★「憎しみはダークサイドへの道、苦しみと痛みへの道なのじゃ」(マスター・ヨーダ)
★「政策を決めるのはその国の指導者です。そして,国民は,つねにその指導者のいいなりになるように仕向けられます。方法は簡単です。一般的な国民に向かっては,われわれは攻撃されかかっているのだと伝え,戦意を煽ります。平和主義者に対しては,愛国心が欠けていると非難すればいいのです。このやりかたはどんな国でも有効です」(ヒトラーの側近ヘルマン・ゲーリング。ナチスドイツを裁いたニュルンベルグ裁判にて)
★「News for the People in Japanを広めることこそ日本の民主化実現への有効な手段だ(笑)」(ヤメ蚊)
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tokyodo-2005 [ja] quotes a November 14 newspaper article which reports 16 cases of suicide among Self-Defence Forces personnel deployed in the Indian Ocean and Iraq this year (up to October). The blogger speculates that the number may actually be large...
この記事を読んでまず思った。
「口外されては困る事件、事故が。。。。」
ないはずがない!!
アメリカ軍の誤爆で、民間人が死亡したと報道もあったではないか。
かのベトナム戦争でも精神を病んだ軍人が多かったではないか。。。。
武器を使い人を殺しあう場面に遭遇して、逆に
平然でいられるほうがおかしい。
自殺者を出すような国際貢献は一日も早くやめて欲しい!!
こんな記事を読んでもまだ何も感じない首脳陣は
既に、赤い血が通っていないのでは。。。
近隣の住民は心配だと口々に訴える。
20歳の隊員。
軍用ライフルと銃剣を持って逃走。
こんなに簡単に持ち出せるものなんだろうか。
迷彩服を着たままなのに、誰もわからなかったのか。
薬物使用や、武器を持って逃走、自衛隊の不祥事は続く。
どれを聞いてもまともじゃない。異常事態ではないのか。
悲惨な事件が多い昨今、神経が麻痺しているとしか
思えない。
犠牲がでてから慌てる日本の政府。。。。
無茶を通そうとすると、必ず訓練でも死傷者とか、八甲田山以来の教訓で。
(死ぬ前に逃げたのは賢いのではないか?人騒がせだけど。)
私的には、イラク戦争の詳細は結構インドネシアがイスラム繋がりで詳しく、その筋によると、自衛隊は割と死傷者を出していたと。
特にサマワの目撃者談に「路傍爆弾に遭って、ピクリとも動かない、車中から引っ張り出された隊員が居た」ってのが忘れられません。
「きっこの日記(http://www3.diary.ne.jp/logdisp.cgi?user=338790&log=20071114)」に、もっと穿った事が書いてあります…。