萬文習作帖

山の青年医師の物語+警視庁山岳救助隊員ミステリー(陽はまた昇る宮田と湯原その後)ほか純文学小説×写真×文学閑話

お知らせ掲示板2017.7.26夕

2017-07-26 18:18:20 | 掲示板&目次
ID:mh3lsm

ご閲覧ありがとうございます、すこしでも楽しんで頂けたら嬉しいです。
去年9月でブログ開設5周年&「side story」の連載も5年を迎えました、読んで下さる方あって続けられたなって本音です。
で、5月31日現在で閲覧数2,577,499PV/訪問者数513,387IP お蔭様で250万/51万超えました。

先日こんな記事をUPしました→「あらためて無断転載お断り」
ここを読んでくれるのはありがたいけれど、勝手に使われることはお断りです。

【メッセージ2017.7.26夕】

どーにも眠たいです、夏は昼寝シーズンでもありますが今は夕暮れ、笑

英二サイド「第85話 暮春29」校正しながら続きのちほど。
周太サイド春鎮34校了。
山の医師、雅樹の物語「Aither天上の光22」読み直して校了、続きまた。

Favonius「少年時譚、夏の杜 act.41」読み直して校了の夏休みターン、リアル夏休みも間近、笑
サイドバーのカテゴリー「side story」+「Aesculapius 杜嶺の医神」+「 Favonius‐Aesculapius side K2」よりどうぞ。

取り急ぎ、智

小説・写真ほか面白い&感想他、ランキングバナー押しorコメントで気軽にご意見ください。
写真ちょっと気に入ったら↓
にほんブログ村 写真ブログ 山・森林写真へにほんブログ村
小説なんだか楽しめたら↓
にほんブログ村 小説ブログ 純文学小説へにほんブログ村

※ランキングバナーはPC・NEXUS等から押さないとポイント点かないことも・PCよりクリックお願いできると嬉しいです、無料なのでご安心を、笑

【コメント&メッセージ用アドレス】
コメント等あればコメント欄orメールにて、よろしかったら一言でも感想等ぜひ。
※コメント非公開ご希望の方は、その旨を付記ください。またコメントレスポンスでのハンドルネーム掲載の可否も教えてください。
メールでのコメントはこちらまでお寄せくださいtomoei420@gmail.com

【ページの見方】カテゴリーで各話まとめて閲覧できます。
 二次小説は「side story」「another, side story」はドラマ陽はまた昇る続篇、宮田と湯原その後を連載中です。
 オリジナル「Aesculapius」の設定&登場人物を二次小説「ss」と「a,ss」にも使っています、二つの違いを比較して読むのもおススメです。
 他、連載中の「Favonius少年時譚」「Savant」はオリジナル「Aesculapius」のサイドストーリーになります。
 Lost article「天津風」は「Aesculapius」主人公・雅樹の兄が「side story」のサイドストーリーとして主役しています。

【目次】本編「Aesculapius」と二次「side story」に分けてあります、ちょっと目次も長くなってきたので。

読者ボタンなるものが出来たそうです
プロフィール欄の写真下にボタンがあります、励ましにでも押してくれたら嬉しいです、笑
ワガママにお付き合いくださって、バナー押してくださる方達へ
忙しい時も時間作って描き続けられるのは、あなたのお蔭が大きいなあと心から感謝です。
そのお返しにって感じで1日の掲載件数を増やしてきました、楽しんで頂けたら嬉しいです。
【blogramランキング】バナー
バナー押す+跳んだ先[blogram]の「萬文習作帖」を押すがワンセットでカウントになるようです。
手数ちょっと多いですが小説ほか面白かったら押してください、笑

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

■「side story」ドラマ・陽はまた昇るの続編&補完小説―追捕編を連載中です
 ドラマ本篇の設定・エピソードに準拠して、宮田英二と湯原周太の今後を純文学で書いていきます。
 ※ドラマ設定に準拠+現実の現場を書いています、その為にリアルとの違いもあります
 ※その後の宮田と湯原の成長を二人の関係=警察官と人間的成長の鍵にしています

