ライブ徒然日記

音楽のこと、ライブのことを中心に日々を綴っていきます。

11.8.24 「新木場サンセット 2011 」 day1 @studio coast

2011-08-31 20:36:42 | 日記
行ってきました。
スピッツ主宰のイベント。
今年の1日目のラインナップはこちら。

PUFFY
曽我部恵一
毛皮のマリーズ
PoPoyans
フラワーカンパニーズ
Spitz

2ステージ制となっていて、メインステージの他に、サブステージがフロアの下手サイドに配置されていました。
外には出店もあって、お祭り気分。
でも、次から次へと間髪入れずにライブが始まるので…。
しかも、観たいアクトばかりで…。
休む間もなく、おもいっきり楽しんじゃいました。


《PUFFY》
イベント1発目。
盛り上げ隊長はPUFFY!
ヒット曲連発の楽しいライブ。
これで、盛り上がらないはずもなく。
由美ちゃんは、キティちゃん。
亜美ちゃんは、ミニーちゃん。
それぞれ、でっかい顔のついたトップスを羽織ってました。
これが、かわいくて、かわいくて。


フロントのお二人はもちろんですが、奥でドラムを叩いている方に目が耳が釘付け。
川西さんは、やっぱり川西さんですね。
ユニコーンでも、BLACK BORDERSでも、PUFFYでも。
「俺が、川西だ!」ってドラムが主張してますもん。


この日はスピッツのイベントということで、♪愛のしるし♪を演ってくれました。
マサムネさん登場か!?
…というのは、夢と消えましたが。
2人の振り付けも相変わらずで楽しかったです。


由美「今年は結成15周年で、性欲的に………
あっ、じゃなくて、精力的にやってます。」
亜美「性欲的はまずくない?」
由美「いいんじゃない?大人なんだし。」(笑)
……そんなこんなで、もう15周年なんですね。


この日、ラストの♪誰かが♪
明るくてキャッチーな曲が続いた、最後の最後で、この曲。
説得力のある歌。力強い歌。
心がふるえました。
本当によかった。


セトリ

HiHi
JET警察
愛のしるし
Sweet Drops
これがわたしの生きる道
欲望
アジアの純真
渚にまつわるエトセトラ
誰かが


《曽我部恵一》
PUFFYのステージが終わるやいなや、客席フロアーの下手側にあるサブステージにフラッと現れた曽我部さん。
使い古したギター1本を手に、Tシャツ、チノパン姿で。
とってもラフな登場。
しかし、初っぱなから、ぶっとい音でアコギをかき鳴らす。
そして、マサムネさん曰く「今日一番のボリューム」の声量で会場のすみからすみまで行き渡るように歌う。
ギター1本と歌声1つ。
これだけで、客をグイグイ引っ張っていく。
♪テレフォンラブ♪では、熱演のあまり、ギターの弦が切れました。
曽我部さんの歌は、日常の生活の中に、そっと寄り添ってくれる。
また、1つ、元気になれました。


セトリ

抱きしめられたい
キラキラ!
何もかもがうまくいかない日の歌
テレフォンラブ
青春狂走曲
満員電車は走る
おかえり


《毛皮のマリーズ》
ボーカルの志麿さん。
「僕と富士山くんは、特にスピッツさんの音楽で青春を送ったので、思い入れがあります。
そんなスピッツさんに贈る曲を昨日作りました。
聴いて下さい。」

♪胸に咲いた黄色い花♪

なんと粋な曲紹介!
スピッツのカバーを演ってくれました。

演奏後の志麿さん。
「今日は、The Whoの♪I'm A Boy♪風のアレンジでお届けしました。
これ、けっこうマイナーでしょ?
この曲選んだ僕のセンス!
僕を誉めてね(笑)」
……いやぁ、本当にかっこいいアレンジでした。


セトリ

ボニーとクライドは今夜も夢中
REBEL SONG
胸に咲いた黄色い花(スピッツのカバー)
HEART OF GOLD
Mary Loe
素敵なモリー
ビューティフル
コミック・ジェネレイション


《PoPoyans》
アコギと、キーボード。
女性2人のユニット。
お互いの声質の違いが、いい具合にマッチしていて。
とってもきれいなハーモニーを聴かせてくれました。


《フラワーカンパニーズ》
初っぱなから、いきなりのヨサホイ!
死にかけました(笑)
このラインナップの、この出順。
このイベントでの自分たちの役目を心得たライブ展開。
さすがです。
しかし、この日の圭介さん。
ブルー系のチェックのシャツ。
あとから出てくるマサムネさんと被ってました(笑)

(フラカンMC集)
圭介さん「今日は4時ごろに入ったんだけど。
電車に乗ってきたんだよ。
だけど、誰にも気付かれなかったな。
実は、ここに来る道、知らなくてさ。
でも、駅降りたら、みんなスピッツのTシャツ着てて。
それについて行けば、間違いない。…って(笑)

