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虐待

2016年11月26日 | 日記
(虐待反対)今親が子を夫が妻を殴る蹴るの暴行を受けている時代である何故こんな世の中になったのか私としては疑問に思う。特に親が自身の腹を痛めて誕生した一つの生命を痛め殺すまでになった事に我乍ら涙が出てくる思いである。私の知り合いでも夫婦でねんがらねんじゅう喧嘩が耐えなく所謂ドメスティックバイオレンスであろう。しまいには妻が灯油を夫に掛け焼き殺すと言う事があったが私としては物凄いショックであり又妻の方はDVを散々受けていたせいで無罪放免となった例があったがどうしてこういった事件が起こる前に逃げなかったのかと疑問に思うばかりである。又親が子を虐待すると言う行為が私としては信じられない中には子供の目の前で夫婦でSEXを交わすと言う例もあるが馬鹿でなかろうかと一事言いたい。又生んだ子供を施設に預ける行為も私としては信じがたいが何か余程の事情があっての事であろう。

好き好んで自身の腹を痛めた子供を施設に預けるという事はよっぽどできの悪い親か若しくは何らかの家庭の事情があっての事であろうと思う。子供を施設に預けるという事は金銭に困っての事であるか又は夫とのDVに耐えられなくなって仕方なく預けるという例もあるのかも知れない。施設に預けたからといって決して親が悪いとかは私は言いたくない。実は私も子供を施設に預けている一人なのである。だったら偉そうな事をいうなととお叱りを受けても仕方ないがこの事に関しては深い深い事情があるので読者には申し訳ないという気持ちが大である。

もうすぐChristmasに正月である一緒に子供と祝いたいのが本音である。しかし虐待と言う行為は私としては信じられないというか強いものが弱いものを虐めると言う行為と一緒なのだ。私も昔から正義正しく生きてきた訳ではなく人の事をどうのこうの言えた立場ではないが日本いや世界中の人々に言いたいが虐待行為はLASTで終わってほしいのが今の私の心境である被害を受けた人々にア-メンと言葉を添えたい。 了 tokyobowy
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