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英語力を高めて海外のクラブでナンパしよう

2017-06-12 14:44:47 | 日記
フィリピンのセブ島に旅行してまいりました。

セブは比較的安く英語を勉強できるということで日本のみならず韓国やロシアからの留学生が増えて最近注目を集めている場所です。

外国人をナンパするためには英語が必須です。
そして英語さえ話せれば第三の言語を覚える必要はありません。英語を覚えるだけで世界中の人とコミュニケーションをとれる。学習の費用対効果がこれほど高い言語は他にありません。
今の世の中で一番重要な科目がナンパで、二番は英語です。
みなさんナンパ以外の時間は何してますか?エロ動画、、乃木坂、、ぜひ英語を勉強しましょう。

さて、セブ最大のクラブであるジュリアナの体験談をお伝えします。
ネットで場所を調べてジュリアナに向かったのですが、つい最近移転したということで、跡地はもぬけの殻で、移転先までタクシーで15分ほど移動しました。
移転先のクラブの名前はオクタゴンです。
インターネットの歴史が長くなってきたからか、ネットの情報が古くてあてにならないことが増えています。
バーチャルワールドとリアルワールド、二つの世界を結ぶデバイスの数が爆発的に増えているものの、全ての整合性がとれていないので、むしろ混迷の度を深めている面もあります。
例えばナンパについてのネット情報も玉石混淆。ネットの意見を鵜呑みにするのではなくてナンパスクールのリアルの指導を上手に組み合わせてください。

移転先のクラブ、オクタゴンは天井が高く、場所は海の近くの倉庫地帯で、東京でいうとアゲハのような雰囲気。
オープンしたばかりなので設備が新らしく、レンタカーを借りたらほぼ新車で、有機溶剤の匂いがしたときのことを思い出しました。

平日だったのでそれほど人が入っておらず、一人で飲んでいる唯一の女の子に声かけ。
以下英語のやり取りです。
俺「一人?俺も一人」
女「ここ隣座りなよ」
俺「タッガイ(乾杯の意)」
女「ホテルどこ泊まってるの?」
俺「○○(普通のホテル)」
女「私を買わない?私を欲しいでしょ」
俺「うん欲しい」
女「一緒にホテルに行って寝ましょう」(胸を密着させながら)
俺「いいね行こう」
女「私にいくらまで出せる?」
俺「ごめんお金なくて」
女「あそこに日本人の女の子いるからあっちに声かけなよ、今から友達くるからそこ場所あけて」
俺「」

セブおそるべし。
展開が早すぎて気持ちがついていきません。下手なナンパをされた女の子もこんな気持ちかもしれません。

そのあと日本人の女の子二人組と話して平常心を取り戻しました。一人は東京の子でもう一人は地方の子で、旅先で出会ったそうです。
地方の女の子は普通に可愛いうえ反応が
初々しくて癒されます。
東京の子はブスの上に性格も悪くて良いところがありません。
まさに世界の縮図がこのクラブの中にあります。
1対2の連れ出しは難易度が高く、次の日の朝早く帰りの飛行機だったのでホテルに戻って寝ることにしました。

ナンパの成果はありませんでしたが、海外に出るといつも新しい発見がたくさんあります。
インターネットのおかげで様々な選択肢は世界中に広がっています。

ナンパと英語を学んでグローバルに楽しみましょう!
東京ナンパスクール

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