で、会場近くなったら、5人くらいに声かけられて……
ダフ屋に。
『安くしとくよー!』って。」(笑)


圭介さん「本当にありがたいよね。
スピッツとは、もう15年の付き合いになるけど。
このイベントでは、必ず『おっさんバンド』を入れてきてくれるでしょ。
今日は俺らで、明日はコレクターズ。」
ちなみに、スピッツの田村さん
「1つだけ訂正しとくけど。
フラカンはおっさんバンドじゃなくて、同世代バンドだから!」
って言ってました。


圭介さん「来年で25周年だそうだけど。
スピッツって犬だよ。
犬ならとっくに死んでるよ。
でも、俺らなんて花だよ。
花なんてひと夏で終わりだよ。」
前さん「カンパニーズだから会社だろ。
ビジネスパートナーだから続いてるんだよ。」
……フラカンが22年間続いてる理由がわかりました。
ビジネスパートナー…ね(笑)


セトリ

真冬の盆踊り
この胸の中だけ
元少年の歌
東京タワー
チェスト
ラララで続け


《Spitz》
スピッツのライブを、この規模のライブハウスで観られるのは、やっぱりとっても貴重です。

そうそう、この日の田村さんは、嬉しいかな、フラカンの「チェスト」Tシャツを着てくれてました。

マサムネさん「こんばんはー!スピッツです。
のっけからPUFFYで盛り上がって、今日一番のボリュームの曽我部くんでしょ。
PoPoyansも聴けたし、毛皮のマリーズも初めて観たけど、かっこよかったし。
フラカンなんて、そっち行って踊りたかったね。」


マサムネさん「今日のこの日、お前らと素敵なメモリーを……。
ん……何か、俺、今日、違くね?
でも、いっか。
こんな俺でも…。
まぁ、いいかな?
いいよね?」
そして、らしくないマサムネさんをもう1つ(笑)
マサムネさん「曽我部くんがさ、弾き語りでこうやって話したりしてるのいいなぁ…って。」
ポロロ~ン♪とギターをつま弾く。
「今日は、こんなに暑い中…。」
ポロロ~ン♪
「俺たちと一緒に…。」
ポロロ~ン♪
「素敵なメモリーを…。」
ポロロ~ン♪
「………。」
ポロロ~ン♪ポロロ~ン♪ポロロ~ン♪
「………ギブアップ(笑)」
……とってもお茶目なマサムネさんでした(笑)


この日はチャットモンチーの♪シャングリラ♪のカバーを聴かせてくれたスピッツ。
ちょっと大人な♪シャングリラ♪
とっても素敵でした。
歌い終わってからマサムネさん。
「新曲でした。」(笑)


そして、「こんな時だからこそ、大きな夢も小さな夢も…
多くの夢がかないますように。」
と、歌われたのが♪正夢♪
感動的でした。


久しぶりのスピッツ。
そんなに聴き込んでいない私にも、なぜか知ってるメロディーのオンパレード。
どの曲も珠玉のメロディー。
そして、国宝級のマサムネ氏の声。
改めてスピッツの素晴らしさを実感した夜となりました。


セトリ

涙がキラリ☆
恋する凡人
シロクマ
チェリー
シャングリラ(チャットモンチーのカバー)
不死身のビーナス
8823
メモリーズ・カスタム
正夢


君は太陽
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11.8.16 紅布 The 8th anniversary @新宿紅布

2011-08-26 07:20:36 | 日記
行ってきました。
紅布の8周年記念のライブ。
この日の対バンはこちらの2組。
ザ・ビートモーターズ
THE COLLECTORS
なかなか面白い組み合わせ。
平日とはいえ、会場はたくさんの人で埋まりました。


《ザ・ビートモーターズ》
先攻はビートモ。
熱い!
暑苦しいくらい熱い!
真夏にはもってこいのライブ。
ステージに姿を現したボーカル秋葉氏。
珍しくTシャツじゃなかった。
黒シャツ姿…一瞬、エレカシ宮本氏とダブって見えた。
そして、隣を見ると、目にもまぶしい赤パン姿のベースのジョニー氏。
ちょっと前にサマソニで見たレッチリの同じくベースのフリーが赤パンだったな。。。
ベースは赤パンがお好き?(笑)


1曲目♪ばらいろの世界♪
この曲のイントロ…というか、オーバチュア(序曲)。
最初の一音が鳴り響いた瞬間から、グッと惹き付けられる。
もう、1曲目からハイライト。


そして、この日も新曲あり。
明るくキャッチーでノリのいい曲。


中盤に、♪あのこにキッス♪~♪車なのさ♪~♪きれいな少女♪とミディアムナンバー。
♪あのこにキッス♪のギターアレンジがとってもよかった。
このパート、激しいライブの中での清涼剤。
ホッと一息。。。