■「Aesculapius」山に生きる青年医師・吉村雅樹を描く純文学小説、オリジナルです。
 2011年9月から連載の「side story」はコレの二次作品でもあります。
 不定期掲載「morceau」は予告編的掌小説です、「side story」の二人も同じで違うカンジになってます。

  【資料出典】『人の子よーある医師の自分史』吉野住雄:青梅警察署嘱託警察医
         『ある警察医20年の足跡』大西雄二:宮崎北警察署警察医
         『死体検案ハンドブック改訂3版』的場梁次・近藤稔和編集
         『死刑囚の記録』加賀乙彦:東京拘置所精神科医官
         「死体検案時における射創の検査」青木康博:岩手医科大学医学部法医学講座
         「死体検案の現状 警察医の憂鬱」早川 睦:千葉大学大学院医学研究院法医学教室 
         「法医学の最近の話題~司法解剖の増加と近未来」大野曜吉:日本医科大学法医学教室
         「我が国の検死制度― 現状と課題」中根憲一:行政法務調査室
         『山岳救助隊日誌』金邦夫:警視庁青梅署山岳救助隊副隊長手記
         『遭難者を救助せよ―富山県警山岳警備隊』細川勝:富山県警山岳警備隊員実録
         『レスキュー最前線 長野県警察山岳遭難救助隊』長野県警山岳遭難救助隊編
         『ドキュメント気象遭難』『ドキュメント滑落遭難』羽根田治:遭難事故実録
         『ファーストエイド・ブック』悳秀彦:日赤救急法指導員・米国赤十字救急救護CPR指導員
         『登山の運動生理学百科』山本正嘉:国立鹿屋体育大学助教授
         『図解特殊警察』毛利元貞:警察方面コンサルタント資料
         『警視庁・特殊部隊の真実』伊藤鋼一
         『森のバランス 植物と土壌の相互作用』清野嘉之ほか共著・森林立地学会編
         『ギリシア・ローマ名言集』柳沼重剛編・岩波文庫
         『奥多摩の民衆芸能と山』渡邊唯夫
  【参考資料】現場OBブログ、現場公式サイト、「山と渓谷」「岳人」「山と高原地図」シリーズ他

  <注意書または設定説明> 初来訪の方ご留意ください
  ※現場手記がベースな為、遺体・事故・犯罪・低層暗部などリアルの辛いシーンも時折あります。
  ※ランキングカテゴリにBLも登録していますが実在の同性愛を基にする為シビア&家族や周囲との対話が主になります。
  (趣旨は2012.10.18「時限付日記:マイノリティを書くのなら」ご参照ください)
 ※著作権法令のため無断での転載・剽窃等ご遠慮ください、小説・コラム・写真いずれも事前のご相談をお願いします。(詳細最下欄ご参照下さい)

