心のたび・・・一休み

見上げれば空  思いのまま

それって モロハラ・・

2014年05月02日 07時52分02秒 | モラハラ
 

   モロハラって。。。もろにハラスメント・・?


    良く知らない言葉だったけど・・


    何それって

   
   ほら偉い人も捕まったじゃない・・って  捕まりはしないのかな・・


   思うに・・ぼくの時間の弟くんもそうだったんだね。


   兄が諭していたけど・・・僕だからいいけど 他の人が聞いたら傷つくよと・・

この記事をはてなブックマークに追加

フム

2014年04月18日 14時44分16秒 | モラハラ
嘲笑っているのは 彼らの表面にすぎないと思います
心の底から相手を嘲笑う事さえ出来ないので 満足しないのでしょう
彼らに満足や充足は一生無いのです しかもそれすら分からない
モラハラの事を別名 嫌われ病 と書いてある文章がありました
自分がなぜ満足しないか なぜ満たされないか なぜ嫌われていくのか
分からないで生きている だから事あるごとに 怒るたびに 
彼らは「なぜだ!!なぜだ!!なぜだ!!」と怒ってる
自分が優位に立ててんじゃないかな 思って 間接的に嘲笑うだけで
彼ら自身マネキンにでも甘えているような 非常に空しい毎日でしょう。



     。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

この記事をはてなブックマークに追加

お勉強

2014年04月15日 10時04分56秒 | モラハラ
多分うちの場合は、モラよりは典型的DVタイプだったと思います。

DVについては、あまり研究されてはいないかもしれませんが、
普段はとても優しいというのが、DVタイプの特徴です。

怒りが収まれば、またあの優しい人に戻るから、
私さえ怒らせなければいい、

と我慢し、これもまた永遠ループの共依存になります。

モラ、人格否定的な発言も普段からありますから、
被害者はだんだん、自分は殴られても仕方ない人間、自分が悪いと思わされてしまうんです。

これはモラの構図と何ら変わりがありません。

うちのタイプを、普通の男性と認識するのはとても危険です。
それこそモラ被害者が周りから受ける二次被害と同じことになります。

根っこは一緒と思いますから、
カテゴリー分けに拘らず、モラ、DV、ストーカーなどを包括して、
警告を発信し続けて頂けたらと思います。

この記事をはてなブックマークに追加

お勉強

2014年04月13日 08時58分19秒 | モラハラ

モラハラについての理解を深めることが、自分がモラハラにあっているという気づきに
繋げればいいなと思っています。


そもそもモラハラは
加害者が自分の心の問題を被害者になすりつける行為です。


言い換えればモラハラをするという行為に「依存」しているんですね。

加害者は自分の心の問題と向き合おうとはせずに、モラハラをすることで
自分の心を守ろう、高揚感を得ようとします。

それは例えば、罵倒したり、無視したりといった態度で被害者を責め、被害者が自分の思い通りに
行動すると「快感」を味わうのです。

そしてモラハラに依存することで「快感」を
手に入れることができますので、快感を手に入れるまで被害者を攻撃し続けます。

この執念は半端ないんです!(>_<)

このようにモラハラ加害者は「モラハラ」という行為に
「依存」していますので、この依存から抜け出すためには、本人がそのことを自覚し、本気で克服する
ための努力を行わない限り難しいのです。



     。。。。。。。。。。。。。。。。







この記事をはてなブックマークに追加

モラハラ

2014年03月30日 17時12分08秒 | モラハラ
精神的DVですね。
精神的DVの被害者がよく言う言葉の例として「普段は優しい」「仲もいい時がある」など。
そのせいでなかなか別れられずにズルズルと関係を長引かせてしまうみたいですが、質問者さんはどうですか?

彼女であるあなたのことよりも、自分への愛情が随分と深い人の様に感じます。
そしてそういう未熟な部分を許してくれているあなたに甘えきっている様にも見えます。
別れる別れないは質問者さんの意思なのでお任せしますが、彼の様なタイプはあなたの幸せを心から願える人ではないとだけ断言しておきます。



>2〜3日で終わりました。
>しかし仲のいい時はラブラブだし彼が大好きです。

最初だけ優しくするところや、短気なときは本当に嫌だけどそれ以外のときは優しいところも含めてモラハラです。

とあるところにすごい数の人間を洗脳し、その人たちに犯罪をさせた犯罪者がいました。
その人が使った洗脳の方法は、とにかく罵倒し、相手の精神がギリギリになったときに急に優しく接して「俺の言うことを聞いてれば大丈夫」と言い聞かせるというものです。
それでたくさんの人間が洗脳にかかり、犯罪者になりました。
人間は罵倒され続けたあとに少しでも救いがあればすがってしまうんです。

モラハラの相手から抜け出せない人は、知らないうちに洗脳に近い状態になっていることが多いです。
洗脳を解くにはカウンセラーなどで、普通の感覚をもう一度見につけるのがいいです。
あなたもお近くのカウンセラーを探してみることをお勧めします。
日本にモラハラは結構多いので、そんなに探すのは難しくないと思いますよ。

この記事をはてなブックマークに追加

対処

2014年03月20日 23時29分55秒 | モラハラ
ID非公開さん

地味な復讐ですが期限切れは全部旦那とか旦那の服は雑巾とトイレマットと洗うとか毎日少しスッキリしますよ笑。
相手の言葉を深く考えないで流すのが一番です。
程度が低いヤツ程、偉そうしたがるんです。
旦那の父親も兄も判子押したように俺様なんで地味に
この3人の鼻をへし折るのが私の生きがいです。最近は、舅も荷物を持ったり台所に立つようになって変わってきました。絶対に相手の言葉に動揺しない事、モラ夫は自分に自信がないのが特徴なので逆に考えれば操作しやすい生き物です。
言われた言葉をオウム返しでいうのも面白いです。
あなたもそう言われてきたのね~とかね。
相手のテンポを狂わせて適当に利用すればいいんですよ。
ATMが喋ってるくらいに。
あなたは真面目すぎるから振り回されちゃうんです。自信持って下さい!