そして♪素晴らしいね♪
途中で落ちていたジョニー氏の帽子をかぶる秋葉氏。
探偵物語みたい(^^;
パーマをかけたからか、余計にちょっと惜しい松田優作(^^;
しかし、ノリノリ秋葉氏…そろそろネタ切れ?
その一方、楽器陣は、かなりキレッキレの演奏。
粗っぽいのに、キメるところはピタッ!とキメる。
この夜の♪素晴らしいね♪もすばらしかった。


ライブ終盤は、たたみかけるような怒涛のセトリ。
ステージ上を一気に駆け抜けていきました。
ただ、少し惜しかったのは、フロアーの集中力が最後まで持たなかったこと。
対バンだから。。。ね。
次を待ってる人たちもいるからね。
1曲削るか、曲順が違ってたらいい感じで終わったのかも。
って、たらればは言っても仕方ないのだけれど。


今夜のビートモ。
♪車なのさ♪と♪自由マン♪が個人的にはとってもよかった。
私にとっては、曲と曲の振れ幅がビートモの最大の魅力だと感じています。


そうそう。
♪ばらいろの世界♪が今秋公開される映画「スマグラー」(石井克人監督・妻夫木聡主演)の挿入歌になるとのこと。
劇場ので5.1chサラウンドで、ぜひとも聴いてみたいものです。

セトリ

ばらいろの世界
アンドレア
新曲
あのこにキッス
車なのさ
きれいな少女
素晴らしいね
恋するふたり
ちくちくちく
ガールフレンド
自由マン
恋がしたい


《THE COLLECTORS》
続いて、コレクターズ。
さすがの安定感。
ライブが進むにつれて、フロアーの熱量がグングン上がっていく。
このゾクゾクする感じがたまらない。
この日は新譜が出てからの初めてのライブ。
新曲が聴けるのを楽しみにしていた。
演ってくれたのはこの2曲。
♪地球の歩き方♪
♪英雄と怪物♪
ライブで聴くと、キャッチーなメロディに乗って歌われる歌詞が、より心をわしづかみにする。
今回の新譜がとっても素晴らしかったので、今後も続々とライブで披露してくれるのが楽しみでしょうがない。


この日の紅布は、熊谷出身率が高め。
コレクターズ:カトウ氏
ビートモ:秋葉氏&鹿野氏
そんなこんなで、そろそろ若者にバトンタッチ?と言いつつも…。
お盆休みに実家に帰省したカトウ氏。
加藤父(御歳77歳)に「何歳くらいから、体力的に衰えを感じるのか?」と、聞いたところ…。

加藤父「75歳!」

と、いうことで「熊谷のロックの遺産も、まだまだ若いモンには譲れない!」
と、今後もロック道をバリバリ突き進んでくれそうなカトウ氏でした(^^)
また、コータロー氏もいまだにものすごい視力の持ち主だそうで。
『ロック界のニカウさん』と呼ばれるほでの視力を保っているそう。
コレクターズ。
まだまだ、若手バンドに座を譲る気は全くないようです(^^)


そんなこんなのコレクターズのライブ。
私の中でのこの日のベストは♪たよれる男♪と♪英雄と怪物♪
ホントにたよれる兄貴たち。
かっこいい。
あぁ…9/25野音行きたいなぁ。。。


セトリ

恋はヒートウェーヴ
東京虫バグズ
たよれる男
英雄と怪物
今が最高!
地球の歩き方
恋の3Dメガネ
未来のカタチ
Tough!
NICK!NICK!NICK!

Maybe Tomorrow
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11.8.14 SUMMER SONIC 2011 day2 @QVCマリンフィールド& 幕張メッセ

2011-08-22 20:35:18 | 日記
行ってきました。
サマソニ2日目。
あきらかに、前日よりも人が多い。
ダフ屋も多い。
そんな中、液状化でデコボコになった道を、いそいそと幕張メッセへと向かいました。


《SMITH WESTERNS:ソニック》
みずみずしくてポップ。
楽しいライブ。
ステージ上は5人編成でトリプルギターだったけど、本来は3人編成らしい。
ギターソロがハードロックみたいに泣きのギターで、私的にはどストライク。
明るくキャッチーな曲が多かった中で、2曲目にやったムーディーな渋い曲がなかなか素敵でした。
ただ、音響的な部分で、全体的に音量が薄っぺらかったのが残念。