■カテゴリー
 サイドバーの「カテゴリー」をクリックすると、そのキャラクタ―視点で繋げて読めるので解かり易いかもしれません。
1)掲示板&目次 
2)解説:背景設定 ―実際の現場についての解説や、リアルと創作の相違。
3)解説:人物設定 ―キャラクター紹介や物語設定など。
4)解説:用語知識 
5)解説:山岳点景 ―舞台になる山の風景ほか
6)文学閑話散文系 ―小説から学術書まで、文学に関する徒然書き
7)文学閑話韻文系 ―作中の引用詩をメインに和歌、漢詩、+α
  文学閑話万葉集 ―『万葉集』の自訳&解説
  文学閑話外国詩 ―西洋詩+自訳&解説、ワーズワースなど英国詩メイン・ロンサールやランボオ他フランス詩も。
8)創作短篇 ―さらっと読める読切短編です。2014.04.08「一滴の戴冠―The thread of Life, Ariadne」ほか
9)Aesculapius ―山の青年医師・吉村雅樹の物語
10)Introduction of Aesculapius―本編「Aesculapius」の序章、雅樹と光一の視点が交互に描かれます。
11)side k2,Aesculapius ―吉村雅樹20歳の視点
12)Favonius‐Aesculapius side K2 ―吉村光一の視点、12歳~
13)Introduction of Favonius‐Aesculapius ―光一5歳の物語+光一8歳「Lettre de la memoire」
14)Aesculapius S.P
15)short scene talk ―本篇「Aesculapius杜嶺の医神」の幕間短編、会話分だけで気軽に読めます。
16)Aesculapius ext ―特別編、クリスマス三部作など
17)side K2 ―side story版・国村光一の視点、23歳と5歳
18)Savant ―英文学を学ぶ湯原馨と仏文学を学ぶ田嶋紀之、山ヤの文学生ふたりの物語
19)P.S 花園より、想い束ねて―side story版・由希の視点、花屋の店主になっています。
20)Lost article ―書籍編集から研修医になった吉村雅人の物語。
21)Eventually Comes True ―英二の姉・英理と関根の物語、恋愛と家族の物語
22)side S.P extra ―特別編、クリスマス三部作など
23)morceau ―連載中の小説「Aesculapius」の掌小説&予告短篇、さらっと読めます。「side story」と同じで違う二人も登場。
24)陽はまた昇るside story ―宮田英二の視点、第10話からドラマ以降な為ほぼオリジナルになります。
25)dead of night 陽はまた昇る ―宮田英二の短編 
26)陽はまた昇るanother,side story ―湯原周太の視点、第10話からドラマ以降な為ほぼオリジナルになります。
27)short scene talk SS ―「side story」の幕間短編、会話分だけで気軽に読めます
28)陽はまた昇るP.S ―閑話休題「P.S,side story」警察学校・初任科教養時代のエピソード&他の人物の視点での物語
29)明日香の風に歌聞かせ ―『万葉集』引用歌をベースにした掌小説、宮田・湯原の未来日記もあります。
30)創作・現代 追憶は青く
31)雑談 ―「雑談寓話:或るフィクション×ノンフィクション@御曹司譚」など
32)写真彩々 

■目次
このトップページの数ページ後(直近UPターンの後)になります、まだ編集中ですが随時整備いたします。
イメージイラストも有。ストーリーを戻って読むなどご参考になれば嬉しいです。

<ちょっと覗いてみるなら>雰囲気解りやすい各話を下記ピックアップしてみました
『Aesculapius』
 第1章「Manaslu act.13」2013.11.11 医学と生死に向きあう想い
 第1章「Manaslu act.16-18」2013.11.15 生命倫理、試験管児と同性婚の現実
 第1章「Manaslu act.22」2013.11.25 山岳遭難の遺族と想い
 第5章「Chiron act.13-15」初めて警察医として死体検案に臨む現実

『Savant』
 Vol.1「Impression 知の明眸 act.6」2013.10.06 初めてライバルに出逢った文学生の想い
 Vol.2「Attempt 峻嶮の恭 act.6」2013.11.19 英文学&ワーズワスと母に抱く願いと夢
  
『side story』
 第11話「奥津城1~2」2011.09.29-30 宮田サイド
    初めての死体見分に向合う宮田、縊死自殺遺体と尊厳の対峙(注意※警察現場リアルシーン有)
 第15話「山懐1~3」2011.10.15-18 宮田サイド
    敬愛する山ヤの死に向合う宮田(注意※警察現場リアルシーン)山ヤの警察官として生きる信条を固めるターンです
第67話「陽向」2013.07.18、21、23、25、27、31、08.02 湯原サイド 入隊テストを明後日に控えた一日
   大学での無言の別離と「recherche」への想い、青木樹医の語る祖父の芳蹟と田嶋教授と父の過去、父の論文集。
第64話「富嶽」2013.04.08、10、11、14、15、20、05.14、13 宮田サイド
   山岳救助隊副隊長・後藤との富士登山、後藤の病状と宮田の想い
第63話「残証」2013.03.24、28-30、04.01、02 湯原サイド 【引用文:Edward Hallett Carr『What Is History?』】
   銃器レンジャーの先輩・箭野との対話から美代と手塚との進路への対話。祖父・晉を知る田嶋教授との出会い
 第X話「冬三夜―Bonheur de l'ange」2012.12.27-30 クリスマスイヴをめぐる山岳地域の現実と夢の物語。
 第42話「雪陵」2012.05.02-10 クライマーなら避けて通れない「慰霊登山」をめぐる祈りと覚悟の物語。
 第41話「久春」2012.04.27 同性愛である現実と家族・家の問題、その分岐点で親が子を想う真実
 第40話「冷厳」2012.04.12-13、18-19 山岳救助隊の厳しい現場、公人としての立場との葛藤
 第40話「凛厳」2012.04.15-17 山岳救助隊の家族が抱く覚悟、同性愛をめぐる対峙
 2012.01.16‐21「高峰」…冬富士の荘厳と峻厳な「魔の山」、山ヤで山岳救助隊員の誇りと友情と恋愛
 2011.12.01-04+07「山霜1~5」…山岳救助隊の現場と山ヤ(職人気質のクライマー)の誇りと友情(注意※現場リアルシーン有)

