんは、私が子どもの頃見た山口百恵主演のドラマ「赤い疑惑」に
パリに住む叔母様として出演されていましたが、
パリの雰囲気を身にまとった洗練されたお洒落な雰囲気がたまらなく好きで、
フランスに対する憧れは、その頃からかも。

岸惠子さんの他の人にはない魅力は、きっとフランスで培われたと思うんです。
彼女の魅力のもとになってるフランスってどんな国?
私の知っているフランスは・・・

歴史のある国。
一番印象に残っているのは、マリーアントワネットの生きた絶対王政の時代、フランス革命・・・
(やっぱり『ベルサイユのばら』の影響大ですね~)

そして、ファッションの最先端を行くフランス、パリ
パリコレは世界的にも一番に規模が大きく、
その年の服飾の流行が左右されるため注目度は非常に高いそうです。

そういえば、日本の懐石料理も繊細で美しいですが、
フランス料理も違った繊細さで、盛り付けがお洒落で綺麗ですよね~。
それは、国民の高い美意識によるものなのでしょうか?

絵画の世界では、フランスではロマン主義のドラクロアや
マネ・モネ・ルノアール・ドガ・セザンヌなど印象派の画家が排出されました。
ミレーやコローのバルビゾン派もパリの南方のバルビゾン村に定住し、風景や農民の風俗を描いた画家たちです。
先日丸亀中津万象園で見たバルビゾン派の絵画では、パリからそんなに遠くないのに
昔とは言え、広々とした田園が広がっているのに驚きました。
(今の風景は知りませんが、お洒落なパリの様な街もあるけど、フランスは農業国でもあるんですね。)
そういえば、エコール=ド=パリといって、
第1次世界大戦後パリに修行に来た画家たちもたくさんいました。

芸術の国でもあるフランス・・・

雑学を勉強して、フランスという国にますます興味と憧れが増しました。


そして、今読んでいる
『パリで見つけたお金をかけずに人生を楽しむ方法』(吉村葉子著・なでしこ文庫)
にも、私の知らなかったフランスの人達の事が書いてあるので、
次回から何回かに分けて紹介できたらと思います。
フランス、フランス人に対するイメージが変わるかもです。



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世界の歴史 ~年表15~

2015-06-25 11:57:40 | 世界の歴史
今日は世界の歴史の15回目、
世界恐慌から第二次世界大戦あたりをごろごろ記憶にしたいと思います。



 1929年 世界恐慌  ・・・日本史でごろごろ記憶にしていました。一応語呂合わせだけ載せますね。

広がっていく(19)のね  (2)ューヨー(9)から 世界恐慌




 1939年 第二次世界大戦   起こる

 恐慌で (3)んな(9)しみ 第二次世界大戦


※ 第二次世界大戦は、ドイツのヒトラー率いるナチス党がポーランドに侵攻
イギリス、フランスがそれに対抗して、ドイツに宣戦布告したことにより始まりまった戦争です。

なんで第二次世界大戦が始まったかというと・・・

ドイツは第一次大戦で負けて、領土を取られ、賠償金に苦しんでいたんですね。
そこへ、世界恐慌が来て・・・
 アメリカニューディール政策
 イギリス、フランスは植民地を持っているのでブロック経済(自国と植民地だけで貿易。他国には高い関税)で、凌いでいきます。

植民地を持たないドイツ・イタリアは苦しんで、国民が強いリーダーシップをもった人物の登場を待ち望んだところに、
 ドイツではヒトラー、イタリアではムッソリーニが現れ、【ファシズム】(独裁政治によって軍事力を強化)という考え方で突き進んでいくことになります。
   
 
さて、ドイツがポーランドに侵攻して戦争がはじまりましたが、
イギリス・フランスがあまり抗戦して来ないので、ソ連も参戦してきて・・・
ポーランドの西はドイツ、東はソ連が支配しちゃいます。
調子に乗ったドイツは、デンマーク、ノルウェーに侵攻、オランダ、ベルギー、更についにフランスまでをも降伏させるという驚くべき快進撃。
そこで、勝ち馬に乗ろうかなと、イタリアも参戦。