《RIVAL SONS:レインボー》
ヘウ゛ィネス枠が減ったサマソニの中で貴重なRIVAL SONS。
実のところ、今年一番ライブを観るのを楽しみにしていたバンド。
いそいそと、ステージに向かうとリハ中。
なにやらギターがトラブってるようで。
すると、ひょっこりメンバーが出てくる。
「Everybody! Stand up!」
って言われたので立ち上がりました(^^;
しかし、なかなかトラブルが解決しなくて…。
その間、ひょこひょこ出てくる超フレンドリー&超ハイテンションのメンバー。
そして、少し押し気味でライブがスタート!
1音が鳴り響いた瞬間から、レインボーステージが、70年代にタイムスリップ。
ボーカルの声&歌い方がロバート・プラントそっくり。
(俺たちZep大好きさ!みんなだって好きでしょ!)ってな感じで、まんまZep。
でも、カリフォルニアの青い空のご出身でした。。。
まだまだ、Zepっぽさが色濃いものの、やたらとスケールがでかい。
今後、どこまで、どう化けるかが、とっても気になる。
正統派ハードロック!
ブルース色の濃い、実にいいものを見せてもらいました。
思わずCD買ってしまった。
で、ちなみにプチ情報。
ベースの彼は、高校生の時に、日本に3週間ホームステイしていたらしい。
親近感(^^)


《TRIBES:レインボー》
どこを切ってもブリットポップ。
だけど、ちょっとダーティーな香りも。
Arctic Monkeysと、醸し出す雰囲気が似てる。
間もなくアルバムが出るらしい。
要チェック。


《ZEBRAHEAD:マリン》
炎天下のマリンスタジアム。
ましてや、縞馬頭!
さすがにアリーナに降りる勇気はなく、スタンドでかき氷なんかを食べながら見ました。
えぇ。
ほぼ、アリーナで大騒ぎのお客さんを見てました(笑)
相変わらずの下ネタ炸裂。
ほぼ、放送禁止用語。
WOWOWさん泣かせ(笑)
おバカだ。おバカすぎる。最高だ!
しかも、サプライズゲストにダンディ坂野!?
もちろん新作の「Get Nice」にかけての登場!
「ゲッツ!!」
ただそれだけのために(笑)
しかし、♪Rescue Me♪からスタートしたライブ。
終始ラストのような盛り上がり。
ダイブの嵐に、あちこちでサークルピット。
マリンスタジアムがリアルに揺れてました。
演奏がめちゃくちゃかっこいいからこそ、なせる技。
そんな彼ら。
来年早々に来日するとのこと。


《yanokami:ビーチ》
レイ・ハラカミさんと矢野顕子さんのユニット。
……だったはずが、ハラカミさんが惜しくも7/27にお亡くなりになり、あっこちゃんお一人でのステージ。
あっこちゃんが、「ハラカミくんは都合で来れないんだけどね。」って。
ゲストに、ユザーン氏も登場。
渾身のタブラ演奏が、実にかっこよかった。
何よりも、あっこちゃんの笑顔にホッとしました。
最後の最後にくるりの♪ばらの花♪をyanokamiバージョンでやってくれました。
「レイ・ハラカミ~~!」と、空高く呼び掛けるあっこちゃん。
潮風と波の音とふりそそぐ陽の光。
確かに暑かったけど、とっても気持ちがよかった。


《LEGEND OF ROCK:サイドショーマリン》
yanokamiのあとも、ずっとビーチにいるつもりだったのだけれど、風がかなり強くなり…。
コンタクト、しかも、ハードレンズの人間には、まさに拷問。
いそいそと、ずらかることに。
すると、どこからともなくKISSが聞こえてくる。。。フラフラ~と音の方へ近づくと。
いたっ!
バッチリKISSメイクの面々が。
流暢な大阪弁をしゃべるKISSでした(笑)
KISSが終わったら、お次はVAN HALEN!
楽しすぎる!
ラストは、VAN HALENのステージにKISSが乱入!
♪Jamp♪にて大団円。
ちなみにこのトリビュートバンド正式名称は…
MAKIN' LOVE (as KISS)
VON HALEN (as VAN HALEN)
どちらも確かな演奏と、楽しいパフォーマンスで。
素晴らしいエンターテイナーでした。


《X JAPAN:マリン》
約20年振りのご無沙汰でした。。。X!
JAPANがつく前に、3回ほどXジャンプをしに行ったことがあります。
まだ、髪の毛が立ちまくってたころのX。
今回見て思ったのは、まるで別のバンドだなぁ…と。
まぁ、メンバーもかなり入れ変わってるし、とにかく、ライブの内容、見せ方が様変わりしてました。
フェス向きのライブ展開ではなかったけれど、ショーとしては素晴らしかった。
とにかく、マリンスタジアムに、あんなにぎっしりお客さんが入ったのを初めて見た。
通路にまで人があふれ、三重四重になっていた。
ライブの途中で、東日本大震災で亡くなられた方々や、HIDE、TAIJIへの1分間の黙祷を捧げる時間がありました。
この日のライブ、全編を通じて「祈り」のライブだった。
♪JADE
♪Rusty Nail
♪紅
♪ENDLESS RAIN
♪Born to be Free
♪I.V.
♪X
ずっと聴いてなかったけど、曲が始まると、一緒に歌えちゃうんだな。
ギターソロまで歌える。
特によかったのは♪紅♪のイントロダクション。
SUGIZOのウ゛ァイオリンとYOSHIKIのピアノが悲しくも美しく響き渡る。
そして、圧巻だったのは、マリンスタジアムを埋め尽くしたオーディエンスによるXジャンプ!
確かな演奏とショーマンシップ。
見事でした。