※全ての原稿・資料・写真等の著作権は著者・作成者に帰属します、 無断での使用および配布は禁止します。創作・二次とも無断での転載・剽窃等はご遠慮願います。
すみません、心底嫌な思いをして閉鎖も考えた経験からこの一文を掲載しています。連載を始めたばかりの頃で衝撃でした、笑
犯罪被害だと法的手段の案も出てWEB公開に嫌気もさしましたが、毎日楽しみに読んで下さる方からメール頂いたので公開を続けています。
連載中の小説はドラマ続篇もありますが人物設定・住居背景など資料や現場を調べて構成した90%以上オリジナルです、無断使用はご遠慮ください。
文章を書く以上「書き手の最低限のマナー」は書き手のプライドです、軽いノリで剽窃を正当化する方もありますが大怪我の問責事項です、最近の話題にもご存知だとは思いますが。もし遣いたいと思ってくださる方いらしたら事前のご相談お願いします。

HNを変えてもサイトを隠しても隠す以上は恥さらしだって自覚がある、解ってる癖に恥さらしっぱなしはホントミットモナイヤツだなと。ミットモナイ奴に自分の書いたモン勝手されんのホント不愉快、真似されるだけイイんだよとも言われたけどお断りです、笑
どんなに下手でもオリジナルの文章は言葉から力があるけど、盗作や剽窃など他人のモン盗んだ文章は性根から歪みます。
だから自分の作品からは剽窃真似っこお断り、遣いたい時はご相談お願いします。

※此度gooブログサイト本体の改訂で広告が強制表示されるようになりました、これら広告はgooが全て選択している為こちらでは内容についての選別ガードが出来ません。広告内容には貸金系など賛同しかねるものが含まれるため広告全体へ追跡防止機能でブロックかけてあります(追跡防止機能を使用すると、ブログの広告表示は消えます)もしご不便等ありましたらコメント等にてご指摘お願いします。

PVアクセスランキング にほんブログ村
ジャンル:
小説
コメント (5)   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 文月二十五日、鳥兜―chivalry | トップ | Vol.11 Wisdom 叡智の標 act.... »
最近の画像もっと見る

5 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
楽しませて頂いてます。 (mon)
2014-08-23 00:45:31
もうすぐ3周年を迎えるのですね。おめでとうございます。
個人的には周太と英二の話が好きです。
まさか、英二のお父さんまで関係(と言っていいのでしょうか?)していたなんて、驚き!です。中々会えなかったり、気持ちの行き違い?にヤキモキしてます。やっと会えてほっとしてます。が、安心していいのでしょうか?
それと、驚きの黒木さんです。光一の事が好きだなんて。いつの間に?私、時々完結の話を飛ばしてる時があるのでその時に伏線があったのでしょうか?菅野(名前違っているかも)さんや伊達さんとか、いろんな人が出てきて、どう繋がっていくのか楽しみです。

雅樹さんが、生きてる設定では、周太ではなく希となってますが、英二は出てくるのでしょうか?出て来るとしたらどんな風に?と、?はてなばかりです…。
でも、4人はたしか、小さい頃、雅樹さんを軸にクリスマスで繋がってましたよね?