そして、日本も長期化する日中戦争の打開策として、ドイツ、イタリアと同盟を結ぶことにします。(1940年日独伊三国軍事同盟

ここまではドイツが調子よかったんですが、

中立だったアメリカが、イギリスなど連合国側について、武器の援助を始めると後ろ盾を得たイギリスが元気になります。

ドイツがイギリス本土を空爆をしますが、ドーバー海峡の制空権を奪うことができません。
そこでドイツはソ連の石油資源を狙い、不可侵条約を破棄してソ連への侵攻しますが、ここでもソ連の反撃と寒さに苦戦。

日本も真珠湾を攻撃して太平洋戦争に突入。ミッドウェー海戦で負けると、サイパン、グァムを失い、本土も空爆されるようになり・・・

イタリア、連合軍に上陸されて無条件降伏。

ドイツもソ連とのスターリングラードの戦いで敗れ、ノルマンディーに侵攻されてパリを解放。無条件降伏。

日本も原爆が落とされ、ついに無条件降伏、第二次世界大戦は終結しました。



 1945年 第二次世界大戦終結 国際連合  ・・・これも日本史で作りましたので、語呂合わせだけ載せます。

 いく(19)ひさしく 良い(45)世界に~と 国際連合 発足す  
 
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二周年♡

2015-06-20 09:21:52 | 日記
今日6月20日で、ブログ開設してから丁度2年になりました。
もう2年という思いと、まだ2年という思いがあります。
3年の様な気がして、何度も見たんですが、やっぱり2年なんですね。(^^ゞ

そういえば、去年の今日、一般教養もほぼ終わって歴史ももうすぐ終わりそうで・・・
と書いたんですが、あれから1年経って・・・
えへへ、まだ終わっていませんね~。(〃'∇'〃)ゝ
のろのろ亀の更新、しかもごろごろ記事はたま~に
になってしまったので・・・。

日本史はもうちょっとの所まで来たんですが、あと少し。
世界史も日本史とダブる部分が多くなって、作れるごろごろもあと少しかな?

あと少しを楽しんで、これからもちょびちょびペースで行こうかと思います。

現代史を久しぶりに勉強して、
大学の経済学でオイルショックの頃の事を勉強し、
そうだったんだーーー!
ぼんやりしか分ってなかった事が分るって楽しい♡♥♡
と思った事を思い出しました。
日本で起こった事がどういう仕組みで起こり、どう世の中が変化していくか・・・
それを知る事が出来る勉強っていいなと改めて思いました。

今はいろいろ問題の多い時代ですが、きっと今までどの時代もそうだったはずで、
それをひとつひとつクリアしていって今があると思います。
よりよい社会のためにみんなが努力する事が歴史になる。
そう、みんな歴史を作っている当事者なんですよね。

な~んて考えると、ぼんやりしてられないわってなりません?
とりあえず今は勉強して、知恵を蓄える時期ですね。
そして・・・皆さんが中心となって日本を作っていく時代が来る。
未来はどんな住みやすい時代になっているか、楽しみです。


さて、歴史が終わったら次のお題が見つかるまで、ごろごろ記憶の方は一旦お休みになります。
ごろごろ記憶がお休みになっても、日記は続けたいな~と思っていますので、
しょーもないなぁって事だらけになるかもしれませんが、
日々思う事を綴っていけたらいいなと思っています。

久しぶりに記事を書いても見て下さる方がいらっしゃる、
新しく検索で見に来て下さる方がいらっしゃる、という幸せ。
たくさんの幸せを皆さんから頂いて、今日まで続けて来られました。
本当にありがとうございました。<(_ _*)> アリガトォ

家にいて家族との会話だけでも楽しいんですが、
TVや本から新しい情報を得たり、外出して自然の中で癒されたりするだけでも
日々楽しいんですが、
やっぱり感動した事などをお話しする場があるのは嬉しい事です。
私は、この大好きな場をこれからも大切にしていきたいなと思います。

いろいろな事情で更新が途切れちゃう事もありますが、
これからもぼちぼち、のんびりこのブログを楽しんで行きたいと思いますので、
これからもよろしくお願いいたします。<(_ _)>




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