《RED HOT CHILLI PEPPERS:マリン》
今年のサマソニ。
私にとっては大トリのレッチリ。
ギターが変わっての初来日。
♪By The Way
初っぱなから一気にマリンスタジアムは沸点に達する。
♪Charlie
少し落ち着きを取り戻す場内。
音の隙間のグルーウ゛が気持ちいい。
♪Can't Stop
♪Scar Tissue
何故だろう。。
この曲で、無性にジョンのいないレッチリに淋しさを覚える。。。
♪Dani California
♪Otherside
お馴染みの曲が続く。
♪The Adventures Of Rain Dance Maggie
フリーのベースが曲をぐいぐい引っ張っていく。
♪Throw Away Your Television
♪Ethiopia
この新曲…あまりの変拍子についていけず。
修行して出直してきます(^^;
♪Right On Time
会場、大盛り上がり。
まるで、さっきの憂さ晴らしのよう。。。
みんな、先ほどの新曲の変則リズムに戸惑ってたもの。
私だけじゃないもの。
本当だもの。。。
♪Californication
♪Higher Ground
きました!
フリーのソロから始まるカバー曲!
というか、もはや、レッチリの曲と化している。
♪Under the Bridge
超名曲に思わず感涙。

アンコール
♪Sir Psycho Sexy
♪They're Red Hot
何気に渋い2曲のあと、ラストのラストに…
♪Give It Away
最高ーーーーーーー!!!!

♪By The Way♪から始まって、♪Give IT Away♪で〆。
新曲もいち早くライブで聴けたし。
正直、ジョンのギターが恋しい場面もあったけど、新加入のジョシュも悪くない。
まだ、ちょっとメンバーに対して遠慮がちなのかな?
もっともっとライブを重ねたら、更なるグルーウ゛が生まれるはず。
そうそう。
フリーが、機材トラブルで音の出なくなったベースを捨てて、全力で踊り始めたのには鳥肌が立った。
かっこよかったなぁ。


そんなこんなで、今年のサマソニ2days。
これにて終了!
See you next year!!
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11.8.13 SUMMER SONIC 2011 Day1 @QVCマリンフィールド& 幕張メッセ

2011-08-20 23:08:29 | 日記
行ってきました。
今年も2Days。
3.11に、あんな出来事があったにも関わらず、今のこの日本に、こんなにも多くのミュージシャンが勢揃いしてくれました。
会場のある海浜幕張周辺は、いまだに液状化の爪跡を数多く残しています。
そんな中での今年のサマソニ。
暑くて熱い2日間の始まり、始まり~。


《THEラブ人間:ビーチ》
朝イチにビーチステージへ。
さっそくビールを片手に波の音とTHEラブ人間のリハを聞く。
浜風が気持ちいい。
このバンド、ウ゛ァイオリンが入っていますが、彼のノリがとってもよくて、ロックしております。
そして、何万本のバラの花~♪とともに、先ごろ惜しくもお亡くなりになったレイ・ハラカミ氏への献杯をしてきました。
歌とMCから伝わってくるボーカルさんの人柄。
気に入った!
来年は西武鉄道999~♪で、マリンスタジアムに連れて行ってくれると。
では、1年後にマリンで会いましょう。
ちなみに、ウ゛ァイオリンの彼は、千葉県出身とのこと。
親近感、親近感(^^)


《SHARKS:マリン》
THE BLASHの再来と言われているバンド。
佇まいからして、らしかった。
ギターを構える位置が低い低い。
歌メロがきれいで、ギターの聴かせどころも多い。
でも、もっと暴れて欲しかったな。
あ、確かにボーカルの顔がサメっぽかったです(笑)


《ONE NIGHT ONLY:マリン》
Happyな気分にさせてくれるライブ。
曲が明るくてキャッチー。
ボーカル。バーバリーのモデルをやっているとか。
そんな彼の出で立ち。
黒いスパッツに、上半身裸。
そして、「日本」と書かれた日の丸のハチマキ。
コカコーラのCM曲♪Can You Free It♪は日本語で歌ってくれました。
♪き~み~の~ゆめ~♪


《BETA WOLF:レインボー》
マリンスタジアムから、シャトルバスに乗ってメッセ会場へ移動。
さすがに屋内は快適。
今年から、ステージレイアウトが大きく変わり。
いつも、マウンテンステージが、ヘウ゛ィネス天国だったんだけど…。
HR/HMのバンドが減った中でのBETA WOLF。
最高にかっこよかった。
熱いハードロックを鳴らすライブバンド。
ライブが進むにつれて、どんどん会場が熱くなっていく。
♪Los Angels♪って曲がとってもよかった。
10/19にデビュー・アルバムが出るのにあわせて、10月に再度来日すると、約束してくれた。
「サ ケ ベー! モット サ ケ ベーー!」
「ニッポン! ダイスキ!」 (^^)


