能率技師のメモ帳

マネジメント理論を世のため人のために役立てるために・・・
中小企業診断士・特定社会保険労務士のソーシャル備忘録

駿河湾上空1万メートルからアタマを雲の上に出す秀峰富士山を望む 東京湾で幻想的な景色に出会いました

2016年10月14日 | 旅行記

すっかり秋めいてきました。

気温もぐっと下がり、すごしやすい季節となりました。

先週末のフライト・・・雲の上を飛ぶ素敵な時間を過ごすことができました。

駿河湾上空から、富士山が見えました。

アタマを雲の上に出し・・・童謡そのものの景色。

霊峰富士、秀峰富士に見入ってしまいました。

東京から西へのフライトは、富士山の北側の高度一万メートルを飛ぶのですが、

西から東京に向かう便は、富士山の遥か南側の駿河湾、伊豆半島、房総半島を高度を下げながら飛行。

羽田空港に向かいます。

搭乗したのは、旧型のB767ダッシュ300。

でも、揺れも少なく快調なフライトです。

東京湾で、不思議で、神秘的な光景を見ることができました。

そろそろ羽田空港にランディングです。

ジャンル:
ウェブログ
この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« カープ、日本シリーズに大手... | トップ | カープ、一休み・・・クライ... »

あわせて読む