あっちもこっちも、予想がはずれて、「そうきたかあU+2048」と楽しませて頂いてます。
リクエストするなら、私が一押しの英二は出演させて欲しいです。


monさんへ (智)
2014-08-23 16:13:57
コメント&リクエストありがとうございます、楽しんで読んでくださってるのはホント嬉しいです。
英二と周太はこれからも色々あります、ここまでもアレコレありましたけど、安心できるかどうかは楽しみにしていてください、笑
黒木については不定期連載「dead of night」で英二と黒木の会話や「side story」国村サイド「第59話 初嵐 side K2 act.8」2013.1.29 あたりで国村に対する微妙な空気が出ています。黒木→国村の感情は同性だらけの環境限定な面もありますが堅物黒木の人間的な部分が描くのに面白いところです、笑
菅野はたぶん箭野です、箭野と伊達のキャラクター設定もそのうちUPしようと思ってますが、イメージに近い俳優は箭野=松田翔太さん、伊達=五十嵐隼士さんになります。

雅樹のAesculapiusは「side story」の原案オリジナルですが英二に当るキャラクターは去年11/14-15掲載のShort Scene Talk「某日、診察室にて」「某日、茶の間にて」がAesculapius未来予告でヒントです。英二、けっこう悪いヤツなのに女性の人気が高いんですよね、笑
英二のどんなところが好きですか?そのあたりヒントにリクエス話を考えますが、こういうイメージの話が読みたいとかヒントもらえると嬉しいです。
Unknown (直人)
2016-08-07 17:29:30
ブログ村のランキングより訪問。よく小説読ませてもらってます。推しキャラ手塚です。
同性愛も一つ核として物語が進んでいるような印象があり、先日報道されました一橋大アウティング告訴について御意見お聞かせ願いたいです。
面白おかしく取り上げて欲しいわけではないですが、同性愛を物語の中で書いてる人はこういう話題どう捉えているのかなという興味があり。
異性愛者である自分が友人と思っていた仲良い男に告白されたら戸惑う→好意=性的な目で見られている恐怖感、率直に言うと力ずくでヤられるんじゃないか、という思考にもなりそうだなと。
言い方は悪いですがノンケに告ったのはミスだったんじゃないか、法曹界を目指して学んでる身なら事前にリスク想定すべきではそう自分は思います。
学生の自死が周囲に同性愛者とバラされた苦が第一の原因だとしたら少し違うかもしれませんが、同性異性関係なく告ってきた人をフってその人が人生悲観し自死→告られた側フった側に自死の責任を一端でも持てって言われても困ります。もちろん一学生の恋愛沙汰を管理しろと言われちゃう大学側も。
まあだからと言ってアウティングしていい理由にはなりませんけど。ただこういう裁判を起こし、世間の注目を集めることは社会的な同性愛、同性愛者への偏見をある種、助長してるんじゃ?と思ったもので。
そんなこんなを良かったら雑談として読みたいです。
直人さんへ (智)
2016-08-07 23:58:03
コメントありがとうございます、手塚のどこらへん好きですか?笑

直人さんが男性か女性か解らないですけど、たぶん同性愛と言っても男同士と女同士ではちょっと違うんじゃないかな?と思います。
男女の恋愛でも男視点と女視点では全く違いますよね?そのまんま同性愛も違うトコがあるだろなと。
直人さんご自身は同性愛にドウイウ考えを持たれていますか?

で、自分が同性愛をどう想うか?は「雑談寓話」でワリと書いています。
アレに書いているとおり今回の事件についても同じ意見です、あとでちょっと書いてみますね、笑
Unknown (直人)
2016-08-08 07:31:59
手塚推しの理由は大らか×ぶれない一本気。
そんな心持った人間は老若男女問わず好きです。メガネキャラに弱いっていうのも若干あり。
インターネット上なので性別公開は控えます。
同性愛には肯定も否定も基本なし、同性愛者への偏見もほぼないですね。同性同士がキスや性行為をしていても気持ち悪いとは感じません。
ヤりたい?言われたらまさかですけど。
自分のスタンスとして(日本法を準拠とし)同性愛は異常ではないが通常であるとも言い難い以上、自分と好いた人が迫害されない環境・共同体の中でしてくれ、っていうのがあります。
今回提訴された学生自死事件の関係者に自分や友人がいたとしたらより強く思うのでは。
まあ個人的には分別ある人間の大人たちがする同性愛よりペンギンをはじめ動物がする同性愛の方が興味深いですが。
雑談楽しみにしてます。

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
ブログ作成者から承認されるまでトラックバックは反映されません。