《GUSH:レインボー》
Paris発のバンド。
メンバーは兄弟&従兄弟というファミリーバンド。
どおりでみんなよく似てると思った。
もう、誰が誰だか(笑)
ただ、ルックスも似てるが、声も似てる。
実に息の合った演奏と素晴らしいコーラスワークを聴かせてくれました。
時にポップなほのぼのステージ、時にロックンロールな熱いステージ。
ドラムも含めて、一直線上に並んでプレイするのも新鮮でよかった。
何よりも、彼らが楽しんでライブをしているのが印象的でした。


《THE KOXX:(アイランド)》
今年のアイランドステージは、アジアンバンド枠。
何となく覗きに行ってみた。
ちょうど演奏していたのは、コリアンバンドでした。
エレクトロダンス系のロックバンド。
旋律がなにげにアジアっぽくて、なかなか面白い。
1曲カバーをやっていました。
a-haのカバー。
超エレクトロの♪テイク・オン・ミー♪
そういえばちょうど1年前のサマソニでは、オリジナルのa-haのステージに見入っていたなぁと、思い出したりしながら…。


《MILES KANE:レインボー》
UKギターロック 万歳!
めちゃくちゃかっこよかった。
安定感抜群のライブに、思わず聞き入ってしまう。
さすが、ギャラガー兄弟が認めるだけある。
ソロとしては新人だけど、キャリアは長いので、オーディエンスをのせるのも上手。
フロアとも楽しく掛け合い。
また、The Beatlesの♪Hey Buldog♪のカバーも披露。
ニクい選曲。
ギター少年がそのまま大きくなったみたい。
ギターが大好きでたまらないのがよくわかる。
最後はフロアに降りてきて、お客さんとハグしてました。


《SUNSET ROLLERCOASTER:アイランド》
またまた、アイランド前を通りかかったら、なにやらZepっぽい曲が聞こえてきて、フラフラ~と、吸い寄せられるように中へ。
チラッと寄るつもりが、最後まで聴いてしまった。
スリーピースの台湾バンド。
ボーカルギターの彼…カリスマ性がある。
歌モノもよかったが、インスト部分の3人の即興がなかなかgood!
ちなみに漢字表記すると「落日飛車」。
なるほど、納得。


《BEADY EYE:マリン》
再びメッセからマリンへ移動。
oasisではないリアム。
うん。
リアムは、相変わらずリアムだった。
声に説得力がある。
曲もよい。
よいのだが、何せ頭ン中でoasisの影がチラチラする。
曲がアンセム化されてないからなぁ。
仕方ないんだけどね。
でも、さすがリアム。
ラストの♪Sons of the Stage♪は圧巻だった。
全てが終わったあとのBGMにoasisの♪Don't look back in anger♪が流れる…。
こんな演出はいらないなぁ。
リアムはすでに新バンドで、しっかり歩き出しているんだもの。
しかし、リアム。
この真夏の暑いさなかに、モッズコートを着て登場!
見ているこちらが暑くなる(^^;
いつ脱ぐか、いつ脱ぐかと、思っていたが、結局最後まで着続けた。
ラストは、コートのフードを頭に被って仁王立ち!
…す、すげぇ。。。


《THE STROKES:マリン》
最高ーーーー!!!!
ソリッドでエッジが効いていて。
バンドとしての存在感はピカイチ!
セトリのバランスもgood!
1曲目の♪Is This It♪から、マリンを埋め尽くしたオーディエンスをグッと惹き付ける。
♪Reptilia♪
♪What Ever Happened?♪
♪Someday♪
そして、♪Hard to Explain♪の盛り上がりったらない。
「少しスローなやつを…」と言って始まった♪Life is Simple in the Moonlight♪の素晴らしかったこと。
♪You Only Live Once♪のサビでは会場大合唱!
「You are cool! Japan is cool!」と、ジュリアン。
いえいえ、一番クールなのはジュリアン、あなたです。
ラスト♪Take It Or Leave It♪では、終盤のサビに入ったとたんに、夜空に大輪の華が咲き誇る!
最高の瞬間!
花火に見とれていたら、ジュリアンはステージからいなくなってた。。。
そして、ステージに転がったマイクがモニターに映し出される。。。
かっこよかった。

そんなジュリアン。
最初から最後まで、この蒸し暑い中、皮ジャンにしっかり身を包んでいた。
リアムといい、ジュリアンといい。
ロックな奴らだ。
でも、ジュリアンはリアムと違って、cool(涼しげ)に見えたのは何故だろう…(^^;


