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インド旅行について

2016-10-22 16:58:04 | 日記
まず、インドにはカースト制度というものがあり、バラモン、クシャトリア、ヴァイシャリー、シュードラがあり、生まれた時には、既に身分が決まっており、その中から抜け出すことはまず不可能という不平等な社会がある。
とても不公平な社会であり、それに対して、反発するものもいるが、インド7,8割がヒンズー教のため、そのまま現代まで残っているのである。インド国民の中で5%のシーク教は人間は皆平等の精神を持っている。

日本はそれに比べて、とても公平な社会だと思う。
頑張って、勉強をすれば、良い大学に行くこともでき、良い会社に就職すれば、何不自由ない生活が待っている。
これ程、公平な社会はあるだろうか。
日本の受験や資格試験は突き詰めると全て暗記である。
なので、暗記が得意な人や苦手な人もいるが、長い時間をかけて、何度も問題をとけば、記憶は繰り返すことで、身に付けることが出来るため、誰でも出来るようになる。ということは、誰にでもチャスがあるということだ。

こんな日本でチャレンジしない人は勿体無いと思う。
こんな誰にでも成功するチャンスがある国は多くはない。
日本は日本人の市場も大きく、もっともっと日本人は自らの立場に感謝し、どんどんチャレンジして良いと思う。

チャレンジして、失敗しても、働くことが出来れば、日本で生活に困ることはまずない。

皆んなもやりたいことに、どんどんチャレンジしていこう!!

ナンパの話をしますが、
インドでは、カースト制度があるため、その身分が同じ人とお見合いをして、出会うことが殆どである。
身分の低いものが、バラモンの女の子と結婚することができないのだ。
日本はどうだろう。
可愛い子と付き合うチャンスはどんなブス男でもある。
行動さえすれば、周りにチャンスが転がっている。
ナンパも同じで、失敗することを恐れて、チャレンジしない人が多すぎる。
何も失うものは無い。
チャレンジしよう!
その手助けを我々は東京ナンパスクールが行います。

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