赤い水性の部屋

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中日新聞朝刊(2/7)

2010年02月07日 | Weblog
管楽器コンテスト県大会 鈴木君ら10人が本大会へ
2010年2月7日

(写真)丁寧に音色を奏でる生徒=浜松市浜北区貴布祢で


 第11回管楽器個人・重奏コンテスト県大会(中部日本吹奏楽連盟県支部、県吹奏楽連盟、中日新聞東海本社主催)は6日、浜松市浜北区の浜北文化会館で中学校個人の部を審査し、生徒たちが日ごろの成果を披露した。

 本会会を含め日程が1カ月早まり、参加しやすい年度内開催となったことから、過去最多の115人が出場。クラリネットやフルート、トロンボーンなどで独奏し、みずみずしい音色を丁寧に響かせた。

 審査の結果、県代表として10人が本大会出場を決めた。本大会は3月27日、長野県松本市で開かれる。

 本大会の出場者は次の皆さん。

 鈴木佑輔(県立浜松西高中等部、チューバ)加藤萌(袋井市立袋井南中、ユーフォニアム)馬渕萌(浜松市立江南中、トランペット)川口里佳子(沼津市立原中、ホルン)中野綾乃(浜松市立富塚中、マリンバ)加藤笙子(静岡市立蒲原中、フルート)野原誠(沼津市立原中、テューバ)郷野紋菜(静岡市立観山中、オーボエ)鈴木春花(浜松市立南部中、トランペット)岩瀬成美(浜松市立富塚中、バリトンサクソホン)

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