以上。
サマソニ2011。1日目終了!
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11.8.10 フラワーカンパニーズ@Mt.R AINIER HALL SHIBUYA PLEASURE PLEASURE

2011-08-18 21:52:11 | 日記
行ってきました。
『フラワーカンパニーズ 「フォークの爆笑2011 ~座って演奏するスタイルです。~』
この時期、恒例となりましたフラカンのフォー爆。
全編アコースティックライブ&MC、もとい、雑談(笑)
東京会場は去年と同じく渋谷の映画館を改装したというホール。
座席はフカフカ。
ドリンクホルダーもついていて、ワインも飲めるという、フラカンには似つかわしくない(笑)とってもシャレオツなホール。
やっぱり最初は、皆さん何だか落ち着かなくてモジモジしてる感じ。
バンドも似つかわしくないけど、フラッペにも敷居が高いようで(笑)

そんなフォー爆。
とにかく長丁場。
この日も3時間超え。
でも、1/3、いや、1/2はMCと言っても過言ではないというゆる~いライブ。
できれば寺子屋風なところで聴きたくなる雰囲気。
けど、前みたいにパイプイスに3時間軟禁状態は、ちと辛い。。。
そんなこんなのシッティングライブ、始まり始まり~。


と、言ってみたものの、記憶がすでに忘却の彼方へ行っており…。
実は、ライブ直後に書いてあった日記が、あら不思議!
ポチッと1つで、あっという間に消え去るというイリュージョン!
よって、細切れの記憶をそのままバラ撒いていきますので、読んで下さる喜徳な方は、各々ジグソーパズルの感じでお楽しみ下さい。。。(^^;


会場に着いたら、待ち合わせも一切してないのにライブ友達とバッタリ遭遇。
フラカンライブでは、こういうミラクルが多々あるなぁ。


フカフカのソファーみたいなシートでBGMはRC。
キヨシローの声を聴きながら優雅に開演を待つ。


1曲目。さすがに覚えてる。
♪元気ですか♪
アカペラのイントロ。
圭介さんの声が、ホールに響き渡る。
気持ちいいほどに広がっていく。
でも、一番気持ちいいのは歌っている本人だろうな。


最近のフラカン。
いろいろと担当があるようで。
ムーディー小西
セクシー竹安
グレート改めG
「鈴木は…そのまま。」(G曰く)
『座って演奏するスタイルです。』と銘打っているにも関わらず、ライブの半分以上立ち上がって、さらに、イスの上でオシリをふりふりしながら、時に、落ちそうになりながら、観ている人に「また、骨折るぞ!」と心配されながら、じっと座っていられない圭介さん。
ハリキリ圭介orハッスル圭介でいいんじゃないでしょうか(笑)


カバー曲多し。
このままいくと、来年は全部カバーになっちゃうんじゃないか?(笑)


で、カバー曲。
というかご当地ソング。
というかご当地CMソング。
♪メン メン メガネの よいメガネ~♪
と、
♪ま~るい緑の 山手線~♪
でした(笑)
いろいろとCMソングを選ぶなかで「サトームセン」の話が!
とっさに兄ィのDJが脳内を支配したのは、私だけじゃないはず。


そして東京…八王子が近いっていうことで…。
ニューロティカのカバー。
曲はもちろんトリビュートアルバムで演奏した♪青いお空♪
ロティカは、昔、圭介さんと小西さんがバンドをやり始めた時に、よくコピーしたと。
こんな機会じゃないとなかなか聴けない。
しかも、アコースティック。
とってもいい感じ。


アニソンコーナー!
いなかっぺ大将の♪大ちゃん数え歌♪
オリジナルの天童よしみばりに、こぶしを回して歌う圭介さん。
こぶし回しすぎで、何を歌ってるのか分からん(笑)
歌い終わって「これ、怒髪天が歌ったらぴったり!」「すでにやっとるかも。」と。


2部ではRCのカバー。
♪ファンからの贈り物♪
数あるRCの曲から、この曲を選曲するフラカンに惚れた。


爆笑カバー曲:その1
いつかやらかすだろうと思っていた。。。
期待していたこの曲。
♪ウ ル ト ラ ソウル! ヘイッ!♪
さわりをチラリとかではなく、なんと、丸々フルでやりきった!
稲葉さんの物真似しながら歌う圭介さん。
なぜか、どんどんシャクレてくる…(笑)
歌い終わっても、相当お気に入りらしく、ずっと♪夢じゃない~ あれもこれも~♪
と、何度も何度も(笑)
でも、すごく難しい歌だって言っていた。
Aメロは低いのに、そこからサビの高音までもっていくのが。
…と、嬉しそうに話してました。
個人的にB'zも好きで、ライブにも何度か行っているだけに、ちゃんと歌いきってくれて嬉しかったな。