とるに足らない夫婦喧嘩をDVだのモラハラだのと騒ぎ立てるような女性が一定数存在するからです。そして、それによって被害を受けている男性が一定数存在するからです。

本当に被害を受けている女性は救わねばなりませんし、その加害者は裁かれて当然です。
しかし、痴漢の冤罪事件がよくニュースなどで報じられていますが、泣き寝入りしているケースも含めればかなり多くの被害者男性が世の中にはいます。

DVやモラハラも同様です。
少なからず妻の虚偽のDV申告によって子供を失うなどの被害を被った男性からすれば、とるに足らない夫婦喧嘩程度の事柄を取り上げてDVだのモラハラだのと主張している女性を見ると許し難い感情を覚えるのは仕方がないと思います。

この記事をはてなブックマークに追加

モラハラ

2014年03月20日 22時34分04秒 | モラハラ
モラルハラスメント…今や離婚理由の上位に位置します。
それは言葉と態度の暴力、妻のことを下僕のように扱い、その人格を否定する夫です。
日本人男性の27人に1人とも言われるこのモラハラ夫、結婚する前に必ず見抜いてください
後悔先に立たず…です。

モラルハラスメントとは
耳にする機会も多いこの言葉。モラルハラスメントとは、「精神的暴力」です。
相手を肉体的に傷つけない代わりに、精神的に打ちのめし、再起不能にまで落とし込むことがあります。

加害者の特徴としては、ナルシズム(自己愛)が強く、自分が他人を傷つけていることを一向に意に介さない、責任を他人に押し付ける、自分がうまくいかないことで誰かに怒りの矛先を向ける、他人を破壊することで、満足を得る…と夫にしたら最悪なタイプ。

外面にだまされないで
しかし、しかし、困ったことに、このモラハラタイプはその特異性がなかなか外にでません。
むしろ対外的には、「しっかりした人」「できる人」「エリート」などと見られています。
なので被害者は、「もしかして私が間違っているの?」と自分を責める結果になり、より一層ストレスが溜まります。

このモラハラ、つきあっている時には気づかずに、結婚後に妻に向かって吐き出される場合が多いのです。

こんなモラハラと結婚して人生を棒にふることのないように、結婚前にぜひ、チェックしておきたい、彼のモラハラ度。
以下の項目に思い当たったら、その結婚、もう一度考え直してください。

彼のパパはどんな人?
残念ながら一般的に「モラハラの連鎖」は実証されています。
つまり彼パパがモラハラ夫ならば、彼もモラハラになる確率が高いのです。
彼の家族をしっかり観察しましょう。

彼パパが彼ママに「何やっても遅いな」「何やってるんだ?」「俺が決める」「お前は…」などと暴言を吐いたり、妻の行動に舌打ちをしたりしたら要チェック。その結婚は考え直した方がいいです。

彼の言葉から
なかなか婚前は表にでない「モラハラ」ですが、行き過ぎた言葉をちらっと言ってしまうことがあります。

例えば「俺の時間をムダにして」「もっと価値があることができる」「もっと学習しろ」と裏づけのない自信過剰な発言があったり、(あなたを)「お前、君」と呼ぶことがある、などは要チェックです。
この場合も、その結婚は考え直した方がいいです。

彼の行動から
モラハラ夫の代表的な行動として、出かける時に、自分は自分だけの用意をさっさとして、玄関で靴まではいて、家のことをやる妻をせかす。
同じく車でイライラしながらクラクションを鳴らす…などと自己中心主義的な行動があげられます。

彼が、例えばエレベーターのボタンを続けざまに何度も押したり、約束の時間に遅れたら執拗に責めたり(自分が遅れた場合は、笑って済ませます)、手紙やプレゼントなどの包装をグチャグチャに破いて開けたりしていたら要チェックです。
こんな時こそ、その結婚は考え直した方がいいです。
実は被害者も選ばれている
モラハラ男はその本能からか、鋭いきゅう覚で、被害者を選び出します。

モラハラ夫の被害に遭いやすい女性の特徴として「秩序を重んじる」「他の人に思いやりが持てる」「几帳面」「責任感が強い」「他の人を喜ばせたいと思う」という、いわゆる「常識的ないい人」があげられます。

モラハラ男は自分にないものを持っている女性に魅かれるそうです。しかし、この理不尽さに泣かないでください。自分がそういう面があるな、と思えば上記を参考に気をつけて相手を観察すればいいのです。

モラハラ夫は肉体的DVと違い、結婚後に相手に非があって離婚したい、と実証が難しいものです。
ですから、苦しい人生をおくらないために、どうか婚前に気づいてください。

そして、あなた自身も、もう少しわがままに生きてもいいのですよ。
誰かのための一生より、自分のための一生を選べる人になってください。

この記事をはてなブックマークに追加