爆笑カバー曲:その2
舘ひろし♪泣かないで♪
まさかのボーカル小西さん、もとい、ムーディー小西!
グラサンかけて、しっとりと低音ボイスで歌う姿は、正にムーディー!
カメラがなくてもキメ顔で歌うムーディー小西!
あ、来年のフォー爆では、作詞・作曲・プロデュース:ムーディー小西のオリジナル・ラブソングを披露してくれるそうです。
乞うご期待!
と、この♪泣かないで♪
ムーディー小西だけじゃなくて、順ぐりにメンバーもボーカルをとっていく。
まさかの竹安さん、もとい、セクシー竹安まで!!
彼が歌うときは、一際大きな拍手とどよめき。
…と、加えて、心配そうに見守る空気が流れます(笑)
圭介さんは、某動画サイトのベストテンで歌う舘さんを参考にしたとのこと。
そこで仕入れた舘ひろしプチ情報。
『舘さんは、アイスクリームが好き』(笑)
スゥイートな舘さん、素敵です。
ちなみに、この曲の作曲は、舘さんご本人です。
個人的に、『ユウジとタカ』だったら、タカ派です!!
タカのニックネームはダンディーです。


どなたかに、メロンをもらったというお話。
「ツルッツルのじゃなくて、ヒビの入ったやつ」って興奮しながら。
みんなが「美味しかった。」「美味しかった。」と言っている中で、セクシー竹安。
竹安さん「オレ……もらってない。。。」(笑)


圭介さんは甘いもの好き。苦いもの嫌い。
「昆虫だって、だいたい苦い。
だから、ビールを旨いって言ってる人は、昆虫を旨いって言ってるのと同じ。」
という、超飛躍的見解を述べる。
飛びすぎで、訳分からん(笑)
「しかも、『のどごし』って何!?
のどに『こし(腰)』?
味がわかるのは舌でしょ!?」
と、さらに訳分からん(笑)
ここで、部類のお酒好きセクシー竹安。
「旨いものは旨いの!
だって、そのために生きてるんだから!
そのためにライブやってる!」
と、堂々の『ビール or ダイ』宣言!


グリコのCM。
出演者がすごい。
泉谷さん、PUFFY、せっちゃん、ハナレグミ…
「オレたちは、2オクターブ上の♪ミ♪あたりで出れるでしょ。
だって、出てる人ほとんど知り合いだし。」
……はい!楽しみに期待しないで待ってます(笑)


妖怪人間ベム。
今度、実写版が作られるようで。
ここでは、配役に意義申し立て。
G「ベラは絶対『いつわますみ』……あ、五輪真弓だろ。」
……こらこら!危ない危ない(^^;
圭介さん「ん?林マスミ?」
……さらに、危ない危ない(^^;


山手線に乗っていた圭介さん。
仮面ライダーに会ったと豪語する。
隣り合わせた男性の紙袋にライダーマスクが入っていたと。
しかし、バッグには、ショッカーのバッチが…。
……ヒーローなのか?悪の手先なのか?(笑)


MCが長くなるとイライラしてくるセクシー竹安。
容赦なくギターをジャラ~ン♪
ナイスタイムキーパー!
セクシー竹安 good job!
そんな彼にGが。
G「顔が鬼みたい。鬼安。」
……からの、まさかのJOIN ALIVEの鬼〇ちひろ話へ(^^;


夏!
ということで、夏にまつわる曲も多かった。
♪最高の夏♪はテッパン。
でも、アコースティックで聴くと、なんか切ない。
そして、かなりレアなこの曲。
♪ブランニュー・エアコン♪


♪さっぱり行進曲♪
♪哀愁生活♪
♪夕焼け♪
フォー爆ならではの選曲、そして、アレンジ。
竹安さんのマンドリン&スライドギター。
本当に素敵だった。


新曲も披露。
♪人生 GOES ON♪
♪人間 GOES ON♪
曲は同じ。
歌詞だけ変えて。
♪人間~♪の方は、放射能やら原発やらの言葉が散りばめられていた。
いろいろあるけど、自分に正直に進んでいこう!っていう曲。
できれば、両方発売して欲しい。
が、メジャーからは無理か?
レコ社の懐の深さが問われるな。


アンコールラストは♪サヨナラBABY♪……ではなく、
♪いいことありそう♪
このヤケっぱちソング大好き。
4人それぞれソロパートを歌い、今年のフォー爆は〆となりました。


普段聴けない曲がたくさん聴けるフォー爆。
カバー曲もたくさん聴けるフォー爆。
普段聴き慣れた曲もアコースティックだと、雰囲気が違って聴こえるから不思議。
アレンジが絶妙で。
何よりもフラカンの曲・歌そのものの良さが、改めて実感できるフォー爆。
笑って、泣いて、また笑って。
来年も行きます。
ムーディー小西のオリジナルラブソングを聴くために(^^)
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